いよいよ佳境【来週のカムカム】錠一郎「また音楽活動再開するよ」意味深セリフも…! きゃー
| 連続テレビ小説 > カムカムエヴリバディ 『カムカムエヴリバディ』は日本のテレビドラマ。NHKが2021年11月1日(月)から2022年4月9日(土)まで放送する「連続テレビ小説」第105作。 岡山・大阪・京都を舞台に、大正・昭和・平成・令和の四時代をラジオ英語講座とジャズと時代劇と共に生きた母娘三 243キロバイト (40,149 語) - 2022年3月19日 (土) 13:53 |
連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」(毎週月~土曜朝8:00-8:15ほか、NHK総合ほか※土曜は月~金曜の振り返り)。第21週「1994-2001」が3月21日(月)より放送される。
■「カムカムエヴリバディ」とは
昭和・平成・令和の時代を、ラジオ英語講座と共に歩んだ祖母、母、娘3世代の女性の物語。ラジオで英語を聴き続けることで、夢への扉を開いていく姿を描く。
脚本は大河ドラマ「平清盛」(2012年、NHK総合ほか)などを手掛けた藤本有紀によるオリジナル脚本。
現在は、安子(上白石萌音)の孫で、るい(深津絵里)と錠一郎(オダギリジョー)の娘・ひなた(川栄李奈)の物語が展開されている。
■ 第21週の内容を紹介
第21週では――
母と向き合うことを決心したるい(深津絵里)が雉真家に帰って来ると、懐かしい歌が聞こえてくる。
見ると、そこにはカムカム英語のテキストを見つめるひなた(川栄李奈)の姿が。
表紙に書かれた「Yasuko」という名について尋ねられたるいは、母・安子(上白石萌音)との思い出を初めてひなたに話す。
次の日、錠一郎(オダギリジョー)は一人で喫茶店「Dippermouth Blues」へ。
そこにトミー北沢(早乙女太一)が現れると、自身の決心を伝える。
京都に戻り、迎えた朝。ラジオ英語講座を聴くために早起きをしたひなたは、番組が始まるまでの時間、るいから昔話を聞かせてもらうことに。
二人はこれから毎朝一緒に小豆を炊き、ラジオ英語講座を聴く約束をする。
数日後、錠一郎が突然トミー北沢を家に連れてきて、大月家は大騒ぎ。
久しぶりの再会を喜ぶるいだが、錠一郎の言葉を聞くと、溢れる涙を抑えることができなくなる。
――という物語が描かれる。
朝ドラ「カムカムエヴリバディ」#カムカム@asadora_bk_nhk
#カムカム 今週もご覧いただきありがとうございました!
2022/03/19 08:15:21
今日の次週予告も盛りだくさんすぎました。。。何が一番気になりました?
あれもこれも気になりますが…一恵ちゃんが泣いてました…どうしたの一恵ちゃーん!
第21週もどうぞお楽し… https://t.co/i9EnPsmc8Y
公式の次週予告動画では、錠一郎が「また音楽活動再開するよ」と語る場面も公開されている。

(出典 news.nicovideo.jp)
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