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#映画


【映画】「スター・ウォーズ」新作は2023年末に公開が予定と発表


シリーズの著作権を取得、配給会社も20世紀フォックスからウォルト・ディズニー・スタジオ・モーション・ピクチャーズに変更され、新体制での再スタートとなった。2015年に『フォースの覚醒』、2017年に『最後のジェダイ』、2019年に『スカイウォーカーの夜明け』が公開され、本来想定されていた九作で完結した。
135キロバイト (10,316 語) - 2022年6月5日 (日) 09:31


わりと近いですね。どんな展開でキャストはどうなるか気になります。

劇場公開する「スター・ウォーズ」の最新作はタイカ・ワイティティ監督が手がけることになると、ルーカスフィルムのキャスリーンケネディ社長が明らかにした。

スター・ウォーズ」は、「マンダロリアン」をきっかけに、「ボバ・フェット The Book of Boba Fett」「オビ=ワン・ケノービ」「アソーカ」「アンドー」などDisney+向けのドラマが相次いで発表されている。一方、映画版は2019年の「スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け」(J・J・エイブラムス監督)を最後に、新作が発表されていない。

Total Filmsはこのほど、ルーカスフィルムケネディ社長を直撃。映画版の企画は動いているのかという問いに対し、「もちろんずっと動いています」とケネディ社長は返答。「スカイウォーカーサーガから離れた映画を作ろうというとき、テレビのほうで素晴らしい作品が次々と生まれているので、今後の方向性を考えるうえでとても役に立っています。そして、素晴らしい才能をもった人たちと仕事をしています。次の『スター・ウォーズ』はどうあるべきか、観客を映画館に連れ戻すためにはどうしたらいいか、深く考えているところです」

ちなみに、「ワンダーウーマン」のパティ・ジェンキンス監督や、「スター・ウォーズ 最後のジェダイ」のライアン・ジョンソン監督、マーベル・スタジオケビンファイギ社長、「マイティ・ソー ラブ・アンド・サンダー」の公開を控えるワイティティ監督などが、それぞれ独自の映画企画を練っていると言われている。

製作準備に時間がかかっているのは、新たなサーガを生み出すためだとケネディ社長は説明。そのうえで、次の映画版「スター・ウォーズ」はワイティティ監督のものになると断言。ワイティティ監督版「スター・ウォーズ」は、2023年末の公開を予定しているという。

タイカ・ワイティティ監督 Photo by Axelle/Bauer-Griffin/FilmMagic/Getty Images


(出典 news.nicovideo.jp)

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映画【トップガン】公開、ファンの間では座席は「F-14」「F-18」で鑑賞する人続々 ★そのワケは?


トップガン マーヴェリック』(原題:Top Gun: Maverick)は、2022年公開のアメリカ合衆国のアクション映画。1986年の『トップガン』の続編。監督はジョセフ・コシンスキー、脚本はアーレン・クルーガー、エリック・ウォーレン・シンガー、クリストファー・マッカリーが務め、トム・クルーズと
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確かにふさがっていた!

 トム・クルーズの主演映画『トップガン マーヴェリック』が27日に公開された。多くのファンが劇場へ足を運ぶ中、シリーズを通して映画に登場する戦闘機「F14」「F18」にちなみ、ファンの間では映画館の座席「F-14」「F-18」を選ぶ声があがっている。

【写真】声優界が衝撃!笑顔のトム・クルーズと記念撮影するウマ娘たち

 1986年公開の映画『トップガン』は、アメリカ海軍パイロットエリート養成学校、通称“トップガン”に所属するエースパイロット候補生の挫折と栄光の日々を、戦闘機による迫力のアクションで描いたストーリー。トムがF-14戦闘機パイロットマーヴェリックを演じた。

 新作の『トップガン マーヴェリック』は、手に汗握るスカイアクションの圧倒的な迫力はもちろん、養成学校の教官となっているマーヴェリックの“現在”が描かれ、若きトップガンたちが立ち向かうミッションを通して、熱い人間ドラマを描き、撮影ではF-18戦闘機F/A-18)が使用された。

 戦闘機F-14」「F-18」はファンの間で大切なワードであり、今回の新作映画公開にネット上では「F-14F-18取りたかったけど偶数席は密の関係で取れないためF-15で取った」「トップガン見るなら座席はF-14F-18なんだよなぁ」「座席のシートをF14もしくはF18にした人は正直に手をあげてください。」「座席はもちろんF-18」「席は狙ってF-14で。F-18にしようか迷ったけど」などと反応。劇場の座席番号は「F-14」「F-18」にして鑑賞した声が多くあがっている。

『トップガン マーヴェリック』新ポスタービジュアル(C)2022 Paramount Pictures Corporation. All rights reserved.


