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音楽


「何度かフラれたけどついに…」藤井風のツイッターに『認証マーク』つき大喜び、松丸亮吾は悔しがる

…ー・ソングライターの藤井風(24)が22日、51万人超のフォロワーを持つ自身のツイッターアカウントに「何回かフラれたけどついに認証マークがついたー。かわいい」と大喜び。
(出典:中日スポーツ)


藤井 (ふじい かぜ、1997年6月14日 - )は、日本のシンガーソングライター。身長181cm、血液型はB型。 岡山県浅口郡里庄町出身。4人兄弟の末っ子として生まれる。3歳からピアノを習いジャズ・クラシック・ポップス・歌謡曲・演歌など、あらゆる音楽を聴いて育った。
42キロバイト (4,174 語) - 2022年2月22日 (火) 08:25


藤井風さん、おめでとうございます!持ってますね👍

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【音楽】#藤井風、2ndアルバム『LOVE ALL SERVE ALL』詳細が明らかに カラフルな色合い♡


YouTube 藤井 公式アプリ『Fujii Kaze』 - Google Play 藤井風 - Apple Music 藤井風 - YouTube Music チャンネル 藤井風 - Amazon Music 藤井風 - Spotify 藤井風 - LINE MUSIC 藤井風 - 歌ネット 藤井風 -
42キロバイト (4,174 語) - 2022年2月18日 (金) 11:44


伏せ目だけど、今回は色合いが鮮やか。楽しみ!

 2022年3月23日に発売される藤井 風のニューアルバムLOVE ALL SERVE ALL』のジャケット写真と収録楽曲の詳細が発表された。

 

 前作『HELP EVER HURT NEVER』と対になる今作には、すでに発表されている「へでもねーよ」「青春病」、初のテレビドラマ主題歌となった「旅路」、ストリーミング累計2億回再生を突破した「きらり」、『NHK紅白歌合戦』でサプライズ生演奏された「燃えよ」に、「まつり」「やば。」「ガーデン」「damn」「ロンリーラプソディ」「それでは、」の新曲6曲を加えた全11曲が収録される。「青春病」と「へでもねーよ」は、アルバム用に藤井がエディットし直したヴァージョンだ。

 ジャケット写真は、『HELP EVER HURT NEVER』のジャケット撮影も担当したカメラマンの大野隼男氏が手掛けており、前作で見せたモノクロから、今回はカラフルイメージへ進化している。


◎藤井 風コメント
2枚目のアルバムが出せることになりそうです。奇跡です。
そしてそれがまた大好きな作品になりそうです。奇跡です。
LOVE ALL SERVE ALL
“全てを愛し、全てに仕えよ”
このアルバムは僕にとって祝福のようにおめでたい作品であり、それと同時にもがきの記録のようなものでもあります。
喜んだり、悲しんだり、怒ったり、泣いたりもしていますが、それでもジャケット写真では笑いたいと思いました。
全体的には、楽しくて、明るくて、幸せなアルバムだと思います。^_^
人生だって本当はそうゆうものだと思います。
気に入ってもらえますように。

リリース情報
LOVE ALL SERVE ALL
2022/3/23 RELEASE
<初回盤(2CD+特製フォトブック
UMCK-7162/3 4,400円(tax in.)
<通常盤>
UMCK-1711 3,300円(tax in.)

藤井 風、笑顔と幸せ届ける2ndアルバム『LOVE ALL SERVE ALL』詳細が明らかに


(出典 news.nicovideo.jp)

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【音楽】藤井 風、アリーナツアーファイナル・代々木第一体育館公演より「燃えよ」のライブ映像をYouTubeで【プレミア公開中】


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42キロバイト (4,091 語) - 2022年2月9日 (水) 20:55


乗り遅れてしまいました。公開中です。

藤井 風が「燃えよ」のライブ映像を本日・2月10日(木)21時にYouTubeにてプレミア公開することが決定した。←(現在公開中)

 

今回公開される映像は、昨年10月11月に全国5都市11公演にて開催したアリーナツアー『HELP EVER ARENA TOUR』ツアーファイナル・代々木第一体育館公演で披露された「燃えよ」のライブ映像。「燃えよ」は、3月23日(水)にリリースされる2ndアルバムLOVE ALL SERVE ALL』に収録されている。

 

藤井 風


(出典 news.nicovideo.jp)

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YOSHIKI 曲名表記ゆるい感じに「おちゃめ」こだわりなし?


