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邦画


【東リベ】鈴木伸之&間宮祥太朗 存在感たっぷり出演は意外!? 作品に“ 悪い”存在感


2021年4月2日閲覧。 漫画 東京リベンジャーズ - 和久井健 - マガジンポケット 東京リベンジャーズ【公式】 (@toman_official) - Twitter テレビアニメ TVアニメ『東京リベンジャーズ』公式サイト 東京リベンジャーズ テレビ東京アニメ公式 東京リベンジャーズ | MBS TVアニメ『東京リベンジャーズ』公式
161キロバイト (27,913 語) - 2021年7月11日 (日) 02:10


存在感たっぷり!

和久井健氏による人気漫画『東京卍リベンジャーズ』の実写映画『東京リベンジャーズ』が9日より公開されている。どん底人生真っ只中の負け犬フリーター・花垣武道(北村匠海)が10年前にタイムスリップし、人生唯一の彼女・橘ヒナタを助けるために過去と未来を行き来しながら関東最凶不良軍団・東京卍曾に挑んでいく同作は、アニメ化・舞台化と展開を広げ、今最も注目を集めている作品と言っても過言ではない。

実写映画では、英勉監督の下、主演の北村に加え山田裕貴杉野遥亮今田美桜、鈴木伸之、眞栄田郷敦、清水尋也、磯村勇斗、間宮祥太朗吉沢亮と旬の俳優陣がアベンジャーズのように集結。今回はタケミチの天敵であるキヨマサ役の鈴木、そしてトーマンの対抗組織“愛美愛主”(メビウス)のメンバーであるキサキ役の間宮にインタビュー。常に騒動や抗争を不気味に眺めているキサキと、トーマンに恨みを抱くキヨマサはタッグを組むことになる。作中でもダークな魅力を発揮する2人に話を聞いた。

○■続編をやってくれないと困る!

——今回愛美愛主チームとしての取材になるんですが、お二人は実は今回の撮影ではそこまで絡んでなかったような…?

間宮:1日だけですね(笑)

鈴木:地下で、僕がバイクで入ってきて、間宮くんが階段を歩いてくるというシーンで、結構距離もあって台詞もなかった(笑)

間宮:雰囲気のある、謎めいた駐車場みたいな場所で、スロープから降りてくるんだけど、「何に使われているんだろう」と思いながら(笑)。でもノブくんとは今までも共演したことがあったので、「久しぶりです」と挨拶して、撮影で不穏な空気を醸し出して、「おつかれさまでした〜」という感じでした。

鈴木:そうそう(笑)。宣伝活動をしている時の方が一緒にいるかもしれないです。

——間宮さん演じるキサキはまだまだ謎が多く、ぜひ続編も見てみたいと思いました。

間宮:まあ正直なところ、続編をやってくれないと困るなあ、という……(笑)

鈴木:確かにね(笑)

——最近は爽やかな役も話題でしたが、さすがの存在感でしたね。

間宮:最近ようやく爽やかな役もしました! でも、どちらかといえば怪しい役も得意ですし、この1作だけだと「誰なの?」と思われてしまうだろうから、ぜひ続いてほしいです。

——一方、鈴木さんが演じていたキヨマサはかなりワイルドで、原作で読んでいた時よりも迫力が増したキャラクターだったのではないかと思いました。

鈴木:自分で見ても、キヨマサが出てくると身が引き締まる気がしました。いい意味で、悪い存在感を映画に与えられていたように感じました。間宮くんも一風変わった役が多いと言っていたけど、僕もちょっと悪い役が多くて。ただ、その中でも『東京リベンジャーズ』のキヨマサは1番悪いんじゃないかな? 救いようがないキャラクターなんだけど、人間味もある。そんなキャラクターを演じることができました。

間宮:どの不良が1番リアリティあるかと言ったら、キヨマサだと思うんです。マイキーのような、少年の心を持って華麗に一撃で相手を倒すようなキャラクターもいるところが魅力的な作品だけど、キヨマサというリアリティのある不良によって、全体の雰囲気が締まったところはありましたよね。ノブくん、やっぱアクションがうまいなあと思ったし。

鈴木:完成披露の時に、間宮くんがぼそっと「アクション良かった」と言ってくれて、すごく嬉しかったです。

間宮:1発が重そうだった。見ていてすごい良かったです。

——鈴木さんは『HiGH&LOW』などでもパワー系でしたがスタイリッシュさもあったので、今回はさらにガツンと重そうなアクションだと感じました。そういった見せ方の違いについての意識はありましたか?