(出典 news.nicovideo.jp)

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プロデューサー ジェリーブラッカイマー、トム・クルーズが『トップガン』続編制作を決めた一言とは?


ジェリーブラッカイマー(英語: Jerry Bruckheimer, 本名:ジェローム・レオン・ブラックハイマー(Jerome Leon Bruckheimer、1943年9月21日 - )は、アメリカ合衆国ミシガン州デトロイト生まれの映画プロデューサー・テレビプロデューサー。
14キロバイト (1,514 語) - 2022年5月28日 (土) 08:33


長年の付き合いです。ジェリーブラッカイマーさん78才と聞いて若く見えるので驚きました。

トム・クルーズが主演を務める映画『トップガン マーヴェリック』が本日から公開されている。本作は1986年に製作された伝説的な映画『トップガン』の続編だが、これまで幾度かのチャンスがありながら続編の製作にはいたらなかった。自身のキャリアの中でも特別な1作であろう『トップガン』の続編をトム・クルーズはいつ決意したのか? 両作でプロデューサーを務めたジェリー・ブラッカイマーに話をきいた。

タイトルになっている“トップガン”はアメリカ海軍エリートパイロットが集う訓練学校のこと。『トップガン』では圧倒的な操縦能力を誇るも型破りな若いパイロットピート・“マーヴェリック”・ミッチェルの成長、恋、そして決死の戦闘が描かれた。映画は驚異的なヒットを飛ばし、日本でも公開された1987年の外国映画配給収入の1位を記録。トム・クルーズスター俳優の座を確実なものにした1作といえるだろう。

「最初の映画を公開した直後から、続編をつくろうという話は出ていました」とブラッカイマーは振り返る。当時の彼は相棒ドン・シンプソンとタッグを組み、『フラッシュダンス』や『ビバリーヒルズ・コップ』をヒットさせた人気プロデューサーだった。「ところが、その時は良い脚本をつくることができませんでした。当時のスタジオの状況もよくなくて、その時には続編は実現しなかったのです」

それから時は流れ、2010年。『トップガン』を監督したトニースコットが再び続編のプロジェクトを開始した。

「現在、公開されている映画とはまったく違う内容ですが、続編のストーリー案もあり、トニーと私はパイロットがいる施設のあるネヴァダ州までロケハンに行きました。それが2012年8月17日金曜日でした。そして、日曜日トニーが亡くなったことを知らされたのです」

トニースコット監督の訃報によってプロジェクトは停止した。しかし、5年前、『オブリビオン』でトム・クルーズタッグを組んだジョセフ・コシンスキーがブラッカイマーのもとにやってきたという。

ジョー(コシンスキー)が“『トップガン』の続編のストーリーを考えた”と言って内容を話してくれたのです。私はとても興奮しました! そこで『ミッション:インポッシブル』を撮影中のトムに時間をもらえないかと話をして、私とジョーでパリまで会いに行ったのです。ジョーはすでにいろんなものを用意していて、作品をイメージする写真やイラストがつまった“ルックブック”や、ポスター案のイラストまでありました。ジョーはそれらをトムに見せながら、続編のストーリーを語り、最後にこう言ったのです。

“この映画は絶対にすべてをリアルに撮影したい。だから、トムも他の俳優も全員が実際に戦闘機に乗って、飛んでほしい”

その言葉を聞いた瞬間、トムは携帯電話を取り出して、パラマウントの重役に電話をかけ、こう宣言したのです。『トップガンの続編をつくりたい!』」

前作からブランクがあった。停止してしまったプロジェクトもあった。しかし、続編は“即決”で動き出したようだ。最新作『トップガン マーヴェリック』に登場する主人公マーヴェリックはいまだに現役のパイロットのままだ。彼はある日、最難のミッションを控えた若いパイロットを鍛えるため、“教官”として訓練学校トップガンに戻ってくる。

”現場”で飛び続ける主人公マーヴェリックの生き方に共感

ジョセフ・コシンスキー監督とジェリー・ブラッカイマー(写真右)

本作は前作を観ていなくても物語に入り込める内容になっているが、その根底には前作を手がけたトニースコット監督のスピリットがしっかりと貫かれている。

トニースコットはこのシリーズスタイル、ルック、そして雰囲気を作り上げた人物で、今回監督したジョーがそれらを引き継いでいます。こうして続編が完成したわけですが、そのすべてを最初に作り上げたのはトニーです。そこは重要なポイントです」

どんなにキャリアを重ねても“現場で飛ぶ”ことにこだわり続けるマーヴェリックの姿は観客を魅了するが、ヒット作を連発し、“大物プロデューサー”と呼ばれる現在も撮影現場に足を運び、問題を解決することに時間を使うブラッカイマーも、マーヴェリックの姿にシンパシーを感じているようだ。

