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洋楽


2017年12月25日発売号(表紙:B'z)から4代目『ローリングストーン』日本版(題字は『Rolling Stone Japan』)としてニューアルされ、CCCミュージックラボ株式会社から季刊誌として出版されている。 ローリングストーンでは年間のベストアルバム、ベストングをランキングで発表している。 Rolling
21キロバイト (934 語) - 2022年4月15日 (金) 06:12

(出典 kapaandbucha.com)

曲のラインナップがちょっと古めな感じも否めないですがアメリカのローリングストーンズだからかしら。

1 湛然 ★ :2022/06/26(日) 00:43:49.19
The Best Summer Songs of All Time
By Rolling Stone June 25, 2022 10:00AM ET ※DeepL翻訳
https://www.rollingstone.com/music/music-lists/best-summer-songs-of-all-time-43407/that-summer-feeling-jonathan-richman-76735/

学校も終わり、熱く盛り上がる季節がやってきました。
サマーソングはポップの醍醐味のひとつ。トップ40や裏庭の料理屋を席巻するヒット曲もあれば、この季節そのものへの甘い賛歌もある。ロックからヒップホップまで、チャビー・チェッカーからレッド・ツェッペリン、カーディ・Bまで、史上最も熱いサマーソングを紹介しよう。


1 Chic, 'Good Times' (1979)

2 Martha & The Vandellas, 'Dancing in the Street' (1965)

3 Marvin Gaye, 'Got to Give It Up' (Pt. 1 & 2) (1977)

4 Snoop Doggy Dogg, 'Gin & Juice' (1993)
5 The Beach Boys, 'California Girls' (1965)
6 Public Enemy, 'Fight the Power' (1989)
7 Alice Cooper, 'School's Out' (1972)
8 Prince, 'When Doves Cry' (1984)
9 The Go-Gos, 'Vacation' (1982)
10 Wizkid feat. Tems, 'Essence' (2020)

11 Cardi B, Bad Bunny, and J Balvin, 'I Like It' (2018)
12 Sly & the Family Stone, 'Hot Fun In the Summertime' (1969)
13 Rauw Alejandro, 'Todo de Ti' (2021)
14 Bananarama, 'Cruel Summer' (1983)
15 BTS and Megan Thee Stallion, 'Butter (Remix)' (2021)
16 LFO, 'Summer Girls' (1999)
17 Ramones, 'Ro*away Beach' (1977)
18 Len, 'Steal My Sunshine' (1999)
19 Eric Church, 'Springsteen' (2011)
20 Seals & Crofts, 'Summer Breeze' (1972)

21 Eddie Cochran, 'Summertime Blues' (1958)
22 Lil Nas X, 'Old Town Road' (2019)
23 Pavement, 'Summer Babe (Winter Version)' (1992)
24 Grateful Dead, 'Scarlet Begonias' (1974)
25 Luis Fonsi, feat. Justin Bieber, Daddy Yankee, 'Despacito' (2017)
26 Ginuwine, 'Pony' (1996)
27 The Lovin' Spoonful, '"Summer In the City' (1966)
28 Sam Cooke, 'Summertime' (1958)
29 Drake, 'In My Feelings' (2018)
30 Harry Styles, 'As It Was' (2022)

31 Chubby Che*er, 'Let's Twist Again' (1961)
32 Snail Mail, 'Heat Wave' (2018)
33 Koffee, 'Toast' (2019)
34 Di* Dale, 'Miserlou' (1962)
35 Cardi B and Megan Thee Stallion, 'WAP' (2020)
36 Donna Summer, 'Hot Stuff' (1979)
37 Taylor Swift, 'Cruel Summer' (2019)
38 Rob Base and DJ E-Z Ro*, 'It Takes Two' (1988)
39 Santo & Johnny, 'Sleepwalk' (1959)
40 Led Zeppelin, 'Dancing Days' (1973)

(※41位以下は省略。)

1 シック『グッド・タイムス』(1979年)


(出典 Youtube)