鈴木:アクションも生々しい、リアリティのある手のつけ方をしていただいたので、そこが痛そうだったり重そうだったりというふうに映っていると思います。匠海くんとアクション練習も何回かやらせてもらったんですけど、相性もすごく良かった。アクションって相手の俳優さんによるところもあるから、毎回アイコンタクトできるぐらいに呼吸を合わせながらできたので、満足いくものになっていました。

——呼吸を合わせることができたというのは、2人で何か話し合いなどされたんですか?

鈴木:アクションは何箇所かあったので、台本の読み合わせをしているときから、必然的にどんどん呼吸が合ってきたように思いました。戦いを重ねるごとに、お互いの役もすごく認識するようになったし、互いにアクションの立ち回り方の特徴もあったので、尊重し合いながら挑めたかな。

——間宮さんもアクションシーンを見て、自分も参加したくなったりされましたか?

間宮:なりましたよ! 僕、磯村くんをぶん投げただけですから。

2人:(笑)

間宮:1対1もあれば、皆でわーっとぶつかる感じのところもあったので、やっぱりいいなあと思いました。でも役柄上、そんなにアクションで見せるというタイプではないので、キサキとして存在していければ、と。

○■まさか話が来るとは

——北村さん、磯村さんは「自分たちの世代で作った映画として世に送り出したい」という熱い思いを持っていたそうですが、お二人はメビウス側としてどのような気持ちで臨まれていたんですか?

間宮:キサキというキャラクターの性質上、熱い感じのプラスエネルギーの中に、少しマイナスエネルギーでいられたらいいなあという思いは、ありましたね。でも、そもそも僕に『東京リベンジャーズ』の話がくるとは思わなかったです(笑)。原作は中学生だし、実写化しそうだなと思っていましたけど、何年か後にもっと下の世代でやるのかな、と思っていたんで、お話をいただいた時にびっくりしました。

鈴木:わかる!

——鈴木さんは高校生役が続いていますよね。

鈴木:そうなんです。俺、いつまで学ラン着るのかな!? いろんなところで学ラン着てるんです。やれるうちはやりたいけど、リアルな学生たちにはどう映っているのかなとか、考えたりもします(笑)

間宮:個人的には、1人や2人での撮影が多かったので、完成した作品を見た時に、匠海を筆頭に、みんなが役を演じるだけじゃなく、作品に対しての前のめりな気持ちがより伝わってきて。だからやっぱり、もっとみんなと撮影したかったなという気持ちもありました。

鈴木:やっぱり近い世代の役者のみなさんが集まっているので、より刺激にもなる。間宮くんも匠海くんも勇斗も、みんなが色んなところで活躍しているから、間違いなくいいものが出来るだろうな、という気持ちは最初からありました。現場に入る段階から、必ず良いものになるだろうから、自信を持って自分の役を演じたいと思えて、自分のことに集中できたし、出来上がった作品を見て思った通りにすごく良かったので、嬉しい気持ちでいっぱいでした。

——ちなみにお二人も、やっぱりこういう世界への憧れはありましたか?

間宮:『クローズ』世代ですよね。

鈴木:完全に『クローズ』で刺激を受けた世代ですね。

間宮:だからそこは、今回も絶対に比べられるんじゃないかなとは思いました。

鈴木:現代版の『クローズ』でもあるかもしれない。

間宮:僕らにとっての『クローズ』が、今の若い子達にとっての『東京卍リベンジャーズ』なんじゃないかな。金字塔になっていると思うので。

——もし自分たちがあの中にいたら、どういうタイプでしたか?

間宮:なんとなく思うのは、トーマンという組織に入って出世したいっていうよりは、トーマンを創設した6人のように、「仲のいいこいつらとチームを作りたい」と思う方なんじゃないかな、と。

鈴木:僕は普通の高校生だったので、タケミチとかアッくんみたいにわちゃわちゃしてる感じだったかもしれないです。

——では、間宮さんが作ったチームに鈴木さんが入る、といった関係性に。

間宮:なんか今、そうなりましたね(笑)

鈴木:入ってみたいです(笑)