YOSHIKI(よしき、1965年〈昭和40年〉11月20日 - )は、日本のミュージシャン、ドラマー、ピアニスト、マルチプレイヤー、ソングライター、音楽プロデューサー。 ロックバンドX JAPANのリーダーであり、映画、テレビ、アニメなど様々な作品の音楽コンポーザーも務める。本名は林 佳樹(はやし
153キロバイト (20,211 語) - 2022年2月3日 (木) 09:47


細かいことは気にしないのが大物?

 スーパースターは細かいことなど気にしないのだろうか。X JAPANYOSHIKIが曲名の表記についてこだわっていないことが明らかになり、一部のファンを驚かせている。

 YOSHIKI1月22日インスタグラムの投稿で、2周年を迎えたSixTONESを祝福。〈世界に羽ばたいてね〉とエールを送った。続けて〈デビュー曲、イミテーションレインを作曲できて光栄です〉と書いている。

 

SixTONESは20年1月に『Imitation Rain/D.D.』でSnow Manと同時にCDデビュー。『Imitation Rain』の作詞、作曲、編曲はYOSHIKIです。この曲の表記は『Imitation Rain』。それなのに当のYOSHIKIが『イミテーションレイン』とカタカナで表記している。普通、アーティストと呼ばれる人たちは、この辺りのことにはこだわりがあるものですが、YOSHIKIは気にしないようです」(芸能ライター

 
 YOSHIKIカタカナ表記が正しいと思い込んでいる可能性もある。だが、ハッシュタグではちゃんと〈#sixtones #imitationrainyoshikixjapan〉と英語表記にしているので、その可能性は低そうだ。これにファンからは「おちゃめ」との声が上がっている。


 「他の人ならともかく、英語が堪能なYOSHIKIですからよけい気になりますね。なぜカタカナで書いたのか、聞いてみたいものです」(前出・芸能ライター

 YOSHIKIのこだわりのなさが逆に大物感を醸し出したようだ。

アサ芸プラス


(出典 news.nicovideo.jp)

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【昔からのファン感激】吉川晃司、元相棒・布袋寅泰との現在の関係告白


COMPLEX (音楽ユニット) (カテゴリ 日本のロック・バンド)
COMPLEX(コンプレックス)は、シンガーソングライターの吉川晃司と元BOØWYのギタリスト・布袋寅泰2人により結成された日本のロック・ユニット。発表した楽曲の権利関係は、全曲布袋の所属事務所の出版社「アイアールシートゥコーポレーション トイボックス・ゼロ」が管理している。
18キロバイト (927 語) - 2022年1月30日 (日) 08:21


すぐ浮かぶのはビーマイベイビーですね。イントロが好きです。

 歌手の吉川晃司1月25日、「バナナサンドサンドが考えた最高の仙台旅&憧れの吉川晃司登場でバナナ爆上がりSP」(TBS系)にゲスト出演。かつて確執を報じられた元相棒・布袋寅泰の名前を出そうとして止められるひと幕があった。

 番組ではMCのお笑いコンビバナナマンサンドウィッチマンの4人が学生時代から憧れていた吉川と仙台で食事を楽しみながらトークを展開。どんな話題もユーモアを交えながらにこやかに答える吉川の姿を見て設楽統が「なんか初めてお会いするんですけど、こんなに気さくな感じで喋ってくれる方なんですね。なんかイメージね、もうちょっと怖いイメージがあるわけ。なんか腹立ってるぞみたいなテンション」と告白。さらに「COMPLEXの時なんてもうバチバチ?」と質問し、吉川がかつてギタリスト布袋寅泰と結成していたユニットCOMPLEXの話題に。吉川はそれに対しても「あれは相手が相手だからっていうのもあるけどね」と答えると、設楽は「布袋さんがってこと?」と苦笑い。吉川も「(そこは)笑ってくれないとおかしいじゃない」とツッコんでいた。

 その後も若い頃はケンカを売られることが多く、それを買っていたと語る吉川に対して、設楽は「同業者とかバチバチにならないんですか? ミュージシャン同士とか」と質問。すると吉川は「同業者でバチバチだったのは、この間再結成した……」と言いかけると、伊達みきおが「ダメですよ、吉川さん!」と止めつつ「すぐにネットニュースになるから! 冗談でも言っちゃいけない。布袋さんとバチバチだったこと!」とイジるひと幕も。吉川は「でも最近は一緒に飲んだりしてます。ご近所さんだし」「若い頃はいろいろ誤解もあったし」と自らフォローを入れていた。

