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邦画


【映画】『東リベ』「溝高5人衆」プリクラ公開


東京リベンジャーズ』(とうきょうリベンジャーズ、Tokyo Revengers)は、和久井健による日本の漫画。『週刊少年マガジン』(講談社)にて2017年13号から連載中。略称は「東リベ」。 不良だった主人公が中学時代へのタイムリープ能力に目覚めたことを機に、かつての恋人が殺害される運命を変える
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プリクラ懐かし感〜。

俳優の北村匠海が主演を務める、映画『東京リベンジャーズ』(7月9日公開)の場面写真が22日、公開された。

同作は和久井健による人気漫画『東京卍リベンジャーズ』の実写化作。どん底人生真っ只中のダメフリーター・花垣武道(北村)が、何者かに背中を押され線路に転落した瞬間、不良学生だった10年前にタイムスリップし、人生唯一の彼女・橘ヒナタを助けるために、ヒナタの弟・ナオトとともに過去と未来を行き来しながら関東最凶不良軍団・東京卍曾に挑んでいく。山田裕貴今田美桜杉野遥亮、鈴木伸之、眞栄田郷敦、清水尋也、磯村勇斗、間宮祥太朗吉沢亮と旬の俳優陣がそろった。

劇中ではマイキー(吉沢亮)が総長を務める東京卍會(トーマン)、キサキ(間宮祥太朗)やハンマ(清水尋也)が所属する愛美愛主(メビウス)といった不良チームが登場する。しかし主人公・タケミチ(北村匠海)やタケミチの親友・アっくん(磯村勇斗)はこの2チームには属しておらず、山本タクヤ、鈴木マコト、山岸一司の3人と合わせて“溝高5人衆”を名乗っている。喧嘩は決して強くないが、いつも一緒にバカをやっている仲間であり、中でもタケミチとアッくんは、劇中で土手を2人乗りのチャリで走るなど爽やかな青春を謳歌する姿が描かれている。

この度、そんな“溝高5人衆"の劇中に登場するプリクラ写真を公開。気合いの入りまくった画像と予告でのボロボロ具合のギャップに注目となっている。

(C)和久井健/講談社 (C)2020 映画「東京リベンジャーズ製作委員会

画像提供:マイナビニュース


(出典 news.nicovideo.jp)

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【読み応えバッチリ】映画『東京リベ』# 杉野遥亮&#磯村勇斗インタビュー★プライベートも仲良し


BEAVER、新曲「名前を呼ぶよ」が映画『東京リベンジャーズ』主題歌に決定". Billboard JAPAN. 阪神コンテンツリンク. 2 April 2021. 2021年4月2日閲覧。 漫画 東京リベンジャーズ - 和久井健 - マガジンポケット 東京リベンジャーズ【公式】 (@toman_official)
161キロバイト (27,927 語) - 2021年7月13日 (火) 14:43


長引いた撮影で絆が強くなったのかな。

主演の北村匠海を筆頭に、今、勢いに乗る若手俳優陣による豪華共演が話題となっている映画『東京リベンジャーズ』が、7月9日よりついに公開となる。

人気漫画の実写化に、錚々たる俳優たちが集結したことで、制作が発表になった時点から注目されていたが、コロナ禍の影響を真正面から受け、撮影は中断、公開も延期に。そこから何とかこの作品を完成させたい、という出演陣、制作陣の想いが一つとなり、約1年をかけた撮影を経て、今、この瞬間を迎えている。

しがないフリーターのタケミチ(北村)が、高校時代にタイムリープし、現代では死んでしまっている元恋人・ヒナタ(今田美桜)の運命と、自身の未来を変えようと奮闘する姿を描く本作。杉野遥亮は、ヒナタの弟で、タケミチのタイムリープのきっかけとなる直人役を、磯村勇斗はタケミチの高校時代の親友で、タケミチのタイムリープにより人生が大きく変わってしまうアッくんを演じた。

今回、劇中での共演は叶わなかったが、本作で共演が3本目で、プライベートでも交流があるという二人。お互いの役柄や現場でのエピソードの他、仲良しの二人だからこその話題も飛び出し、最終的には“小学生役で再共演!?”の想いも明かした。

