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【動画あり】ドラマ「エルピス」第7話あらすじ 再審への突破口となるか、恵那は“奇跡的なニュース”に期待


エルピス-希望、あるいは災い-』(エルピス きぼう あるいはわざわい)は、2022年10月24日よりカンテレ制作・フジテレビ系列の「月曜夜10時枠の連続ドラマ」枠にて放送中のテレビドラマ。主演は長澤まさみ。 テレビ局を舞台に、エースの座から転落した女子アナウンサーが、彼女に共鳴した仲間たちと冤罪…
57キロバイト (7,569 語) - 2022年12月4日 (日) 19:09



 俳優の長澤まさみが主演を務めるカンテレフジテレビ系ドラマ『エルピス―希望、あるいは災い―』(毎週月曜 後10:00)の第7話が、きょう5日に放送される。

【動画】月10『エルピス』第7話あらすじ

 副総理大臣の大門(山路和弘)が八飛市出身だと気づいた恵那(長澤)は、新聞記者のまゆみ(池津祥子)に大門の身辺調査を依頼。かつての斎藤(鈴木亮平)の言動から、警察に対し絶大な力を持っていた大門が、事件に何らかの形で関与しているのではないかと考えたのだ。

 一方、経理部へ異動した拓朗(眞栄田郷敦)もまた、引き続き事件を追っていた。しかし、新たな手掛かりは何も得られず、調査は八方ふさがり。このままでは松本死刑囚(片岡正二郎)を救い出すどころか、事件は風化してしまう。落ち込む拓朗が村井(岡部たかし)に愚痴をこぼしていると、そこへ、とんでもないニュースが飛び込んでくる。

 やがて、まゆみの協力により大門に関わる重要人物のリストを手に入れた恵那は、ある仮説を立証すべく、多忙な自分に代わってその人物たちを調べてほしいと拓朗にリストを託す。局の看板アナウンサーに返り咲き、もはや自分とは違う世界の住人となった恵那の態度に、不満とどこか寂しさを感じる拓朗。するとその矢先、拓朗の元に意外な人物から電話がかかってくる。

 実在の複数の事件から着想を得て描く社会派エンターテインメントスキャンダルエースの座から転落したアナウンサー・浅川恵那(長澤)と仲間たちが女性連続殺人事件のえん罪疑惑を追い、一度は失った“自分の価値”を取り戻していく。うだつのあがらない若手ディレクター・岸本拓朗役で眞栄田、恵那と拓朗の先輩で報道局のエース記者・斎藤正一役で鈴木が共演する。

『エルピス―希望、あるいは災い―』第7話カット(C)カンテレ


(出典 news.nicovideo.jp)

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【気になる中間結果】秋クールの人気ドラマランキングを発表 2位「エルピスー希望、あるいは災いー」一位は?


silent』(サイレント)は、2022年10月6日からフジテレビ系「木曜劇場」枠にて放送中のテレビドラマ。主演は川口春奈。生方美久の脚本によるオリジナル作品。 高校時代、青羽紬と佐倉想は付き合っていた。想の声が紬は好きで、二人にとって電話や、共通の趣味の音楽はかけがえのない愛おしい時間であった。…
30キロバイト (3,595 語) - 2022年11月28日 (月) 21:33


私も二つのみ見ています。

 映画やドラマアニメレビューサービスFilmarksフィルマークス)」を運営するつみき(東京都目黒区)は「2022年ドラマ ランキング」の中間集計結果を発表した。1位は『silent』が獲得した。

【画像】「秋クールの人気ドラマ」トップ10

 Filmarksで話題になっている作品をランキング形式で表示する機能「ドラマTrend(トレンド)」で、22年秋ドラマ放送期間中にTOP10入りした回数を集計している。

 『silent』を鑑賞したユーザーからは、「全員の気持ちが分かって泣ける……!」「どこを切り取っても美しくて、映画を1本観終わった時のような没入感と余韻が毎話ある」といった意見が挙がった。

 2位は『エルピスー希望、あるいは災いー』、3位は『アトムの童』、4位は『霊媒探偵・城塚翡翠』、5位は『クロサギ』と続いた。

 22年秋クール9月1日11月24日)に放送・配信開始の新作ドラマを対象に、11月24日時点のFilmarksデータを集計した。

秋クールの人気ドラマランキング、結果は?