一見、季節感のない曲だが、1979年の夏を席巻し、以来、毎年夏の定番となっているこのディスコ・クラシックは、蒸し暑い夜、"'but a quarter to ten "に盛り上がろうというものだ。(B面は豪華な「On a Warm Summer Night」)シックによると、スポーツ・ライフにはハーフシェルのクラムやローラースケートも含まれる。また、ヒップホップの最初のヒット曲であるシュガーヒル・ギャングの「ラッパーズ・ディライト」にグルーヴを与えたこの曲は、その後のサマージャムを生み出した歴史上最も多くの曲の親として、堂々と存在している。

【【音楽】夏はこれでしょ「史上最高のサマー・ソング」 を米ローリングストーン誌が発表】の続きを読む


〜『speakeasy podcast』今週注目の洋楽5 曲 〜【BTSのアンソロジーアルバム、リゾやホールジーの新曲など♬


毎週楽しみになってきました♬

海外音楽情報専門podcast『speakeasy podcast』とSPICEの連動企画。毎週金曜日に海外でニューリリースになった楽曲やアルバムの中から、Spotifyの『New Music Friday』のプレイリストやイギリスの『Official UK Charts』などでピックアップされているリストを独自に集計し、MCを務める竹内琢也が特にオススメしたい5曲を紹介。SPICEではニュースが中心のpodcastでは紹介しきれない、楽曲をより深掘りしたコラムをお届けしていく。今週の5組はBTS、リゾ、ホールジー、シザ、マシュメロ&カリード。リリースまでの背景やアーティストの情報まで網羅できるので、洋楽好きはもちろん、洋楽が気になっている人も要チェック。

今週の気になるニューミュージック5選

●「Yet To Come」/BTS

BTS (방탄소년단) 'Yet To Come (The Most Beautiful Moment)' Official MV

BTSアルバムProof』をリリースしました。今作は3枚組で構成されたアンソロジーアルバムで、1枚目はBTSの歴代アルバムリード曲が順番に網羅されている全19曲収録(今回ピックアップしている新曲「Yet To Come」、2013年7月に無料音源の形で公開されたものの、アルバムを通じてリリースされるのは初となる「Born Singer」も収録)。2枚目は、7人のメンバーが直接選定した全15曲のソロ曲とユニット曲で構成、そして3枚目はこれまで彼らがアルバムのために制作したものの収録されなかった未発売楽曲やデモバージョンの音源、ARMYへの愛と感謝の思いを込めたファンソング「For Youth」を含む14曲が収録されています。さらにBTSの公式YouTubeチャンネルで、デビュー記念日である6月13日(月)21時から『Proof』Liveの配信を発表。『Proof』のリード曲「Yet To Come 」などのパフォーマンスのほか、ニューアルバムと新曲を紹介するトーク時間もあるそうです¥。

●「Grrrls」/リゾ

Grrrls

リゾが新曲「Grrrls」をリリースしました。ニューアルバムからのセカンドシングルとなります。4月にアルバムからのファーストシングルとしてリリースされた「About Damn Time」は、Jaeden Gomezによる振り付け動画がTikTok上で話題となり、USシングルチャートで4位、UKシングルチャートで3位となるなどヒット中。ニューアルバムSpecial』は7月15日(金)にリリースが予定されています。

●「So Good」/ホールジー

Halsey - So Good (Visualizer)

ホールジーが新曲「So Good」をリリースしました。昨年リリースしたナインインチ・ネイルズのトレント・レズナーとアッティカス・ロスがプロデュースしたアルバムIf I Can't Have Love, I Want Power』は、ローリング・ストーン、BBCのイヤー・エンドリストリストインするなど非常に評価が高く、そのアルバム以来の新曲リリースということで注目されています。ホールジーは新曲のリリース前にレーベルと一悶着あったことが報道されており、「とても気に入っている未発表の曲のストックがたくさんあります。だから、早急に全てリリースしたいのに、レコードレーベルがそうさせてくれません。レーベル側は、TikTokフェイクでもいいからバズらない限りリリースしないと突然私に通告してきたのです」とTikTokの動画で明かしています。7月29日(金)〜31日(日)に新潟県 湯沢町 苗場スキー場にて行われる『FUJI ROCK FESTIVAL'22』に31日(日)のヘッドライナーとして出演することも決定しています。

●「Tread Carefully」/シザ

SZA - Tread Carefully (Audio)