■鈴木伸之
1992年10月14日生まれ、神奈川県出身。主な映画出演作に「HiGH&LOWシリーズ(16~19年)、『東京喰種 トーキョーグールシリーズ(17、19年)、『桐島、部活やめるってよ』(12年)、『リベンジgirl』(17年)、『jam』(18年)、『夏の夜空と秋の夕日と冬の朝と春の風「時々もみじ色」』(19年)、『今日から俺は!! 劇場版』(20年)、『ブレイブ -群青戦記-』(21年)など。ドラマ『あなたのことはそれほど』(17年)、『G線上のあなたと私』(19年)、現在主演ドラマ『お茶にごす。』がAmazon プライムビデオにて配信中。また、ドラマ『ボクの殺意が恋をした』に出演中。待機作としてドラマ『ラジエーションハウスII~放射線科の診断レポート~』がある。

間宮祥太朗
1993年6月11日生まれ、神奈川県出身。ドラマスクラップ・ティーチャー~教師再生~』(08)で俳優デビュー。映画、ドラマ、舞台、CMなど多彩なジャンルで活躍し、2017年『全員死刑』で映画初主演、18年にはNHK 連続テレビ小説『半分、青い。』に出演し、全国的な人気を博す。映画出演作に『ライチ☆光クラブ』(16年)、『帝一の國』(17年)、『不能犯』(18年)、『翔んで埼玉』(19年)、『ホットギミック ガールミーツボーイ』(19年)、『殺さない彼と死なない彼女』(19年)、『Red』(20年)など話題作に出演。
佐々木なつみ)

画像提供:マイナビニュース


(出典 news.nicovideo.jp)

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【東京リベンジャーズ】吉沢亮×山田裕貴×眞栄田郷敦×堀家一希、奮い立つトーマン決起会 吉沢亮のサラシ特攻服にも注目!


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159キロバイト (27,602 語) - 2021年7月7日 (水) 05:44


いよいよ公開ですね。


(C)和久井健/講談社(C)2020 映画「東京リベンジャーズ製作委員会

 北村匠海が主演する実写映画『東京リベンジャーズ』(7月9日公開)に登場するキャラクター達の関係性を描いたPV。このほど、最凶かつ最強の組織「東京卍會」(トーマン)の映像が解禁となった。

 【動画】解禁された東京卍會ver.キャラクターPV

 フリーターとしてどん底の生活を送っていたタケミチ(北村匠海)は、人生唯一の彼女だったヒナタ(今田美桜)が事故に巻き込まれて死亡したことをきっかけに、弱小不良だった高校時代にタイムリープ。彼女が死ぬ未来を変えるために奮闘することになる。

 10年前に戻ったタケミチはヒナタの死の原因が警察も手に負えない一大巨悪組織“東京卍會”(トーマン)にあることを知り、接触を試みることに。そして出会ったのは現代のトーマンを統べる男とは思えない、穏やかなマイキーと副総長のドラケン、2人からの信頼が厚い、トーマン弐番隊隊長のミツヤ(眞栄田郷敦)だった。他組織との抗争や容赦なく相手を殴り倒していくトーマンのメンバーを目の当たりにしたタケミチはその圧倒的な強さに恐怖とともに憧れに似た気持ちが沸き上がっていた。

 ある日、トーマンの集会でミツヤからトーマン三番隊隊長のパーちん(堀家一希)の親友が他組織“愛美愛主”(メビウス)と揉めて、重傷を負わされたことを知らされる。今すぐにでもメビウスに乗り込みたいが、同時に自分1人の問題にトーマンを巻き込みたくないと躊躇していたパーちん。そんな彼を前にマイキーは「パーのダチやられてんのに、メビウスに日和ってる奴いるかぁ?んな奴いねぇよねぁ!!」とメンバーに熱く呼びかける。

 そしてそれに呼応するようにメンバー達は一斉に自分たちを鼓舞しはじめ、マイキーから再び「メビウス潰すぞ!」と檄が飛ぶ。そんな光景を端から見ていたタケミチはヒナタの死の原因であることを分かりながらもトーマンの固い結束、マイキーのカリスマ性に高まる興奮を抑えきれずにいた。

 原作の中でも名シーンと言われている“決起会”の場面だが、映画版でも忠実に再現されており、集会場所を埋め尽くす大勢のトーマメンバーのように誰もが心が奮い立つこと間違いなしな熱いシーンに仕上がっている。