(出典 news.nicovideo.jp)

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【色気すごい】「エルピス」長澤まさみと鈴木亮平、開始10分でキス・バックハグ・ベッドシーン…好きになりすぎてしまった描写に反響


エルピス-希望、あるいは災い-』(エルピス きぼう あるいはわざわい)は、2022年10月24日よりカンテレ制作・フジテレビ系列の「月曜夜10時枠の連続ドラマ」枠にて放送中のテレビドラマ。主演は長澤まさみ。 テレビ局を舞台に、エースの座から転落した女子アナウンサーが、彼女に共鳴した仲間たちと冤罪…
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長澤まさみさんのナレーションが印象的です。

モデルプレス=2022/11/28】女優の長澤まさみが主演を務めるカンテレフジテレビ系月10ドラマ「エルピス―希望、あるいは災い―」(毎週月曜よる10時~)の第6話が、28日に放送された。長澤と俳優の鈴木亮平シーンに反響が寄せられている。<※ネタバレあり>

【写真】長澤まさみの“吐きそうになりながらも話し続ける”熱演が凄い

長澤まさみ主演「エルピス―希望、あるいは災い―」

本作は、実在の複数の事件から着想を得て制作された社会派エンターテインメント。長澤演じる、スキャンダルによってエースの座から転落したアナウンサー・浅川恵那(長澤)と彼女に共鳴した仲間たちが、犯人とされた男の死刑が確定した、女性連続殺人事件の冤罪疑惑を追う中で、一度は失った“自分の価値”を取り戻していく姿を描く。

長澤のほか、眞栄田郷敦、鈴木らが出演する。

◆恵那&斎藤、バックハグからのキス

元恋人で報道局のエースである斎藤正一(鈴木)とよりを戻した恵那。斎藤は副総理の大門雄二(山路和弘)と親密で、大門は八頭尾山の事件に触れられるのを防ぎたい様子。しかし恵那は自身が事件に迫っていく姿を斎藤がどう思っているのかわからないまま、彼に流され続けてしまっていた。

そして家出した岸本拓朗(眞栄田)を自宅に泊めた翌晩、家に帰ると斎藤がソファーで寝ていた。恵那は眠る斎藤の胸に顔を埋め、午前中は同じソファーで岸本が寝ていたことを明かす。

「怒る?」と聞いた恵那に、斎藤は「怒るでしょそりゃ」と返答。恵那は「許して」と笑顔を見せ、斎藤は「許さない」と冗談交じりで返す。さらに恵那にバックハグし、キスをするのだった。

◆恵那、齋藤を「好きになりすぎてしまった」

そのまま2人の回想シーンに突入し、恵那は銀座の寿司屋で齋藤から突然指輪を贈られた日を思い返す。

薬指にぴったりのその指輪に驚き、恵那は「え?なんで?」と尋ねるも、齋藤は明確な指輪の意味を明らかにしなかった。

恵那のモノローグでは、「限りなくエンゲージリング的な指輪を、プロポーズではなく株を理由に渡された。この人は大事なことを絶対に言葉にしない。ただサインだけを送ってくる。サインは、それを読み取る者に呪いをかける」と語られる。

続けて「本当は私たちは裏切り合ってるんじゃないの?確かめなきゃいけないことはたくさんあるのに、私はこの人を好きになりすぎてしまった」と、ベッドで眠る齋藤にキスをする恵那が映し出されるのだった。

◆斎藤、恵那に別れ告げる

さらに物語中盤では、齋藤は恵那にスマートフォンメッセージで「俺と君はいつのまにか、相克の関係にある。生半可な情理なんかでそれは埋められないものだ」と告げ、「近い将来、君は僕を憎むことになるだろう。それでもそういう君をこそ、俺は好きだった。それはきっと、これからも変わらない。今までありがとう。元気で」と一方的に関係にピリオドを打った。