シザがアルバムCtrl』のデラックス・バージョンリリースしました。『Ctrl』は、2017年6月9日リリースされたシザのデビューアルバムで、リリースから5周年となるのを記念して新たに「Love Galore(Alt Version)」、「2AM」、「Miles」、「Percolator」、「Tread Carefully」、「Awkward」、「Jodide」の7曲が追加されたデラックス・バージョンとしてリリースされています。シザはTwitterで今回収録された曲について「全て2014年から2016年2017年に作られたもの」と明かしており、新曲ではなく今までリリースされていなかった曲が収録された形となります。

●「Numb」/マシュメロ、カリード

Marshmello, Khalid - Numb (Official Video)

マシュメロとカリードコラボ新曲「Numb」がリリースになりました。マシュメロとカリード2017年に「Silence」をリリースし、UKシングルチャートで最高3位にチャートインするなどグローバルに大ヒットを記録、その時以来のコラボレーションとなります。カリードは昨年リリースを予定していたサードアルバムEverything Is Changing』がリリース延期となっています。

6月10日(金)配信の『speakeasy podcast』(#190)では、ほかにも今週の様々な音楽ニュースを取り上げていますので、お時間ある時に聴いてみてください。

文=竹内琢也



(出典 news.nicovideo.jp)

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【洋楽】ポスト・マローンのニューアルバム、パニック!アット・ザ・ディスコの新曲など★speakeasy podcast★〜今週注目の洋楽5曲 〜


オースティン・リチャード・ポスト(Austin Richard Post、1995年7月4日 - )は、ポストマローン(Post Malone)の芸名で知られる、アメリカ合衆国のラッパー、歌手、作詞家、そして音楽プロデューサーである。彼の内観的な作曲と簡潔な歌唱スタイル、様々な音楽ジャンルの融合により評価を受けている。
47キロバイト (4,925 語) - 2022年3月19日 (土) 11:07



♪海外音楽情報専門podcast『speakeasy podcast』とSPICEの連動企画。毎週金曜日に海外でニューリリースになった楽曲やアルバムの中から、Spotifyの『New Music Friday』のプレイリストやイギリスの『Official UK Charts』などでピックアップされているリストを独自に集計し、MCを務める竹内琢也が特にオススメしたい5曲を紹介。SPICEではニュースが中心のpodcastでは紹介しきれない、楽曲をより深掘りしたコラムをお届けしていく。今週の5組はポスト・マローン、パニック!アット・ザ・ディスコ、ポロG、マギー・ロジャース、070シェイク。リリースまでの背景やアーティストの情報まで網羅できるので、洋楽好きはもちろん、洋楽が気になっている人も要チェック。♪

〜今週の気になるニューミュージック5選〜




●「I Like You(A Happier Song) feat.ドージャ・キャット」/ポストマロー


I Like You (A Happier Song)



ポスト
マローンのニューアルバムTwelve Carat Toothache』がリリースになりました。2019年の『Hollywood's Bleeding』以来の自身4枚目のアルバムです。ビルボードインタビューで、ニューアルバムの収録曲について「メインストリームにおけるアーティストでいることの浮き沈み、混乱、相反など、現在の自分の心情をより表している」と語っています。アルバムには、先行でリリースされていた「One Right Now」で共作したザ・ウィークエンド、「Cooped Up」のロディ・リッチに加え、ドージャ・キャット、ガンナ、フリート・フォクシーズ、ザ・キッド・ラロイらが参加。全14曲合わせて43分と、ポストマローンが今までにリリースしたアルバムの中では最も収録時間が短くなりました。

●「Viva Las Vengeance」/パニック!アット・ザ・ディスコ


Panic! At The Disco - Viva Las Vengeance (Official Video)

5月にシーンへのカムバックSNSで予告していたパニック!アット・ザ・ディスコが、新曲「Viva Las Vengeance」をリリースしました。今週6月1日(水)には、2018年リリースの『Pray for the Wicked』以来となる、7枚目のスタジオアルバム『Viva Las Vengeance』を8月19日(金)に発売すると発表。同日にタイトルトラック「Viva Las Vengeance」が先行リリースされました。アルバムアートワークトラックリストも公開され、9月からヨーロッパ、北アメリカなどを回るワールドツアー『Viva Las Vengeance Tour』を行うことも発表されています。