 またこの度、マイキー、ドラケン、ミツヤの新規場面写真が併せて解禁となり、3人が特攻服を身にまとって集会に臨む、緊迫したシーンが切り取られている。更にマイキー、ドラケン、ミツヤ、パーちんそれぞれの特攻服姿の場面写真も解禁となり、彼らの活躍する姿により一層期待が高まる。

堀家一希演じるパーちん(C)和久井健/講談社(C)2020 映画「東京リベンジャーズ製作委員会

吉沢亮演じるマイキー(C)和久井健/講談社(C)2020 映画「東京リベンジャーズ製作委員会

眞栄田郷敦演じるミツヤ(C)和久井健/講談社(C)2020 映画「東京リベンジャーズ製作委員会



(出典 news.nicovideo.jp)

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【インタビュー】“超人気原作の実写化”担う#吉沢亮の最適解 漫画的な表現とリアルの塩梅を探る


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158キロバイト (27,529 語) - 2021年6月30日 (水) 11:51


顔面だけでも最強…

モデルプレス=2021/07/02】モデルプレスのオリジナル企画「今月のカバーモデル」で7月のカバーモデルをつとめた俳優の吉沢亮(よしざわ・りょう/27)。NHK大河ドラマ青天を衝け」の主演でまさに最高潮の注目を浴びるこの夏、人気コミックスを実写映画化した話題作『東京リベンジャーズ』が9日に公開される。「青天―」からの振り幅十分の金髪ヤンキー姿もさることながら、北村匠海(23)、山田裕貴(30)ら同世代役者たちとの競演も“胸熱”ポイントモデルプレスのインタビューで今作にかける想いや人気原作の実写化に挑む上での姿勢について改めて語った。

【写真】「吉沢亮の顔面」を徹底計測 二重幅6mm、まつ毛1cm

◆それぞれのキャラクターが生きたアクションシーン

原作は「週刊少年マガジン」(講談社)で連載中の和久井健氏による「東京卍リベンジャーズ」。ヤンキーだった高校時代にタイムリープし、人生をリベンジしようとする主人公・タケミチ(北村)の成長、共に力を合わせ立ち向かう仲間たちとの熱き絆が共感を呼び、単行本の累計発行部数は2000万部を突破。『映画 賭ケグルイ』(2019)などの英勉監督が実写化メガホンを取る。

吉沢も「東京卍リベンジャーズ」に魅了された一人として「登場人物たちがめちゃくちゃ男前で、とにかく熱い。ただのヤンキー漫画とは違い、男が見て憧れる世界観でありながら、女性が見ても好きだろうなという印象を受けました」と語る。特に演じた“マイキー”こと佐野万次郎には「ずるい(笑)」と嫉妬心も。「皆がボコボコにされながら必死こいて頑張ってるところを、一発蹴って終わらせちゃう感じが、オイシイとこ持ってくなマイキー!みたいな(笑)。ちょっとずるいなーと思いますけど、彼は自分のやりたい事や、仲間への想いがものすごくピュア。自分の好きな奴らとだけ生きている感じがすごく正直だと思うので、そういう自由な感じがいいなと思います」。

実写化最大の見どころはやはり迫力のアクションシーン。「こういうヤンキーものはやった事がなかったし、アクションもこれまでのようにスマートな感じではなく、暴れ回っているというか、解放されている感じがしてすごく楽しかったです。アクションシーンと言っても色々なものがありますが、今回はそれぞれのキャラがちゃんと生きてるなと感じました。今まではアクションばかりに集中してそのキャラで居続けるのが難しかったりしたんですけど、今回は僕もしっかりマイキーとしてやれた感覚があって。それは諸鍛冶(裕太)さんが感情を汲み取ったアクションの動きを作ってくださったこともあり、すごくありがたかったです」と心身ともに役と一つになった撮影を振り返った。

山田裕貴とは「言葉を交わさずとも、お互いの空気感が出た」

原作のパワーに負けず劣らず、新世代を担う豪華キャスト陣が集結。北村、山田をはじめ杉野遥亮今田美桜、鈴木伸之、眞栄田郷敦、清水尋也、磯村勇斗、間宮祥太朗ら今最も勢いのある若手がスクリーンで躍動する。