撮影:山口真由子

3度目の共演「どんどん仲良くなっている」

――橘直人を演じる上で意識していたことを教えてください。

杉野:中学時代の直人も演じるので、まずはそれをどうしようかと。大人になったときとどう違いを見せられるか、って考えていたんですが、(コロナ禍による撮影中断があり)奇跡的に中学時代を撮った1年後に大人のシーンを撮ることになったんです。その1年の間に他の仕事もして、いろんな新しい経験もできて、自然と顔つきも変わっていたので、そこはラッキーだったな、と思いました。

あとは、直人は怒っているシーンが多いので、そこはどうやってやろうか、というのも考えました。自分の中にどんな怒りの着火剤があるのか、探しながら演じました。

――ちなみに、中学時代のシーンで、タケミチ(北村匠海)が直人に対して、“でっかいくせにいじめられてんじゃねぇ”って言うじゃないですか。原作にはないセリフですが、あれは杉野さんが直人を演じるからできたセリフですか?

杉野:そうなんです。僕が中学時代も演じるとなって、セリフが変わりました。ありがたいことにオリジナルで作っていただきました。

――アッくんこと、千堂敦はタイムリープの前後で大きな変化がある人物でもありますが、何をポイントにして演じていましたか?

磯村:一番はタケミチとの友情関係の部分を大事にしていました。そのときのアッくんがタケミチに対してどのくらいの思い入れがあるのかとか、距離感を意識することで、違いが出ると思っていたので。

――お二人は同じ作品に出演するのが本作で3回目で、プライベートでも仲が良いそうですが、出演が決まったときはどう思いましたか?

磯村:“また一緒だね。よろしくね”みたいなメッセージのやり取りをして。

杉野:すごく前のことだよね。

磯村:もう2年くらい前になるんじゃない? こういうご時世になる前だもん。

杉野:でもさ、そのときよりも今の方が仲良くなってるよね。どんどん仲良くなってる感じじゃない?

磯村:そうだね(笑)

――ただ今回はお二人がお芝居をやり合うシーンがなくて。

杉野:そうなんですよ。最初の時点では(共演シーンが)あったんですけど、それがなくなってしまって。(現場で)会える日を楽しみにしてたのに。

磯村:いろいろあって変わっちゃったんだよね。

杉野:でも、僕は現場で周りの人から磯村くんのことを聞いていて。特に屋上でのアッくんとタケミチのシーンがすごかった、って聞いて、「やってんな~」って(笑)

磯村:あははは(笑)

杉野:「そうか、磯村くんは熱いのを撮ってるんだな」って。僕は今回、説明をするセリフが多くて、そういう熱いやり取りみたいなのがあんまりなかったから羨ましくもあり。ただ「磯村くんが頑張っているんだから、俺もマジで頑張らなきゃ」となりました。

撮影:山口真由子

北村匠海は周りの脇役たちを引き立てることができる主役

――完成作を観て、お互いに対して感じたことはありますか?

磯村:僕は今回、遥ちゃん(杉野)の新しい一面が見られた気がして嬉しかったです。直人は他の人たちとは一人だけ違う時間軸の中で動いていて、重要なポジションでもあったから、演じるのは大変だったと思うんです。

でも、そこを真っ直ぐに、一本筋を通して演じてくれていたので、全体が締まったんだなって感じました。直人を全うしていたんだな、と。ただ個人的には“かわいい遥ちゃん”がいなかったのはちょっと寂しかったけど(笑)

――磯村さんから見ると、普段の杉野さんは“かわいい遥ちゃん”だと(笑)

磯村:すごくピュアで、周りからも愛される人なので、やっぱりかわいいというイメージはありますね(笑)

――杉野さんは磯村さんのシーンで気になるところはありましたか?