●「Distraction」/ポロG


Polo G - Distraction (Official Video)

ラッパーのポロGが新曲「Distraction」をリリースしました。昨年リリースするやいなや、USアルバムチャートで1位、UKアルバムチャートで3位を獲得したアルバムHall of Fame』以来となる新曲で、サウスサイドジェイ・Zカニエ・ウェストフューチャーなどの作品で知られる)がプロデューサーを務めています。同じくサウスサイドプロデューサーに迎えてニューアルバムを制作していると報道されており、同作はリードトラックとみられます。

●「Want Want」/マギー・ロジャース


Maggie Rogers - Want Want

マギーロジャースの新曲「Want Want」がリリースになりました。マギーロジャースは7月29日(金)に2ndアルバムSurrender』をリリースすることを発表。同作は4月にリリースされた「That's Where I Am」に続くアルバムからの2ndシングルです。ミュージックビデオは「That’s Where I Am」でもマギーロジャースとコラボレーションしたウォーレン・フーが監督を務めました。ニューヨークコリアタウンカラオケで「Want Want」を歌うマギーロジャースが撮影されています。マギーロジャースはハーバード・ディヴィニティ・スクール大学院に通っており、『コーチェラ・ヴァレー・ミュージック・アンド・アーツフェスティバル​』のパフォーマンス大学院コースワークの一部としての側面があったことをBBCインタビューで明かしています。

●「Medicine」/070シェイク


070 Shake - Medicine (Official Video)

ラッパーの070シェイクが2ndアルバムYou Can't Kill Me』をリリースしました。070シェイクはアメリカニュージャージー州生まれのラッパー(070はニュージャージー州の郵便番号)です。2020年デビューアルバムModus Vivendi』をカニエ・ウェストが率いるレーベルG.O.O.D. Musicからのリリース後、USアルバムチャート10位獲得や、様々な音楽メディアのイヤー・エンドリストリストインするなど話題になっていました。同作には、クリスティーヌ・アンド・ザ・クイーンズなどが参加。特にUSで注目度が高くSpotify USの『New Music Friday』ではポストマローン、ポロGの次にリストインしています。

6月3日(金)配信の『speakeasy podcast』(#188)では、ほかにも今週の様々な音楽ニュースを取り上げていますので、お時間ある時に聴いてみてください。

文=竹内琢也



(出典 news.nicovideo.jp)

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【今週注目洋楽5曲】カルヴィン・ハリスがデュア・リパとヤング・サグを迎えた新曲など ーspeakeasy podcast★


3日から5月3日までの全10回のアジアツアーではエドと交友の深い日本のロックバンド『ONE OK ROCK』が同行し、オープニングアクトとして出演した。 2020年9月には、チェリー・シーボーンとの間に、ライラ・アンタークティカ・シーボーン・シーラン(Lyra Antarctica Seaborn
59キロバイト (4,269 語) - 2022年1月21日 (金) 15:56



海外音楽情報専門podcast『speakeasy podcast』とSPICEの連動企画。毎週金曜日に海外でニューリリースになった楽曲やアルバムの中から、Spotifyの『New Music Friday』のプレイリストやイギリスの『Official UK Charts』などでピックアップされているリストを独自に集計し、MCを務める竹内琢也が特にオススメしたい5曲を紹介。SPICEではニュースが中心のpodcastでは紹介しきれない、楽曲をより深掘りしたコラムをお届けしていく。今週の5組はカルヴィン・ハリス、カニエ・ウェスト&XXXテンタシオン、テイト・マクレー、エド・シーラン、ブラックベアー。リリースまでの背景やアーティストの情報まで網羅できるので、洋楽好きはもちろん、洋楽が気になっている人も要チェック。

今週の気になるニューミュージック5選


●「Potion(withデュア・リパ&ヤング・サグ)」/カルヴィン・ハリス


Calvin Harris, Dua Lipa, Young Thug - Potion (Official Video)