冒頭10分で描かれた2人のシーンに、視聴者からは「斎藤さん本当に沼」「絶対にハマっちゃいけないタイプの人なのに惹かれてしまう」「2人とも色気すごい」「恵那…斎藤はダメだよ…でも好きになっちゃうのわかるよ…」などの声が続々。また斎藤が別れを選んだことにも「指輪贈っといて…罪な男だ…」「やっぱり大門を選んだのか…?」などのコメントも寄せられていた。(modelpress編集部)

情報:カンテレフジテレビ

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長澤まさみ、鈴木亮平(C)モデルプレス


(出典 news.nicovideo.jp)

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迫真演技が話題に…「エルピス」での長澤まさみが地元の友人に「素のあなたに似ている」と言われた“役柄”


長澤 まさみ(ながさわ まさみ、1987年(昭和62年)6月3日 - )は、日本の女優。本名同じ。身長168cm。東宝芸能所属。 静岡県磐田市出身。堀越高等学校卒業。 父は元サッカー日本代表で、Jリーグ参入前のジュビロ磐田(ヤマハ発動機サッカー部)の監督を務めた長澤和明。…
96キロバイト (12,214 語) - 2022年11月22日 (火) 23:05



君の名は。』『キングダム』『マスカレードホテル』『銀魂』『シン・ウルトラマン』『コンフィデンスマンJP』。日本映画の興行収入ランキングで上位を占め、あるいは話題を集めた作品の出演者名に、驚くような確率で「長澤まさみ」の名前がクレジットされている。

 ブロックバスター級映画の興行収入や話題だけではない。『MOTHER マザー』や『散歩する侵略者』などの映画に出演すれば、本来なら大衆受けしないテーマの作品の興行を支え、同時にその演技力に対していくつもの映画賞が贈られる。

 日本を舞台にした中国映画『唐人街探偵 東京MISSION』では、彼女が物語のキーになるヒロインをつとめた。中国大陸で公開6日間で、日本円にして数百億円の興行収入を上げ、中国市場での『アベンジャーズ エンドゲーム』の記録を超える歴代6位に位置する作品だ。数千万人の中国観客が見た人気シリーズの日本編ヒロインに彼女が選ばれたのは日本映画界の切り札、日本映画代表の中核メンバーとして誰もが長澤まさみを認めているからに他ならない。

なぜ長澤は『エルピス』を選んだのか

『エルピス —希望、あるいは災い—』の脚本家、渡辺あやが文春オンラインの取材に対して語った「(主人公の配役は)即決で長澤まさみさんがいいと決まりました」「この役は彼女しか考えられない」という言葉は、ドラマを見る誰もが納得できることだろう。ここまで放送された前半でも、長澤まさみは複雑で繊細な物語の導入に視聴者を強く惹きつける演技を見せている。

 だがあえて言うなら、日本のドラマの配役会議で「この作品に長澤まさみが出てくれたら」と願わない脚本家プロデューサーの方が少ないとさえ言える。「渡辺あやがなぜ長澤まさみを選んだのか」と同じくらい、三谷幸喜大河ドラマナレーションから野田秀樹の舞台まで出演に忙殺される長澤まさみが、なぜ渡辺あや作品を選んだのかは興味深い点だ。

 それも渡辺あやのインタビューによれば「オファーしたら、即答で『やります』とお返事をくださいました。さらに、企画がストップした数年の間もずっと待っていてくださって。すごく嬉しかったですし、私たちにとって希望でした」と語るほどの熱意で『エルピス』への出演を優先してきたのか、は重要な点になる。

ジョゼと虎と魚たち』が自分のオールタイムベストムービーだ、と長澤まさみが最近のインタビューで渡辺あやの脚本家デビュー作品を挙げているのは、その遠回しな答えではあるのだろう。

 ずっと彼女の才能を知っていた、いつか彼女の作品に出演したいと思っていた、という意味がそこには込められているのではないか(ちなみに文化庁芸術祭大賞を受賞した渡辺あや脚本ドラマ『今ここにある危機とぼくの好感度について』に出演した鈴木杏と長澤まさみは高校以来の旧友である)。

インタビューで語っていたこと

 同時に、『エルピス』関連のインタビューを読みながら、長澤まさみが作品に対して視聴者に先入観や予断を与えないよう、一定以上に踏み込んだ発言を避けているように思える面もある。