マーヴェリックはいつだって自分が正しいと思うことをやり遂げようとする男です。でも、それは上司から見たら、正しくなかったりするので彼はいつまでも昇格できないのかもしれません。私は才能あふれる人たちと現場で一緒に仕事をする、才能のある人たちを集めて、彼らのベストを引き出すことが喜びなんです。だから私もスタジオのボスに昇格できずに、いまも現場にいるプロデューサーなのかもしれないですね(笑)

さらに本作では同じ志をもつプロデューサーが新たに加わった。映画製作者トム・クルーズだ。前作撮影時から出演するだけでなく映画づくりそのものを学ぼうとしていたクルーズは、今では映画プロデューサーとしても大きな成功をおさめている。

「彼は私なんかよりもずっと優れたプロデューサーです。彼は前作から36年の間にスティーヴン・スピルバーグスタンリー・キューブリックシドニー・ポラックら偉大な監督たち、偉大な脚本家や俳優たちと仕事をして、あらゆる知識をスポンジのように吸収してきたのです。そしてこの映画では、そのすべてを私たちに与えてくれました」

30余年のブランク、伝説的な映画の続編をつくるリスク、危険を伴うリアルな飛行シーンの撮影など、本作も困難の多いプロジェクトになったが、ブラッカイマーは「観客はいつだって“もっと良いものが観たい!”と思うものですから、私たちはいつだって一歩前を歩いていかなければならないのです」と微笑む。

「私とトムの間に共通していたのは“とにかく最高の映画をつくりたい”という想いです。私たちは観客のみなさんを2時間、別の違う世界に運んでいくことが仕事だと思っています。観客がなにか悩みを抱えていたとしても、映画館にいる2時間はすべてを忘れて、映画館に入ってきた時よりも良い気分になって帰ってもらいたいと思っています。今は複雑な出来事がいろいろと起きていますから、せめて2時間だけでも楽しんでほしい!と心から思っています」

トップガン マーヴェリック
公開中
(C)2019 Paramount Pictures Corporation. All rights reserved.

『トップガン マーヴェリック』撮影風景


(出典 news.nicovideo.jp)

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【映画】「トップガン」続編で新鮮な魅力を放つ多様性に満ちた若手キャストたち トム・クルーズとのオーディション秘話も★


トップガン マーヴェリック』(原題:Top Gun: Maverick)は、2022年公開のアメリカ合衆国のアクション映画。1986年の『トップガン』の続編。監督はジョセフ・コシンスキー、脚本はアーレン・クルーガー、エリック・ウォーレン・シンガー、クリストファー・マッカリーが務め、トム・クルーズと
49キロバイト (5,206 語) - 2022年5月29日 (日) 01:11


オーディションのは秘話を知るのも楽しいです。トム・クルーズはいろいろな作品を観て自分からアプローチすることもあるのですね。

 ついに日米同時公開を迎えた『トップガン マーヴェリック』。公開前より映画を見た批評家の間で良い評判を集めていたが、それも納得。本作は36年前に公開されたオリジナルの精神をしっかり引き継ぎつつ、新しいものをしっかり持っているのだ。その核となっているのが、作品を観たら必ずや魅力を分かってもらえる、若手キャストたちだ。

【写真】『トップガン マーヴェリック』トム・クルーズの熱意を継いだ若手キャストを紹介

 海軍のパイロットを30年以上務め、今はテストパイロットとしてあいかわらずやりがいのある毎日を送っているマーヴェリックトム・クルーズ)は、難しいミッションを背負うことになったトップガン卒業生の分隊を指導してほしいと依頼される。その分隊は、人種も性別も多様で、個性的な若者の集まり。彼らが映画に新鮮な魅力をプラスしているのである。

マイルズ・テラー、久々のオーディションでルースター役をゲット

 中でも一番重要なキャラクターは、マイルズ・テラーが演じるルースター。ルースターは、1作目で事故死したグースアンソニー・エドワーズ)の息子で、マーヴェリックに対して複雑な感情を持っている。この役にテラーが良いのではと思い付いたのは、『オンリー・ザ・ブレイブ』でテラーと組んだばかりだったジョセフ・コシンスキー監督。コシンスキーは、テラーにこの役の話をした後、プロデューサーを務めるクルーズとジェリー・ブラッカイマーに見せるため、彼の顔写真を撮影した。主役級俳優になって久しいテラーは、「ヘッドショットオーディションのために用意する顔写真)を見せるなんていつ以来だろうと思ったよ」と笑う。

 だが、実際、テラーはその後オーディションを受ける必要があったのである。クルーズを相手にしてセリフを読むというもので、かなり長いオーディションだった。後日、クルーズから電話があって再び呼び出され、しばらく会話をした後、「この役は君のものだ」と言われたと、テラーは振り返る。

●トム・クルーズが説得 ハングマン役のグレン・パウエルに注目!