マイキーと熱い友情で結ばれた“ドラケン”こと龍宮寺堅を演じる山田とは共演歴もあり「彼はやっぱり素敵な役者さんです」と吉沢。「現場で『こういう風にやろう』とか、そういう話は一切してないんですけど、やっていてものすごく頼りになったし、言葉を交わさずともお互いの信頼している空気感みたいなものは出たんじゃないかなと」とまさにマイキー&ドラケンさながらのコンビ感に手応え。「(山田が)『ドラケンやりたかった!』と言っていましたね。ドラケンがすごく好きらしいので、そういう彼が演じて、実際に素敵なドラケンになっているのはいい事だなと思いました」と太鼓判を押す。

北村とも「今回でより仲良くなれました。これ以前に『さくら』や「半沢直樹」のスピンオフでも一緒になっていたんですけど、確か『さくら』を撮っている時に『東京リベンジャーズ』の話があって、『やるの?』みたいな話をしていたんです。彼は芝居がうまいし声もいい。三枚目な匠海ってあまり見た事なかったので、こういうのもいい感じにやってしまう人なんだって、僕の中ではビックリしました。表情も、出てるオーラも今まで見た匠海とは全く違う。さすがだなと思いました」。北村、山田と3人の共演シーンも多く「すごく信頼できる人達と一緒にやれてよかったなと思います」としみじみ語った。

実写化に挑む吉沢亮の“最適解”「原作愛さえベースにあれば」

これまでのキャリアで、独特のプレッシャーがつきものである“超人気原作の実写化”を数多く担ってきた吉沢。改めて原作ものに挑む上での姿勢について問うと「やっぱり演じる側も原作に愛がないとダメだなと思います。好きな人が演じるのが絶対にいいだろうなと。漫画のキャラクターをそのままやるわけじゃないんですけど、やっぱり自分の中に無意識のうちに漫画的な表情があったほうが演じる上での助けにもなるし、それがベースありさえすれば台本にあることをどれだけ楽しんでもいいんだろうなと思います」と吉沢なりの“最適解”を示す。

特に今作においては、原作ならではの漫画的な表現と、実写化するからこそのリアリティー、その両面のバランスを追求。「とにかくマイキーは超漫画的なキャラクターなので、それをどうにかリアルなところまで落とし込めるように、色々と努力しながら役作りをしました。その辺の塩梅を楽しんでもらえればなと。あとはやっぱり、ハイキックを見てほしいですね」とアピールした。(modelpress編集部)

■映画『東京リベンジャーズ』(7月9日公開)
原作:和久井健『東京卍リベンジャーズ』(講談社週刊少年マガジン』連載中)
監督:英勉
脚本:髙橋泉
出演:北村匠海 山田裕貴 杉野遥亮 今田美桜 鈴木伸之 眞栄田郷敦 清水尋也 磯村勇斗/間宮祥太朗吉沢亮
主題歌SUPER BEAVER「名前を呼ぶよ」(ソニーミュージックレーベルズ)

ストーリー
「これは、オレの人生のリベンジだ!」
ヘタレ男子のタケミチが、人生唯一の彼女・ヒナタを救うため、熱い仲間と共に現在(いま)を変える!!

人生唯一の彼女だったヒナタが、事故に巻き込まれ命を落とした―不良だった高校までの絶頂期から一変、今はどん底生活を送るタケミチが高校時代へタイムリープし警察も手に負えない最凶の組織“東京卍會”へ潜入。出会った熱い仲間たちと共に、彼らの暴走を止められるのか!?ヒナタを救い逃げ続けた人生を変えるタケミチのリベンジが今、始まる!

Not Sponsored 記事】

吉沢亮/PHOTO:赤英路(C)モデルプレス


(出典 news.nicovideo.jp)

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【動画満載】映画『東京リベンジャーズ』北村匠海×吉沢亮×山田裕貴によるキャラクターPV第4弾解禁 !


2021年4月2日閲覧。 漫画 東京リベンジャーズ - 和久井健 - マガジンポケット 東京リベンジャーズ【公式】 (@toman_official) - Twitter テレビアニメ TVアニメ『東京リベンジャーズ』公式サイト 東京リベンジャーズ テレビ東京アニメ公式 東京リベンジャーズ | MBS TVアニメ『東京リベンジャーズ』公式
155キロバイト (27,076 語) - 2021年6月16日 (水) 13:32


楽しみですね。

7月9日に公開予定の映画『東京リベンジャーズ』より、キャラクターPV第4弾が解禁! 主人公タケミチ(北村匠海さん)と“東京卍會”(トーマン)無敵の総長マイキー(吉沢亮さん)、熱き副総長ドラケン山田裕貴さん)が登場します。

映画『東京リベンジャーズ』豪華キャスト陣による新たなPV&場面写真が解禁!