 人気俳優が作品の社会的テーマに対して踏み込んだ発言を避けるのは、日本の芸能界において通常のことではある。だが事なかれ主義的に避けたいのであれば、数あるオファーの中で『エルピス』を、その社会的テーマと、それが起こすであろう軋轢を知りながら、2年間もドラマの実現を待ち続けた末に出演するはずがない。

 当初はTBSで企画されていた『エルピス』の原案は「リスクが大きい」「ハレーションを起こす」と忌避され、見送られる。名作『カルテット』を手がけた佐野亜裕美プロデューサーTBSを退社し、体調を崩す。その間、長澤まさみは次々と国民的メガヒット映画への出演を重ねながら、テレビ局が二の足を踏み、プロデューサーが職を失い体調を崩したドラマがいつか制作され、自分が出演する日を待っていたことになる。

 そうした『エルピス』という作品の起こすハレーション、影響力の大きさを知るからこそ、インタビューにおいて長澤まさみは安易に作品の内容を分かりやすい言葉で語ることを避けているように見える。

「世の中にある正義って、具体的に何を指しているのか戸惑うことがあります。自分の正義を貫くことも容易ではないし、人それぞれひたむきに今と戦っているんだなって思います」

 制作発表時の長澤まさみコメントは、必ずしも社会正義を高らかに掲げる雰囲気ではなく、むしろ思慮深くそれを扱おうとしている雰囲気がある。

 メディアで語られる言葉は今ネットにおいて、強烈な二つの磁石の間に置かれた砂鉄のように、左右どちらかの磁場に引き付けられ、吸着してしまう。脚本家の渡辺あやがインタビューで語ったいくつかの政治批判、固有名詞を挙げた発言はたちまちその2つの磁場の中にとらえられ、「政権批判だからくだらない、見ない」という反応と「勇気ある政権批判だから素晴らしい」という反応の両極に分かれていった。

 中立などありえない、左か右か立場を鮮明にすればいい、という声もある。だが実際に渡辺あやが脚本を書いた『エルピス』という物語の中では、人間の中の善と悪が複雑に混ざりあって描かれている。

 長澤まさみが演じる主人公は必ずしも、社会正義に目覚めた正義の女性であるだけではない。物語の始まりである死刑囚の冤罪疑惑というモチーフには、正義だと思っていたものが正義ではなかった、というテーマを内包している。被害者遺族の怒りや反発の中に揺れながら事実を探る主人公の表情には、良心とともに戸惑いや迷いの影が常に立ち込める。

「(『ワンダーウォール』を作った時)教育機関がそういう横暴な態度をとることに対して、みんなもっと怒るべきだと思ったんです。だけど、ドラマとしては評価をいただき映画化もされましたけど、結局誰も一緒に怒ってくれなかった。怒りの声を上げても、もともと問題意識を持っている方しか味方になってくれないのを感じたんですよね。

 そのとき、怒りや悲しみといったネガティヴな表現で、無関心な人を動かすことには限界があると思ってしまったんです。味方を増やすには、もっと楽しかったり面白かったり笑えたりする形で伝えるのが、私のような者の役割なんだなって。だったらこういうのはどう? という気持ちで『ここぼく』や、今回の『エルピス』を作っているところがあります」(『FRaU』渡辺あやインタビューより)

 結局は誰も一緒に怒ってはくれなかった、という渡辺あやの言葉はショッキングではある。『ワンダーウォール』にはSNSでも多くの絶賛が寄せられていたからだ。だが、2011年以降、すべての個人賞を辞退していると言われる渡辺あやという脚本家にとって、その物語は「褒められる」ことを目指して書いたものではなかったのだろう。

 怒りや悲しみの表現で人を動かすには限界がある、味方を増やすには、楽しさや笑いの中でメッセージを伝えなくてはならない、という言葉は、単にプロの脚本家としてのテクニックだけではなく、「さあ怒れ、なぜ怒らない」と知識人たちが声を枯らすほど大衆と乖離していく今の政治状況に突き刺さる言葉だ。