カルヴィン・ハリスの新曲「Potion(withデュア・リパ&ヤング・サグ)」がリリースになりました。ファンクインスパイアされたポストディスコソングとなっています。デュア・リパとは2018年リリースされUKで年間チャート1位に輝いた「One Kiss」以来、ヤング・サグとは2017年リリースされた「Heatstroke」以来の共演となります。カルヴィン・ハリスは4月に自身のInstagrmに「Summer ‘22」とキャプションをつけて『Funk Wav Bounces Vol.2』というアルバムタイトルが記された看板の画像を投稿。2017年リリースの大ヒットアルバムFunk Wav Bounces Vol.1』の続編となる『Funk Wav Bounces Vol.2』のリリースが予定されていますが、「Potion」はこのアルバムからのリードトラックとなります。今週自身のTikTokで楽曲の制作の裏側や、デュア・リパとのFaceTime映像を含んだ動画をTikTokで公開していました。

●「TRUE LOVE」/カニエ・ウェスト、XXXテンタシオン

XXXTENTACION & YE - True Love (Official Audio)

カニエ・ウェスト2018年に銃撃に遭い20歳で亡くなったラッパー・XXXテンタシオン のコラボ曲「TRUE LOVE」がリリースになりました。この「TRUE LOVE」は、今年カニエ・ウェストリリースしたアルバムDONDA 2』に収録されていましたが、ステムプレイヤーのみでのリリースとなっていたためストリーミングサービスなどでは聴くことができませんでした。XXX テンタシオンは、ドキュメンタリー『Look at Me: XXXTentacion』が現地時間の5月26日(木)に米Huluで公開されています。「True Love」はこの『Look at Me: The Album』に収録されており、待望のストリーミング配信となりました。カバーアートは、XXXテンタシオン の母親が最近見つけた手書きの日記のメモをスキャンしたものが、カニエ・ウェストによりデザインされたものとなっています。

●「don't come back」/テイト・マクレー

Tate McRae - don't come back (Lyric Video)

テイト・マクレーのデビューアルバム『i used to think i could fly』がリリースになりました。テイト・マクレーはカナダ18歳シンガーで、2020年リリースしたシングルYou Broke Me First」がUKシングルチャート3位になるなどグローバルヒット、今作が待望のデビューアルバムとなります。ローリング・ストーン誌が「デビュー当時は「サッド・ガール」の道にいた」と語るように、バラードの印象が強かったテイト・マクレーですが、先行でリリースされていた「she's all i wanna be」や「what sould you do?」の様なパンクロックなどに影響を受けた楽曲や、爽やかな音が印象的なこの「don't come back」など様々なサウンドが収録されています。この「don't come back」は、ネリーの2001年の楽曲「Ride wit Me」のメロディが使われています。

●「One Life」/エド・シーラン


One Life

エド・シーランがアルバム『=(イコールズ)』のツアーエディションをリリースしました。『=(イコールズ)』は「Bad Habits」や「Shivers」などが収録されたアルバムで、昨年10月リリースされ、UK、USを含む全世界の多くの国でチャート1位を獲得しています。アルバムには新曲「I Will Remember You」、「Welcome To The World」、自身も本人役で出演した2019年の映画『イエスタデイ』に提供していたものの公式にはリリースされていなかった「One Life」、「Penguins」、昨年リリースされUKシングルチャートで最高2位を獲得した「Peru」、今年リリースされたテイラー・スウィフトを迎えた「The Joker and the Queen」、ブリング・ミー・ザ・ホライズンとの「Bad Habits」、リル・ベイビーとの「2step」などが新たに収録されています。

●「gfy(withマシン・ガン・ケリー)」/ブラックベア

blackbear, Machine Gun Kelly - gfy (Official Video)

ブラックベアーがマシン・ガン・ケリーを迎えた新曲「gfy」をリリースしました。この2組は過去にもマシン・ガン・ケリーの2020年アルバム『Tikets To My Downfall』収録の「my ex's best friend(withブラックベアー)などで共演しています。さらにソングライターとしてマシン・ガン・ケリーとの共作アルバムmainstream sellout』をリリースしたトラヴィス・バーカーが参加、トラヴィス・バーカーは今週イタリアでコートニー・カーダシアン結婚式を挙げています。