3月に累計発行部数1000万部を突破したばかりだが,重版に重版を重ね累計発行部数2000万部超!週刊少年マガジンで連載されるやいなや、かっこ良すぎる登場人物たちや、人生にリベンジするため過去に戻るたびに成長を遂げていく主人公タケミチの姿、共に力を合わせ立ち向かう熱い仲間たちとの絆、心揺さぶる名言の数々など、今最も男女の心を掴んで離さないバイブル的なコミックス東京卍リベンジャーズ
その実写映画である『東京リベンジャーズ』が7月9日に公開されます。

そしてこの度、劇中に登場するキャラクター達の関係性を描いたPV第4弾、主人公タケミチ(北村匠海さん)と“東京卍會”(トーマン)無敵の総長マイキー(吉沢亮さん)、熱き副総長ドラケン山田裕貴さん)の映像が解禁となりました!
映画『東京リベンジャーズ』北村匠海×吉沢亮×山田裕貴に...

映画『東京リベンジャーズ』北村匠海×吉沢亮×山田裕貴によるキャラクターPV第4弾が解禁

©和久井健/講談社 ©2020 映画「東京リベンジャーズ製作委員会
フリーターとしてどん底の生活を送っていたタケミチは、人生唯一の彼女だったヒナタ(今田美桜さん)が事故に巻き込まれて死亡したことをきっかけに、弱小不良だった高校時代にタイムリープ。彼女が死ぬ未来を変えるために奮闘することになります。

10年前に戻ったタケミチはヒナタの死の原因がヤクザさえ恐れる一大巨悪組織“東京卍會”(トーマン)にあることを知り、トーマンを消滅させるため、総長であるマイキーとの接触を試みます。そして出会ったのは現代のトーマンを統べる男とは思えない、穏やかなマイキーと副総長のドラケンひょんなことから2人に気に入られたタケミチは一緒に行動を共にするようになり、あることで彼らと揉めたヒナタに手を上げない姿や、トーマンを熱い絆でまとめ上げ、仲間のために必死になる姿を目の当たりにすることで、タケミチの心は揺れ動きます。
なぜトーマンは一大巨悪組織となってしまったのか?マイキー、ドラケンとの熱い絆、そして2人との出会いによってタケミチの運命がどう変化するのかは是非、映画館でお確かめください。

またこの度、タケミチ、マイキー、ドラケンの新規場面写真も併せて解禁! マイキーが夢を語り、それを見つめ想いを馳せる、3人の青春を象徴するような1枚となっています。

映画『東京リベンジャーズ』キャラクターPV第4弾

映画『東京リベンジャーズ』キャラクターPV(タケミチ×マイキー×ドラケンver.) 2021年7月9日(金)公開

これまでのキャラクターPV

映画『東京リベンジャーズ』キャラクターPV(タケミチ×アッくんver.) 2021年7月9日(金)公開

映画『東京リベンジャーズ』キャラクターPV(タケミチ×ナオトver.) 2021年7月9日(金)公開

映画『東京リベンジャーズ』キャラクターPV(タケミチ×ヒナタver.) 2021年7月9日(金)公開

作品概要

STORY
「これは、オレの人生のリベンジだ!」
ヘタレ男子のタケミチが、人生唯一の彼女・ヒナタを救うため、熱い仲間と共に現在(いま)を変える!!
人生唯一の彼女だったヒナタが、事故に巻き込まれ命を落とした―
不良だった高校までの絶頂期から一変、今はどん底生活を送るタケミチが
高校時代へタイムリープし警察も手に負えない最凶の組織“東京卍會”へ潜入。
出会った熱い仲間たちと共に、彼らの暴走を止められるのか!?
ヒナタを救い逃げ続けた人生を変えるタケミチのリベンジが今、始まる!