長澤まさみが適任すぎるワケ

 そして、渡辺あやが目指す「怒りの先にある表現」に対して、長澤まさみほどよく応えられる俳優はいないだろう。「素の自分に一番似ていると地元で言われる」と語る『コンフィデンスマンjp』の主人公ダー子を演じる時にも、フジテレビコメディ的なテンションの中にふと見せる真剣な表情が作品に背骨を通してきた。そうした一筋縄ではいかない重層的な演技が長澤まさみの真骨頂でもある。

「『何でも抑圧して、排除して、見えないことにすればいいというものではない』という危機感が、個人的にあります。人間って、もっと怖い生き物のはずで、『不都合な欲望』にも『置き場所』がないといけない。そして、古くからそういう役目を担ってきたのが、芸術や文学だったはずなんです。」(「文春オンライン」2022/10/31)

 セクハラパワハラの表現をただ隠せばいい、見えないように配慮すればいいという風潮に対して渡辺あやは疑念を語り、プロデューサーとの議論の中で「セクハラ描写は残す」と押し切ったと語る。『ガラガラヘビがやってくる』をがなり歌う、フジテレビ文化の自己風刺のような上司は、ドラマの中で重要な役割を果たすという。

『エルピス』のテーマは、政治や法制度である以上に、テレビそのものである。この国を支配する最も強い力のうちのひとつが地上波テレビであり、だからこそ『カーネーション』の渡辺あや、『カルテット』の佐野プロデューサー、そして国民的スターである長澤まさみが一つの作品に勝負をかけることになったのだ。

 社会的なテーマを扱った本格ドラマの視聴率は一般に伸びにくく、『エルピス』も主演•長澤まさみの看板で持ちこたえている状態とも言える。視聴率がすべてではないというのはもちろんだが、第四話『視聴率と再審請求』の中で主人公が独断で持ち込んだ報道が視聴率を勝ち取り(上司の反発を警戒しつつ)発言力を得ていく、という描写は、渡辺あや脚本による「大衆の欲望の中で自分の仕事を取り戻してみせる」という決意にも見える。自分の仲間だけが見てくれればいい、という物語ではないと思うのだ。

 それは正義をめぐる物語である。だが、正しいだけの物語ではない。物語の行方は半分。パンドラの箱はまだ半分開いただけに過ぎない。最後に残ったと言われる『エルピス』は、果たして希望となるのだろうか。

(CDB)

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「エルピス」拓朗 眞栄田郷敦、「雑炊食っていいすか」の裏で実は「火傷してた」 あちち・・


エルピス-希望、あるいは災い-』(エルピス きぼう あるいはわざわい)は、2022年10月24日よりカンテレ制作・フジテレビ系列の「月曜夜10時枠の連続ドラマ」枠にて放送中のテレビドラマ。主演は長澤まさみ。 テレビ局を舞台に、エースの座から転落した女子アナウンサーが、彼女に共鳴した仲間たちと冤罪…
48キロバイト (6,197 語) - 2022年11月22日 (火) 11:31



 女優の長澤まさみが主演を務め、俳優の眞栄田郷敦、鈴木亮平が共演するドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』(カンテレフジテレビ系/毎週月曜22時)の公式インスタグラムが26日にオフショットを公開。第5話のクライマックスシーンの撮影秘話に、番組ファンから反響が寄せられた。

【写真】眞栄田郷敦、笑顔の裏で実は「火傷してた」『エルピス』オフショット

 本作は、実在の複数の事件から着想を得た社会派エンターテイメント。とあるスキャンダルによりエースの座から転落したテレビ局の女性アナウンサー・浅川恵那(長澤)が、冤罪疑惑の浮上した殺人事件の真相を追う姿を活写。本作で眞栄田は、恵那とともに事件の真相に迫っていく若手ディレクター・岸本拓朗を演じている。

 21日放送の第5話は、殺人事件の続報を中止させた上層部の判断に、拓朗が反抗。寝食を忘れて関係者への単独調査を行い、貴重な証言を得ることに成功。クライマックスでは取材をあきらめかけていた恵那が拓朗に謝罪すると「決定的で最強の真実を、キミはつかんだの!」と称賛。しかしこの言葉に対して拓朗は「あの…僕ちょっと…」と応じると真剣な眼差しで「雑炊食っていいっすか?」と聞くのだった。