 テラーのライバルとして最後まで残りつつも落ちてしまったのが、ハングマンを演じるグレン・パウエル(『セットアップ:ウソつきは恋の始まり』『ガーンジー島の読書会の秘密』)だ。子どもの頃、父と一緒にビデオで『トップガン』を見たことがきっかけで俳優の道を選んだというパウエルは、グースの息子役を得られなかったことにがっかりし、ハングマン役のオファーを断った。その段階で、ハングマンの役がしっかり構築されていなかったのも大きな理由だ。そんなパウエルを、クルーズは、「この役はまだきちんと書かれていないんだ。ここから一緒に作り上げていこう」と説得したという。「僕にとってのヒーローであるトム・クルーズジェリー・ブラッカイマーが、僕のための役を作り上げていきたいと言ってくれたんだよ。まさに夢のようだった」と、パウエルは語る。

グレン・パウエル



●『トップガン』のオーディションと知らなかった人も それぞれが役を獲得するまで


 ほかの役者たちも、厳しいオーディションをくぐり抜けて選ばれた。オーディションの第一ステップは、自分の演技を録画した映像を送ることだった。ニューヨークに住んでいたダニーラミレスは、テープを送った後、ロサンゼルスでのオーディションに呼ばれたが、飛行機が嫌いなため、どうせ受からないのに行く価値があるのかと悩んだと明かす。「オーディションの部屋に入っていくと、(ペイバックの役を勝ち取ることになる)ジェイエリスがいた。その隣で、別の俳優が彼の解釈するペイバックを演じてみせていたのを覚えている」と、ラミレスファンボーイの役を獲得した経過を振り返ってくれた。

 一方、コヨーテを演じるグレッグ・ターザン・デイヴィスは、最初、自分が『トップガン』のオーディションを受けていると知らなかったと述べる。別の作品のオーディションを受けたところ、ある秘密のプロジェクトオーディションを紹介されたのだが、それがなんと『トップガン』の続編だったのだ。2、3回呼び出された後、コシンスキーの前でオーディションをすることになり、「トム・クルーズがあなたの演技の映像を見て気に入りました」と言われた時には、とても感激した。

 「僕はトム・クルーズの演技をずっと見てきたけれど、トム・クルーズが僕の演技を見たなんて言われて、全然ピンと来なかったよ。こういうことがあるから、どんな作品であっても積極的にオーディションを受けるべきだと、僕はみんなに言うようにしている」(デイヴィス)。

 80年代に作られた1作目と違い、今作にはフェニックスという女性のパイロットも登場する。その役に選ばれたのが、モニカ・バルバロだ。

 「1作目が製作された頃、女性は戦闘機に乗って戦うことが許されていなかったのよ。それが可能になったのは、公開から数年後のこと。実際の女性パイロットたちに話を聞いたら、男女の違いを意識されないほうが良い仕事ができると言っていた。彼女らは『女性パイロット』じゃなくて、『パイロット』と呼ばれることを好むの」(バルバロ)。

 そんな彼らは、この映画の出来に大いに満足している。だが、良い映画になることは最初からわかっていたと、パウエルは話す。

 「トム・クルーズが、自分のキャリアを定義した重要な作品の続編を作るんだから。すばらしい映画になるのでないかぎり、やるはずはないんだ。そのジャーニーに参加させてもらえた僕らは本当にラッキーだよ」。(取材・文:猿渡由紀)

 映画『トップガン マーヴェリック』は公開中。
映画『トップガン マーヴェリック』場面写真 (C)2022 Paramount Pictures Corporation. All rights reserved.


(出典 news.nicovideo.jp)

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【映画】「トップガン マーヴェリック」気になる「訓練生達」ルースター、ハングマン…紹介★


トップガン マーヴェリック』(原題:Top Gun: Maverick)は、2022年公開のアメリカ合衆国のアクション映画。1986年の『トップガン』の続編。監督はジョセフ・コシンスキー、脚本はアーレン・クルーガー、エリック・ウォーレン・シンガー、クリストファー・マッカリーが務め、トム・クルーズと
49キロバイト (5,206 語) - 2022年5月29日 (日) 01:11


皆魅力的な訓練生。

1986年公開の世界的ヒット作「トップガン」の続編「トップガン マーヴェリック」が、5月27日から公開された。アメリカ海軍の伝説的なパイロットであるマーヴェリックが、本作では危険な任務に挑む若きパイロットたちを育成する。マーヴェリック役のトム・クルーズ存在感はもちろんのこと、本編を観たら気になるのが訓練生を演じたキャストたち。今後のさらなる活躍が期待される注目俳優を紹介する。