◇原作:和久井健『東京卍リベンジャーズ』(講談社週刊少年マガジン』連載中)

◇監督:英勉

◇脚本:髙橋泉 

◇出演:北村匠海 山田裕貴 杉野遥亮 今田美桜 鈴木伸之 眞栄田郷敦 清水尋也 磯村勇斗/間宮祥太朗吉沢亮

主題歌SUPER BEAVER「名前を呼ぶよ」(ソニーミュージックレーベルズ)

◇配給:ワーナー・ブラザース映画


◇公式サイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/tokyo-revengersjp/

◇公式Twitter@revengers_movie #東京リベンジャーズ 

◇公式Instagram@revengers_movie

©和久井健/講談社 ©2020 映画「東京リベンジャーズ製作委員会

映画『東京リベンジャーズ』本予告 2021年7月9日(金)公開【ムビチケカード発売中】



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映画『東京リベンジャーズ』北村匠海×吉沢亮×山田裕貴によるキャラクターPV第4弾が解禁


(出典 news.nicovideo.jp)

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【東京リベンジャーズ】間宮祥太朗、“原作ファン”として映画化に自信「みんなめちゃめちゃ格好良くて…僕はちょっとねっとり怪しいです」@おうちでプレミアムナイト


間宮 祥太朗(まみや しょうたろう、1993年〈平成5年〉6月11日 - )は、日本の男性タレント、俳優。所属事務所はトライストーン・エンタテイメント。 中学生時代に主婦の友社『Hana-*chu→』にて読者モデルとして活躍。 2008年 日本テレビ『スクラップ・ティーチャー〜教師再生』日置祥太朗役で俳優デビュー。
29キロバイト (3,712 語) - 2021年4月3日 (土) 03:55



間宮祥太朗が、5月10日に都内で行われた「映画『東京リベンジャーズ』おうちでプレミアムナイト」に登場。北村匠海山田裕貴杉野遥亮今田美桜、鈴木伸之、眞栄田郷敦、清水尋也、磯村勇斗、吉沢亮、そして英勉監督と共に、作品の見どころなどを語った。

【写真を見る】自身のソロカットが大きくスクリーンに映ると、間宮祥太朗は思わず照れ笑い

東京リベンジャーズ」は、累計発行部数1000万部超、10代・20代男女のバイブル的なコミックス東京卍リベンジャーズ」の実写映画化作品。「週刊少年マガジン」(講談社)で連載されるや否や、個性豊かな登場人物たちや、人生にリベンジするため過去に戻り、成長を遂げていく主人公・花垣武道(タケミチ)の姿、共に力を合わせ立ち向かう熱い仲間たちとの絆、心揺さぶる名言の数々などが話題となった。

10年前は“愛美愛主(メビウス)”の幹部を務め、マイキーこと佐野万次郎(吉沢)に激しく執着する男・キサキこと稀咲鉄太役の間宮は「キサキという役の性質上、みんなとあんまり会えなかったので、今日ちょっとうれしいです。ようやくみんなとの距離が、今日の取材を通じて縮まったかなと」とあいさつ

続けて「(原作の)漫画も爆発的な人気で、アニメも始まりました。昨日映画も見せていただいたんですけど、この原作は実写化すると聞く前から読んでいて、いち原作ファンである自分も納得の、みんなめちゃめちゃ格好良くて…。原作から飛び出てきて、かつ俳優が演じているという魅力を持ったキャラクターに仕上がっています。みんな格好いいです。僕はちょっとねっとり怪しいです」とおちゃめに評した。

また、仲間との友情がとにかく熱い映画ということで、それぞれのキャストが思う「ここが熱い!」というシーンについて語ることに。

間宮は「自分の出演しているシーン以外すべて」と挙げ、「これを言えるの俺と尋也くらいだと思うんですけど、結論『ずっと熱い』っす。タケミチとアッくん(磯村)の屋上のシーンもいいシーンだったし、ヒナ(今田)も女性として熱い一面を見せるシーンもあったり…。僕と尋也が出ているシーン以外は主に熱いです」と力説。

これに、清水も「僕たちの出ているシーンは熱いというより冷え込んでいる。じめっとしていて湿度が高くて冷えている」と語り、間宮も「あと、照明が暗い(笑)。熱くはないけど、冷やす担当をしていた。熱いばっかりだとアレなので、一回クールダウンしようかっていう(担当でした)」と独特の言い回しで語った。

また、Zoomでつないだ47都道府県からの参加者による質問コーナーも。兵庫の女性からは「今年で学生生活が最後なんですけど、もし皆さんが学生時代に戻ったらやりたいこと、学生時代のうちにやっておいた方がいいと思うこと」について、吉沢と間宮の2人に質問が。

吉沢は「あ、指名制なんだ(笑)。学生時代にやりたいことかぁ…バンドとかやりたかったですね。ユルいやつ。ボーカルをやりたかった」と回答すると、横から間宮が「ごめんな、バンドボーカルやってたわ(笑)」と発言。