 第6話の放送を2日後に控えた26日に、公式インスタグラムが「雑炊食っていいすか」と投稿したのは、絶妙な緊張と緩和から生まれた名シーンのオフショット。舞台となったファミリーレストランテーブルに向かい合って座り、笑顔を見せる長澤と、雑炊の入った器をもった無精ヒゲ姿の眞栄田が収められている。

 投稿の中で、公式インスタグラムは「#雑炊 #あつあつ #火傷してた」ともつづっている。

 ハッシュタグで明かされた撮影秘話に、ファンからは「郷敦最高 役者って凄いなぁ!!」「このシーン見て雑炊食べたくなった笑笑」「このシーン凄く良かったです」などの声が集まっていた。

引用:ドラマ『エルピス―希望、あるいは災い―』インスタグラム(@elpis_ktv

眞栄田郷敦  クランクイン!


(出典 news.nicovideo.jp)

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ドラマ「silent」鈴鹿央士、目黒蓮からつけられたあだ名俳優 撮影合間も“ スマホ文字打ち”で会話


silent』(サイレント)は、2022年10月6日からフジテレビ系「木曜劇場」枠にて放送中のテレビドラマ。主演は川口春奈。生方美久の脚本によるオリジナル作品。 高校時代、青羽紬と佐倉想は付き合っていた。想の声が紬は好きで、二人にとって電話や、共通の趣味の音楽はかけがえのない愛おしい時間であった。…
29キロバイト (3,542 語) - 2022年11月25日 (金) 07:40



モデルプレス=2022/11/27】女優の川口春奈が主演を務め、Snow Manの目黒蓮が共演するフジテレビ系木曜劇場「silent」(毎週木曜よる10時~)の第1話上映会トークイベントが27日、都内にて行われ、俳優の鈴鹿央士、女優の藤間爽子が登壇。鈴鹿が目黒との撮影裏話を明かした。

【写真】「silent」湊斗(鈴鹿央士)が光(板垣李光人)に手話を勧めた“理由”に考察続出

川口春奈&目黒蓮共演「silent

オリジナル作品となる本作は、主人公・青羽紬(川口)がかつて本気で愛した恋人である佐倉想(目黒)と、音のない世界で“出会い直す”という、切なくも温かいラブストーリー

鈴鹿と藤間はともに紬&想の高校の同級生役で出演。鈴鹿は想の親友で、紬が想と別れた後に交際を始めた(第5話で破局)戸川湊斗役、藤間は紬の親友・横井真子役を演じている。

なお、この日は同作のファンを公言する若槻千夏と、同作の村瀬健プロデューサーも登壇。司会は新美有加アナウンサーが務めた。

◆鈴鹿央士、目黒蓮からつけられた“あだ名”とは?

共演者との撮影裏話を聞かれた鈴鹿は、第6話での想と湊斗の焼肉屋でのシーンを回顧。そこでは湊斗の話した言葉をスマートフォンアプリが文字に変換し、それを見た想がスマホに文字を打って会話を展開していた。

鈴鹿は、「アプリを使って僕が話していて、目黒さんがスマホに文字打っていて、どうしたんだろうと思ったら『あだ名考えた』って見せてきて。『なんですか』って言ったら、『赤ちゃん』って。ベイビーらしいです(笑)」とスマホで文字を打つ形で会話し、目黒から“赤ちゃん”というあだ名をつけられたと語った。

しかし、「まだ呼んでくれてないですね」と“赤ちゃん”と呼ばれたことはないそう。鈴鹿が目黒をなんと呼んでいるのかという質問には、「『あだ名なんですか』って聞いたら『めめって呼ばれます』って言ってて、『じゃあいつか呼びます』って」とその時にした会話を明かした。

これらのやりとりはどれも全てスマホ上で行われたと言い、これには思わず若槻も「可愛い(笑)」とコメントキュートエピソードに会場もほっこりしていた。(modelpress編集部)

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「silent」トークイベントに登壇した鈴鹿央士 (C)モデルプレス


(出典 news.nicovideo.jp)

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