5月27日(金)配信の『speakeasy podcast』(#186)では、ほかにも今週の様々な音楽ニュースを取り上げていますので、お時間ある時に聴いてみてください。

文=竹内琢也



(出典 news.nicovideo.jp)

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【音楽】注目の洋楽5曲♪世界のチャート席巻が予想されるハリー・スタイルズやフルームのニューアルバムetcー『speakeasy podcast』 


ハリー・エドワード・スタイルズ(Harry Edward Styles 1994年2月1日 - )は、イングランドの歌手、俳優。イギリスのボーイズグループ、ワン・ダイレクションのメンバーである。身長約183cm。瞳の色はグリーン。 イングランドのウスターシャー・レディッチにて、アン・コックスとデズモ
29キロバイト (3,108 語) - 2022年5月24日 (火) 20:47



海外音楽情報専門podcast『speakeasy podcast』とSPICEの連動企画。毎週金曜日に海外でニューリリースになった楽曲やアルバムの中から、Spotifyの『New Music Friday』のプレイリストやイギリスの『Official UK Charts』などでピックアップされているリストを独自に集計し、MCを務める竹内琢也が特にオススメしたい5曲を紹介。SPICEではニュースが中心のpodcastでは紹介しきれない、楽曲をより深掘りしたコラムをお届けしていく。今週の5組はハリー・スタイルズ、フルーム、コナン・グレイ、リナ・サワヤマ、エイチ。リリースまでの背景やアーティストの情報まで網羅できるので、洋楽好きはもちろん、洋楽が気になっている人も要チェック。

今週の気になるニューミュージック5選


●「Late Night Talking」/ハリー・スタイルズ


Harry Styles - Late Night Talking (Audio)

ハリースタイルズのニューアルバムHarry's House』がリリースになりました。2017年の『Harry Styles』、2019年の『Fine Line』に続く自身3枚目のアルバムとなります。Apple Musicインタビューで、日本に滞在している時に聴いた細野晴臣1stアルバムHOSONO HOUSE』からインスパイアを受けて、アルバムタイトルを『Harry's House』と名づけたことを明かしており、アルバムの1曲目には「Music For a Sushi Restaurant」という楽曲も収録されています。80'sインディーポップを中心にしながら、フォーキーな「Matilda」、ジョン・メイヤーギターで参加した「Cinema」、「Daydreaming」など全13曲が収録されています。アルバムから先行リリースされた「As It Was」は「24時間以内にSpotifyストリーミングサービス)でもっともストリーミングされた楽曲(男性アーティスト)」となるなど、世界的なヒットとなっています。アルバムHarry's House』も世界中のチャートを席巻することが予想されます。

●「Highest Building(feat.オクロウ)」/フルーム


Flume feat. Oklou - Highest Building (Official Music Video)

オーストラリア出身のDJでプロデューサーのフルームがニューアルバム『Places』をリリースしました。2016年リリースされ、『第59回グラミー賞』の最優秀ダンスエレクトロニックアルバム賞を受賞した『Skin』以来となる自身3枚目のスタジオアルバムとなります。先行でリリースされていたマヤを迎えた「Say Nothing」のようなポップな楽曲もあれば、「Get U」、「Only Fans(feat.ビルヘン・マリア)」、「Go」のような実験的なサウンドも多く収録されています。今作は2021年に亡くなったアーティストソフィインスパイアされており、ソフィサウンドに見られた実験的ハイパーポップアプローチも多く見られます。アルバムにはマヤ、キャロライン・ポラチェック、デーモン・アルバーン、などが参加。この「Highest Building」ではフランスミュージシャン、オクロウが参加しています。

●「Yours」/コナン・グレイ

Conan Gray - Yours (Official Music Video)

コナングレイの新曲「Yours」がリリースになりました。4月にリリースされた「Memories」に続くシングルで、今週5月17日(火)にSNSリリースが告知され、ファンの間で話題になっていました。コナングレイ6月24日(金)に2ndアルバムSuperache』をリリース予定で、「Yours」もここに収録される予定です。ビルボードによると『Superache』にはオリヴィア・ロドリゴのデビューアルバムSOUR』のプロデューサーであり、「drivers license」や「good 4 u」といった大ヒット曲を含めたほとんどの曲を共作しているダン・ニグロが、全12曲中11曲にプロデューサーとして参加しているそう。他にもアルバムにはジュリアマイケルズやサーキットらも参加していると報道されています。