これには、吉沢も「うざっ!(笑) まあ、でも本当にそういう“ザ・モテる”みたいなことをやりたかった。もうちょいエンジョイしてみたかったです。オープンな遊びをしたかった」と語ると、背後から磯村が思わず「どんな遊びしてたの?」とツッコミを。

それを受け、吉沢は「学校をサボって、喫茶店とか行って、クラスメートの悪口をずっと言ってた」と語ると、たまらず北村が「それを遊びとするならば、結構ヤバいよ」と冷静にツッコんでいた。

吉沢は苦笑いしながら「“リア充”としての遊びを、もっとちゃんと斜に構えず、この映画のタケミチのようにストレートにできたらいいなと思っています」とあらためて強調した。

一方、間宮は「学生の頃に戻ってやりたいというか、学生の頃にやっていたことで、今やりたいことがあるんです。みんなで体育祭とかしたいなと。めちゃめちゃ熱くなるじゃないですか。大体みんな(学生時代は)10年ぐらい前で、今20代後半から30とかになってきて、体力がいかに落ちているのかも分かるし、団体競技とかやっていたらものすごく熱くなって楽しいと思うので、どこか番組とかで体育祭を企画してくれないかなっていうのはずっと思っています」と展望した。

間宮祥太朗が「映画『東京リベンジャーズ』おうちでプレミアムナイト」に登場した/撮影:阿部岳人


(出典 news.nicovideo.jp)

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【東京リベンジャーズ】吉沢亮、学生時代はもうちょいモテたかった。間宮祥太朗のマウントに「うざっ」


吉沢 (よしざわ りょう、1994年〈平成6年〉2月1日 - )は、日本の俳優。 東京都出身。アミューズ所属。 1994年、男4人兄弟の次男として生まれる。 2009年、母が応募した『アミューズ全国オーディション2009 THE PUSH!マン』で応募者31514名の中からRight-on賞を受賞
55キロバイト (7,185 語) - 2021年4月18日 (日) 08:47



モデルプレス=2021/05/10】10日に行われた映画「東京リベンジャーズ」(7月9日公開)のオンラインイベントに、俳優の吉沢亮間宮祥太朗が、北村匠海山田裕貴杉野遥亮、鈴木伸之、眞栄田郷敦、清水尋也、磯村勇斗、女優の今田美桜メガホンをとった英勉監督とともに登壇。吉沢が“学生時代に戻ったらやりたいこと”を明かし、間宮がコメントした。

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今作は累計発行部数1000万部超、「週刊少年マガジン」で連載されるやいなや、かっこよすぎる登場人物たちや、タイムリープと共に成長を遂げていく主人公タケミチ(花垣武道)の姿、熱い仲間たちとの絆、心揺さぶる名言の数々など、今最も10代・20代男女の心を掴んで離さないバイブル的なコミックス東京卍リベンジャーズ」を実写映画化。

タケミチを演じる北村のほか、吉沢・間宮ら豪華実力俳優陣が集結している。

吉沢亮間宮祥太朗ファンの質問に回答

イベントでは、それぞれがお気に入りのシーンを明かしたほか、ファンからの質問に答える企画も実施。

「学生時代に戻ったらやりたいこと」を聞かれた吉沢が「バンドとかやりたかったっすよね、ゆるいやつ。ボーカルやりたかったっす」とコメントすると、すかさず間宮が「ごめんな。バンドボーカルやってたわ」と主張。吉沢は「うざっ!うざ!」と返答し、笑いを誘った。

さらに吉沢は「本当に“ザ・モテる”みたいなことやってみたかったなと。もうちょいエンジョイしとけば良かったなと思いますね」と語り、「もう学校サボって喫茶店とか行って、クラスメートの悪口ずっと言ってた(笑)」と自身の学生時代を回顧。

北村にも「それを遊びとするならばヤバイね」とツッコまれつつ、吉沢は「この映画のように、タケミチのように、まっすぐストレートリア充になれば良かったです」と後悔を明かした。

一方、間宮は「みんなで体育祭とかしたくない?」と同作のキャスト陣で体育祭をしたいとコメント。「番組とかで体育祭企画してくれないかなと思ってる」と期待を寄せていた。(modelpress編集部)

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間宮祥太朗、吉沢亮 (C)モデルプレス


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