【動画】「トップガン マーヴェリック」主題歌も胸熱な予告編

アメリカ海軍エリートパイロット養成学校トップガンに、マーヴェリックが教官として帰ってきた。空の厳しさと美しさを誰よりも知る彼は、守ることの難しさと戦うことの厳しさを教えるが、訓練生たちはそんな彼の型破りな指導に戸惑い反発する。



■マイルズ・テラー/ルースター

短編映画やTVシリーズ「The Unusuals」(09)への出演を経て、長編映画に初出演した「ラビット・ホール」(10)でニコールキッドマンと共演し、注目を浴びる。以降、「フットルース 夢に向かって」(11)、「プロジェクトX」(12)、「21オーバー 最初の二日酔い(13)などの作品に立て続けに出演。「いま、輝くときに」(13)で共演したシャイリーン・ウッドリーとは「ダイバージェント」3部作(14、15、16)でも共演した。2014年にはデイミアン・チャゼル監督のアカデミー賞ノミネート作「セッション」の主演で注目を集めた。



■グレン・パウエル/ハングマン

米テキサス州オースティン出身。14歳のとき「スパイキッズ3-D:ゲームオーバー」(03)で映画に初出演し、その後、デンゼル・ワシントンメガホンをとった「グレート・ディベーター 栄光の教室」(07)に参加。大学卒業後にロサンゼルスに移り、TVシリーズスクリームクイーンズ」(15~16)などで本格的な俳優活動を開始する。映画は「ダークナイト ライジング」(12)の端役などを務めた後、「スパイキッズ3-D:ゲームオーバー」で共演したシルベスター・スタローンが脚本・主演を務めた「エクスペンダブルズ3 ワールドミッション」(14)に出演。「ドリーム」(16)で株を上げ、Netflix製映画「セットアップ ウソつきは恋のはじまり」(18)では主演を務めた。





■ルイス・プルマン/ボブ役

ロサンゼルス生まれで、父は俳優のビル・プルマン。高校時代に友人と結成したポップバンド「Atta Boy」でドラムを担当していたが、2012年デビューアルバム発表後は休止し、翌13年から俳優として活動を始める。17年に父の主演作「ワイルドウエスト 復讐のバラード」で映画デビューし、同年、アーノルド・シュワルツェネッガー主演「アフターマス」やアンドリュー・ヘイ監督の「荒野にて」、「バトル・オブ・ザ・セクシーズ」などに参加する。翌18年「ストレンジャーズ 地獄からの訪問者」や「ホテル・エルロワイヤル」の演技で注目を集め、スティーブン・キングバンパイア小説を映画化した「セイラムズロット」(22)では主演に抜てきされた。





モニカ・バルバロ/フェニックス

新世代トップガンの中で唯一の女性パイロットを演じたモニカ・バルバロは、カリフォルニアで生まれ、バレエダンサーとして活動していた。TVシリーズUnREAL」(15~16)のシーズン2で演じたヤエル役が絶賛され、現在はアーノルド・シュワルツェネッガーの娘を演じるNetflixスパイアドベンチャーシリーズの撮影を行っている。




ジェイエリス/ペイバック

TVシリーズ「インセキュア」のローレンス役などで知られ、同作品のシーズン4では監督デビューも果たした。そのほか「ママと恋に落ちるまで」「グレイズアナトミー 恋の解剖学」などに出演し、アマゾン配給の映画「ブラック・ボックス」ではプロデューサーを務めるなど、幅広く活躍している。




ダニーラミレス/ファンボーイ

マーベルシリーズファルコン&ウィンター・ソルジャー」のホアキン・トーレス役で知られる。最近ではサスペンススリラーパーキングエリア」(22)、A24配給のクレール・ドゥニ監督作品「The Star At Noon(原題)」(22)に出演している。





グレッグ・ターザン・デイビス/コヨーテ

ニューオーリンズ生まれ。幼い頃から祖母に連れられて演劇を観に行っていたそうで、大学生時代に舞台デビューを果たす。子どもに関わる仕事にも関心があり小学校教師になったが、夢を捨てきれず、教え子たちに俳優を目指すことを告げてロサンゼルスに向かった。2020年ハリソン・フォード主演「野性の呼び声」で映画デビューし、「グレイズアナトミー 恋の解剖学」にジョーダンライト医師役で出演。「ミッション:インポッシブル デッドレコニンPART ONE」でもトム・クルーズと共演している。


「トップガン マーヴェリック」は公開中 (C)2021 Paramount Pictures Corporation. All rights reserved.