「吉川と布袋によるユニットCOMPLEXが結成されたのは1988年。2人はもともと、同じマンションに住んでおり、仲が良かったことから実現したユニットファーストシングルBE MY BABY』も大ヒットを飛ばしたのですが、わずか2年後の1990年11月8日に無期限の活動休止へ。理由は音楽性が全く合わず、レコーディングを重ねる度に不仲になっていったためと言われています。

 それから2人は長らく不仲をささやかれていましたが、11年7月10日東日本大震災チャリティコンサート日本一心』で21年振りに再結成。和解を果たしました」(芸能記者)

 ネットではこのやり取りに《COMPLEXはよかったね。活動期間が短かったからこそ心に残ったんじゃないかな》《布袋は日本人離れしたギターセンス、吉川は日本人離れした運動神経、2人とも日本人離れした絵になる手足の長いスタイル。そりゃ、否が応でも伝説になる》《当時から不仲説があったが、COMPLEXというバンドにはそれを払拭してしまうパワーで、我々を魅了してくれた》《COMPLEXは当時尖った2人だったからのユニットだと思う。仲よしこよしだったらああはならないんじゃないか》など当時を思い出す声が続出した。

 ファンにとっては今の関係性を知ることができる貴重なトークだったと言えそうだ。

(柏原廉)

アサジョ


(出典 news.nicovideo.jp)

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布袋寅泰、活動40周年 伝説的ロックバンドから世界的ギタリストへの歩み


布袋 寅泰(ほてい ともやす、1962年2月1日 - )は、日本のロックミュージシャン、ギタリスト。身長187cm、血液型はB型。 群馬県高崎市江木町出身。ロンドン在住。BOØWY時代のビーイング、Ø-con' nection、ユイ音楽工房、ソロ活動後のIRc2 CORPORATIONを経て、渡英後はDADA
149キロバイト (17,472 語) - 2022年1月22日 (土) 15:46



2021年アーティスト活動40周年を迎えた布袋寅泰。今なお最前線で活躍し続ける布袋の40年の軌跡を追った初のドキュメンタリー映画「Still Dreamin'布袋寅泰 情熱と栄光のギタリズム―」が2月4日(金)に全国公開される。

【写真を見る】初のドキュメンタリー映画「Still Dreamin'―布袋寅泰 情熱と栄光のギタリズム―」が公開される布袋寅泰

■伝説的ロックバンドからソロ活動へ

布袋寅泰は、1980年代に人気を博したロックバンドBOØWYギタリストとして活躍、1988年アルバムGUITARHYTHM」でソロデビュープロデューサー、作詞・作曲家としても高く評価されており、「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY(新・仁義なき戦いテーマ)」が、映画「キル・ビル」(2003年)のテーマ曲となり、世界的にも大きな評価を受けた。2021年には、東京2020パラリンピック開会式にてパフォーマンスを行い、世界中から高い評価を受けたことも記憶に新しい。

布袋寅泰の40年を振り返る

そんな、世界を股に掛けて活躍する布袋がアーティスト活動40周年を迎えた記念すべき年に、映画「Still Dreamin'布袋寅泰 情熱と栄光のギタリズム―」は公開される。これまでの活動の未公開映像の他、貴重なインタビュー映像が収録されている。

1月末には、映画の公開を記念してオリジナル番組を、ひかりTVで放送。中学生の頃から布袋の大ファンという俳優の山本耕史とのスペシャル対談と共に、布袋の素顔に迫る「『Still Dreamin’』公開記念特番 My Guitar Hero」(1月30日(日)・1月31日(月)後6:30、ひかりTVチャンネル)のほか、布袋寅泰の音楽活動40周年を記念したスペシャル番組「布袋寅泰 HISTORY SPECIAL」(1月30日(日) 後8:00、ひかりTVチャンネル)が独占放送される。映画「Still Dreamin’ ―布袋寅泰 情熱と栄光のギタリズムー」の映像も交え、活動40年の軌跡が紹介される。

またひかりTVでは、30周年記念ライブ第3弾の「布袋寅泰30thANNIVERSARY ANTHOLOGY III "一期一会"」などといった布袋の過去ライブ映像も提供されている。


2021年にアーティスト活動40周年を迎えた布袋寅泰/(C)ひかりTV


(出典 news.nicovideo.jp)

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