●「This Hell」/リナ・サワヤマ

Rina Sawayama - This Hell (Official Audio)

リナ・サワヤマの新曲「This Hell」がリリースになりました。アデルコールドプレイリアーナフローレンス・アンド・ザ・マシーン、グラス・アニマルズらの作品を手がけたポール・エプワース(ソングライター、共同プロデューサー)と過去にもリナ・サワヤマの作品に携わっているローレン・アキリーナ(ソングライター)、クラレンス・クラリティ(共同プロデューサー)が参加しています。5月19日(木)にアメリカの人気トーク番組『ザ・トゥナイト・ショースターリング・ジミー・ファロン』に出演し、早速同楽曲を披露しました。新曲のリリースと同時にニューアルバム『Hold the Girl』のリリースも発表され、ジャケット写真とトレイラーも公開されました。『Hold the Girl』は2020年リリースされたデビューアルバムSAWAYAMA』に続く2ndアルバムとなり、9月2日(金)にDirty Hitからリリースされます。リナ・サワヤマはこの夏、『SUMMER SONIC 2022』に出演することも発表されています。

●「1989」/エイチ


Aitch - 1989

エイチの新曲「1989」がリリースになりました。エイチはイギリスマンチスター出身のラッパー。アシャンティの楽曲「Rock wit U (Awww Baby)」(2003年)をサンプリングし、3月にリリースした「Baby」がUKシングルチャートで最高2位を記録するなど注目度が高まっています。新曲「1989」はザ・ストーン・ローゼズの「Fools Gold」をサンプリングしています。エイチはデビューアルバム『Close to Home』を今年の夏にリリースすることを今週SNSで発表、「1989」はアルバムからの先行シングルとなります。

5月20日(金)配信の『speakeasy podcast』(#185)では、ほかにも今週の様々な音楽ニュースを取り上げていますので、お時間ある時に聴いてみてください。

文=竹内琢也



(出典 news.nicovideo.jp)

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ベストヒットUSA』は、日本のテレビおよびラジオの音楽番組。アメリカ合衆国のラジオ&レコーズおよびビルボードのデータを元にした独自のヒットチャートを紹介している。この項目では主にテレビ版について記述し、ラジオ版は末尾の節に後述する。 1981年から1989年にテレビ朝日ほかで放送されたのち、19
47キロバイト (5,978 語) - 2022年3月31日 (木) 02:29
小林克也さんの喋り衰えがなく素晴らしい。観てみようかな。

1 湛然 ★ :2022/05/08(日) 05:28:24.48

マーヴィン・ゲイ特集 『ホワッツ・ゴーイン・オン』を小林克也が解説 『ベストヒット USA』5月13日放送
2022/05/07 16:40掲載2022/05/07 16:40掲載 amass
https://amass.jp/157360/


5月13日(金)深夜の『ベストヒット USA』はマーヴィン・ゲイ特集。発売50周年を迎えた歴史的名盤『ホワッツ・ゴーイン・オン』を小林克也が解説します。さらに最晩年の大ヒットとなったあの名曲も登場。

■『ベストヒット USA』
「マーヴィン・ゲイ特集、ハリー・スタイルズ」
BS朝日 2022年5月13日(金)深夜24時~

今週のスター・オブ・ザ・ウィークはマーヴィン・ゲイを特集。発売50周年!歴史的名盤「ホワッツ・ゴーイン・オン」を小林克也が解説します。さらに最晩年の大ヒットとなったあの名曲も登場。マーヴィン・ゲイの名曲たちをお楽しみに。そして、ホットメニューに登場するのはハリー・スタイルズ。待望の新曲をピックアップ。もちろん今週も最新チャートをチェック!

番組ページ:
https://www.bs-asahi.co.jp/usa/

(おわり)


【【音楽】〜5月13日放送〰マーヴィン・ゲイ特集 『ホワッツ・ゴーイン・オン』を小林克也が解説 『ベストヒット USA』 】の続きを読む

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