(出典 news.nicovideo.jp)

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【映画】『トップガン マーヴェリック』はダンゼンIMAX 推し!「自分が操縦している感覚」「すべて最高パーフェクト」…観客の胸熱な声★


トップガン (Top Gun) アメリカ海軍戦闘機兵器学校 (United States Navy Fighter Weapons School:NFWS) の通称。 トップガン (映画) - 1986年製作のアメリカ映画。 トップガン マーヴェリック - 2022年公開予定のアメリカ映画。 マヤノトップガン
577バイト (123 語) - 2022年5月7日 (土) 06:59


とにかく胸にこみ上げました!次回は体調万全にしてIMAXで観たい!と思います。トムクルーズは60歳になるなんて信じられないほど素晴らしい身体能力ですね。

1986年に公開され、アメリカはもちろん日本でも大ヒットを記録した『トップガン』。同作でトム・クルーズが演じた伝説のパイロットマーヴェリック”が36年ぶりにスクリーンに帰還を果たした『トップガン マーヴェリック』が、ついに本日より公開を迎えた。

【写真を見る】ハリウッド映画の魅力がすべて詰まった、究極の映画体験へ!IMAXで見るべきポイントとは

究極の映画体験を可能にした「FILMED FOR IMAX」のフォーマットで送りだす本作は、IMAXの大スクリーンで観るべきと断言できる一本。現在スペシャルサイト「IMAXで観る映画は最高だ!」で開催中の、本作オリジナルグッズが当たる感想投稿キャンペーンには、いち早くIMAXで鑑賞した人々の熱い感想が多数寄せられている。そこで本稿では、観客の声を紹介しながら必見ポイントを紹介していこう。



■世界一のスーパースター=トム・クルーズの魅力が大爆発!

現在開催中の第75回カンヌ国際映画祭で、長年の功績を讃えられて「名誉パルムドール」を受賞したクルーズ。兼ねてから“映画館の大スクリーンで映画を観ること”に強いこだわりを持ち続け、2020年夏には新作の撮影の合間にロンドンの映画館に足を運びクリストファー・ノーラン監督の『TENET テネット』(20)を鑑賞。その際に自身のSNSに「Big Movie. Big Screen. Loved it.」と投稿し大きな話題を集めた。

その強い映画愛は、自身の出演作を大スクリーン観るに値するスケールにするという形で反映されてきたといっても過言ない。代表シリーズである「ミッション:インポッシブル」をはじめ多くの作品で、自ら危険なスタントに挑戦。生身のアクションだからこそ味わえる興奮と緊張感を世界中に与え、驚きと感動を生みだしてきた。“映画愛”と“プロ意識”、この2つのキーワードによって、彼は世界の映画界になくてはならない大スターへと成長を遂げたといえよう。

クルーズが俳優としてのキャリアをスタートさせた1980年代前半、当時の彼は端正なルックスと印象的な眼差しが注目されていたものの、あくまで数多いるブレイク途上の“青春スター”の一人に過ぎなかった。しかし1986年、映画デビュー5年を経て出演した一本の映画が運命を大きく変えることとなる。それこそが、いまは亡きアクション映画の名手トニースコット監督がメガホンをとった『トップガン』だった。

天才的で型破りな操縦テクニックを持つアメリカ海軍戦闘機パイロットピート・ミッチェル、通称“マーヴェリック”は、上官の命令を受けてエリートパイロットの養成施設“トップガン”でドッグファイト(=空中戦)の訓練を受けることに。そのなかでマーヴェリックは、教官であるチャーリーとの恋や、“アイスマン”ことトム・カザンスキーライバルとの切磋琢磨、そして相棒である“グース”ことニック・ブラッドショウの死に直面しながら、パイロットとして成長していく姿が描かれていく。



1986年
5月16日に全米公開されるや全米年間興行成績1位を記録し、その後公開された世界中でも大ヒットを巻き起こした。街なかにはサウンドトラック・アルバムがひっきりなしに流れ、マーヴェリックを演じたクルーズの人気も急上昇。劇中で着用したレイバンのサングラスフライジャケットは若者たちの憧れのアイテムとなり、MA-1の大流行も生んだ。

こうなれば、すぐさま続編企画が持ち上がるのが映画界の常だ。『トップガン』も例外なく続編が作られようとしていたのだが、それに真っ先に反対したのは主演であるクルーズ本人だったという。彼は続編の権利を自ら買い取り、ふさわしいタイミングが訪れるまで温めつづけた。

それから長い年月が過ぎ、映画技術も著しい進化を遂げた頃、ついに『トップガン』の続編企画が動きだす。企画発足直後にこの世を去ったスコット監督に代わりメガホンをとったのは『オブリビオン(13)でもクルーズとタッグを組んだジョセフ・コシンスキー監督。プロデューサーには前作に引き続きジェリー・ブラッカイマーが名を連ね、脚本と製作にはクルーズの盟友であるクリストファー・マッカリーが参加。俳優トム・クルーズの魅力を知り尽くした顔ぶれが集結し、“マーヴェリック”はスクリーンに堂々カムバックを果たした。

