【ボス恋】奈未と潤之介”の幸せもつかの間… 菜々緒“麗子”が行方不明!?
| 『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』(オー!マイ・ボス!こいはべっさつで)は、2021年1月12日からTBS系「火曜ドラマ」枠で放送されているテレビドラマ。主演は上白石萌音。略称は「ボス恋」。 2020年1月期の同枠・TBS系「火曜ドラマ」で上白石萌音・主演で放送された『恋 52キロバイト (7,722 語) - 2021年3月7日 (日) 07:23 |
上白石萌音が主演を務める火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」(毎週火曜夜10:00-10:57、TBS系)の第9話が、3月9日(火)に放送となる。同作はファッション雑誌編集部を舞台にしたラブコメディー。“普通が一番”な奈未(上白石)がドSな鬼編集長・宝来麗子(菜々緒)や運命的に出会った子犬系男子・潤之介(玉森裕太)に振り回されながら、恋と仕事に懸命に立ち向かい成長していく姿を描く。
同作には奈未の真っすぐな心に惹かれるクールな先輩編集者・中沢役の間宮祥太朗をはじめ、久保田紗友、ミキ・亜生、秋山ゆずき、太田夢莉、高橋メアリージュン、なだぎ武、犬飼貴丈、高橋ひとみ、倉科カナ、ユースケ・サンタマリアら個性豊かな面々が登場し、ストーリーを盛り上げる。
注目の第9話では――
潤之介(玉森裕太)から、スケートリンクで突然のプロポーズ、そしてカメラマンを辞めて金沢へ帰ることを告げられた奈未(上白石萌音)。突然の出来事に驚き、とっさにプロポーズの答えを出してしまう。
翌日、奈未がコーヒーを届けに行くと編集長室から麗子(菜々緒)の荷物がきれいさっぱりなくなっていることに驚く。「MIYAVI」編集部メンバーが集められ、半田(なだぎ武)から今後の音羽堂出版の吸収合併後についての説明をされる。
そこへなんと新編集長として麻美(高橋メアリージュン)が現れ、麗子は「MIYAVI」から外れることになったと告げられる。突然の編集長交代に、事態が飲み込めない編集部一同。さらに麗子が行方不明になっていると聞く。
――という物語が描かれる。
公式ホームページなどで見ることができる予告動画には、プロポーズされて幸せな奈未が、ベッドの上で潤之介とラブラブな雰囲気でいるシーンや、「奈未ちゃんが嫌だったら行かない」と、奈未のことを一番に思う潤之介の姿が登場し、二人の仲の良さが描かれている。
しかし、その後には“鬼編集長が行方不明!?”というテロップとともに神妙な面持ちで集まる編集部のメンバーや、荷物が一掃された編集長の部屋、「責任を取らせてください」と告げる麗子の姿など、麗子を巡るただならぬ様子も。
さらに、「この仕事、続けられないんだよな…」という奈未の声が、悩んだ表情を浮かべる彼女に合わせて登場し、SNSなどでは、予告動画を見たファンたちの「仲良しな奈未ちゃんと潤之介君見てると幸せ!」「編集長どこ行っちゃったの!?」「奈未ちゃんが何かに悩んでる…」といった、予期せぬ展開に困惑する声も集まっている。
「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」第9話は、3月9日(火)夜10:00よりTBS系で放送。
また、本編放送後には、動画配信サービス「Paravi(パラビ)」でオリジナルストーリー「オー!マイ・ツンデレ!恋は別冊で」を配信中。
こちらも本編と同じく、奈未が働くファッション雑誌編集部が舞台。物語は先輩編集者・中沢(間宮祥太朗)と編集アシスタントの和泉遥(久保田紗友)、編集者の和田和美(秋山ゆずき)の三角関係が中心となる。会社や撮影スタジオ、ある時はアフター5の場で、編集部メンバーたちの恋模様や人間関係など本編では描き切れないストーリーがコミカルに展開していく。
3人の他にも太田夢莉、吉田沙世、星野梨華ら編集部メンバー役が勢ぞろい。さらに、なだぎ武と高橋メアリージュンも登場し、本編をより一層楽しめる内容となっている。

(出典 news.nicovideo.jp)
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