「時の流れを感じさせないトム・クルーズカッコ良さ」(女性・50代)



トム・クルーズがとにかくカッコ良くて、終始目が離せなくてドキドキしっぱなしで本当に最高でした!!」(女性・30代)

「手に汗握る興奮とトム様のかっこよさに感動です。歳をとっても若者に負けず、尊敬さえされる生き方を見せてくれました」(男性・60代)

マーヴェリックは変わらぬ姿と笑顔。もう、ただただ素敵なんです」(女性・50代)

「何歳になってもトム・クルーズはかっこいい!さらに惚れ直した」(女性・50代)

マーヴェリックはまだ健在で、彼を受け入れる大空と仲間達も健在であった。そして、30年以上待ち望んだ僕らの心も満たされた」(男性・40代)

撮影に至るまで、そして撮影が終わってからもさまざまな困難に見舞われながら、36年という同一主人公の実写映画としては前代未聞の間隔でスクリーンに帰ってきたマーヴェリック。今年の7月3日で60歳になるとは思えないエネルギッシュな魅力を放ち、世界中が待ち望んだ姿を見せてくれたクルーズに、前作世代は言うに及ばず、前作公開後に生まれた世代からも熱狂する声が多数届けられた。とにかくカッコいいの一言に尽きるその勇姿を、IMAXの大スクリーンで目に焼き付けてほしい!



IMAXだから実現できた、迫力満点“本物”の戦闘機アクション

前作『トップガン』の撮影時、戦闘機パイロットの訓練に苦労した若き日のクルーズは、その経験を省みて猛勉強。8年後にパイロットの免許を取得したのだという。それから30年以上経った『ミッション:インポッシブル フォールアウト』(18)の際には、撮影のためにヘリコプターの操縦ライセンスを取得するなど、作品を“本物”にしようとする飽くなきプロ意識には驚かずにはいられない。少なくとも俳優のなかで、彼以上に“空”を知る者はほかにいないと言えるだろう。

単に生身を駆使したリアルなアクションを実現するのではなく、人間としてできる範囲のなかで最大限にやり尽くすことこそ彼のスタイルだ。本作の劇中でマーヴェリックは、若きパイロットたちを教える立場としてトップガンに帰ってくるわけだが、クルーズ自身が訓練用のカリキュラムを考案するなど、撮影現場では本物の教官さながらに若手パイロットの育成に励んでいたという。

もちろんクルーズ自身も負けてはいない。若手パイロットを演じる俳優のなかには彼よりも30歳以上若い者もいるが、年齢差をまったく感じさせないバイタリティの高さで自らも戦闘機に乗り込み撮影に臨む。そしてクルーズをはじめキャスト陣と一緒に戦闘機のコックピットに乗り込んだのは、超高額なIMAX認証カメラ。なかには一つのコックピットに6台ものIMAX認証カメラを搭載して撮影に臨んだシーンもあり、本作最大の見どころであるスカイアクションの臨場感は、“映画”の次元をはるかに超越している。



「めっちゃ凄い!パイロット目線のカメラワークIMAXの視界いっぱいのスクリーンで、迫り来るミサイルとか、空中を旋回する時の天地がひっくり返る景色とか、まるで自分が操縦席にいるような感覚になって最高に楽しかった」(女性・40代)

「大きな画面と迫力ある音は臨場感が違います。飛行シーンは見ながら体が右へ左へ動きそうになりました」(女性・40代)

「冒頭からラストまで胸熱なトップガンの世界をたっぷり堪能しました。IMAXの迫力あるサウンドと映像は、自分がコックピットで操縦している感覚になるのでとてもオススメです」(男性・50代)

「手に汗握りながら、私もIMAXシアターで飛んで旋回し下降して、マーヴェリックになってました」(女性・50代)

『DUNE/デューン 砂の惑星(21)、『エターナルズ(21)、『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』(公開中)と並び「FILMED FOR IMAX」に認定された本作。これはIMAX社が認めたハイエンドデジタルカメラで撮影された作品をIMAX独自の編集技術で仕上げるフォーマットであり、クリエイターが意図したクオリティの映像と音響を劣化することなく観客に届けることを可能にしたもの。通常スクリーンと比べて最大26%増のアスペクト比1.90:1に拡大された広い画角では、撮影時の緊張感が伝わってくるほど、映画の世界に没入することが可能に。

このように視界いっぱい、壁一面に広がる巨大スクリーンに映しだされる映像はもちろんのこと、その臨場感とスリルをより一層高めてくれるのは、IMAXならではのクリアでパワフルな次世代のサウンドシステムだ。

戦闘機の重低音など音響がIMAXによって迫力が抜群だった!」(男性・10代)

「F18に乗るマーヴェリックの息遣いが伝わってきて、こちらも心臓がバクバクしました」(女性・50代)

オープニングから音がすごくて飛行シーンもとてもリアルで鳥肌が立ちました」(女性・20代)

「迫り来る音響と圧巻の飛行シーンに自分も一緒に飛んでる気分になれた。観終わった後の爽快感が半端ない」(男性・30代)

戦闘機の離発着とかド迫力で、腹に響く音がめちゃくちゃリアルでした」(男性・30代)

映像と音、そして全身でドッグファイトを堪能できること間違いなしだ!

■伝説のパイロットから次世代へ…“絆”のドラマが胸熱!

数々の伝説を残し、“トップガン史上最高のパイロット”と謳われたマーヴェリックは、組織に縛られない振る舞いから、いまも現役のパイロットとして飛び続けていた。そんなある日、彼は“トップガン”に戻るよう命じられる。新たな任務は、絶対不可能な任務を成功させるため若きエースパイロットたちにその技術を教え込むこと。そしてそのパイロットたちのなかに、かつてマーヴェリックの相棒で任務中に命を落としたグースの息子、ルースターがいた。

緊張感に満ちたアクション描写だけでなく、若い世代から前作を知る世代まで老若男女問わず響くドラマ性が込められているのも本作の魅力の一つ。『セッション』(14)で注目を集めたマイルズ・テラーが演じるルースターを、まるで自分の息子のように見守るマーヴェリックの視点。マーヴェリックに対して不信感を抱くルースターの視点。そしてライバルとして仲間として互いに高め合っていく若きパイロットたちの姿。あらゆる視点で描かれる豊潤なドラマには、胸を熱くした観客の声が多く寄せられた。

マーヴェリックはもちろん、全員カッコ良過ぎた。こんなに映画で熱くなったのは初めて。最高でした」(女性・20代)

「伝説のパイロットカッコイイおじさんマーヴェリックが、教え子の若者たちに翻弄され『自分は共感じゃない…』と悩む姿にも好感を抱きました。人を指導する立場にある人や、親子関係で悩んでいる人にとっても、勇気づけられる作品だと思いました」(女性・30代)

ハラハラドキドキの飛行シーンや過去の確執、ロマンス、人間ドラマなど人生が詰まった映画。前作を観ていない私でもこの作品の魅力に引き込まれていました」(女性・30代)

「今作はストーリー性にも注目で、親友グースを亡くしてしまったからこそ、どんな状況下でも息子のルールターは絶対に死なせないっていうマーヴェリックの想いが伝わってくる作品だった」(男性・20代)

「トムのかっこよさと、男同士、戦友たちの胸熱な展開が感動必至!」(男性・20代)

そして前作でマーヴェリックしのぎを削りあった永遠のライバルアイスマン役のヴァル・キルマーも再登場。長い年月を経て描かれる2人の友情。30年以上もの空白の時間がスムーズに埋まっていく、普遍的な人間関係の数々。前作を観ている人は、マーヴェリックたち前作のトップガンが歩んだ歴史に心震え、そして随所に散りばめられたリンクポイントに涙せずにはいられない。36年という長い時間経過を活かした見事なストーリーリングに、是非注目してほしい。

ほかにも「古き良き青春アメリカ映画を現代にリニューアルするだけでなく、当時より進化したCGでは感じられない映像も届けてくれて非常に興奮しました。『やっぱり映画はおもしろい』と、観終わった後スゴくいい気分にさせてくれる作品」(男性・40代)や「コロナ禍で枯渇していたなか、数年ぶりに王道ハリウッドアクション映画を堪能できました。やっぱハリウッド凄い!と唸らずにはいられない。全て最高パーフェクトでございます」(女性・20代)と、映画館で観る喜びを綴ったコメントが多数寄せられた本作。

トム・クルーズの魅力、映像と音の迫力、そして胸を熱くするストーリー。最高峰の映画体験を味わえるIMAXの、さらにその先に到達することができるのが「FILMED FOR IMAX」だ。先述のスペシャルサイトに集まった観客の声からもわかるように、『トップガン マーヴェリック』をより完璧なかたちで体験するには、IMAX鑑賞こそがうってつけ。座席にしっかりと着席し、マーヴェリックと一緒に大空へ飛び立とう!

文/久保田 和馬


IMAXでの見どころを、いち早く鑑賞した人の声と共にお届け!/[c] 2022 Paramount Pictures Corporation. All rights reserved.


(出典 news.nicovideo.jp)

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