杉野:タケミチとアッくんが自転車で2人乗りしてるシーン。「楽しそうだな~」って。自転車の2人乗りって、普段はしちゃいけないことだから、映画だからこそできることでもあるじゃないですか。(磯村と)匠海との共演も2回目だし、現場も楽しかったんだろうなって。青春って感じがして、羨ましくなりました。僕はほとんど部屋の中での撮影だったので(苦笑)。

――北村さんとは、お二人とも映画『春待つ僕ら』で共演していて。今回は3人一緒のシーンはありませんでしたが、3ショットのお写真が公式SNSに出てましたね。

磯村:駅で撮ったやつね。一緒のシーンではないけど、同じ場所での撮影があって。

杉野:だから余計に役柄としても会いたかった。

磯村:芝居を一緒にしたかったよね。

撮影:山口真由子

――お二人から見た北村さんはどんな人ですか?

磯村:今回もそうですけど、座長で主演をやっていても、僕らみたいな周りの脇役たちを引き立てることができる人なんです。本来、主役って目立つ立場ですけど、匠海はそれだけじゃなくて、他の人たちと同じ視線で立てる力を持っている。俳優として空気を読む力があるというか。彼の存在を見ていると、だからこそ、今、すごく求められているんだな、と思います。

ただ、それを無理してやっているわけじゃないんですよね。一緒に芝居をしていても、自然とやれているところがすごくいいな、と思います。

杉野:今回、僕が接していたタケミチは、高校時代とは変わって、自分の言いたいことをストレートには言えないようなキャラなんですけど、そこがちょっと匠海自身とかぶるな、と。匠海も腹の底で思っていることを、グッと堪えているのかな?と感じることがあるので、僕にはその辺が重なって見えました。

だから、映画の最後に、タケミチが自分の想いを吐き出すシーンがあるんですけど、そこは匠海自身の普段は言えない想いとかも乗っていたりするのかな?と勝手に思ったりもしてました。

撮影:山口真由子

同年代の俳優陣をライバル視?「最終的には“自分”」

――本作は同年代の役者同士で芝居をするシーンが多いですが、お互いをライバル視することはありますか?

杉野ライバルと言われれば、そうなのかな? どこかで「負けたくない」とか、「クッソー」って思うことはあるから。でも、結局は“自分”なんですよ。それもわかっていて。自分がその現場で、その役としていられるかどうか。やっぱり役としてその場にいられる人を見ると、いいな、って思うし。

だから意識はしているけど、最終的には“自分”なんだと思います。結局は自分が頑張らないといけないですから。

磯村:僕はライバルとか、そういうことは全く何も感じないですね。同世代であろうが、先輩であろうが、後輩であろうが、同じ板の上に立ったらフラットだと思っているので。ただ同じチームとしての仲間意識はあるので、同世代の素敵な俳優が集まったからには、いいものを作りたい、という気持ちにはなります。

撮影:山口真由子

――今の時代、自分は意識していなくても、周りが言っていることが耳に入ってくることもあるのでは?

磯村:それはもう勝手に言っててくださいって感じです。人それぞれに意見があるのは当たり前だし、ただそれを全部気にしていたら俳優はやっていけないので。

杉野そういえば、俺、エゴサするのやめた(笑)

磯村:見なくなったの?

杉野:うん。良いことの99より、悪いことの1の方が入ってきちゃうから。

磯村:気にし過ぎだよ(笑)。遥ちゃんは感受性が豊かだから。

――磯村さんはエゴサーチをしないのですか?

磯村:僕はしないです。もちろん作品に対するコメントとかは気にしますけど、別に僕自身がどう思われているかは気にならないので、そこには興味ないです。

撮影:山口真由子

“直ちゃんは小学四年生”での共演を希望!?

――先日、お二人が出演したラジオで、お互いの好きなところを挙げていましたが、逆に「ここは直してほしい」というところはありますか?

磯村:直してほしい、とは違うけど、遥ちゃんはピュアで、最初は疑うけど、一度人を信用すると、すぐに信用してしまうところがあるので、あんまり信用し過ぎるのも良くないよ、と。危ない人も中にはいるから気を付けて、と言いたいです。

杉野:僕は……磯村くんに直してほしいところなんてないよ。

――優し過ぎるから気を付けて、とか。

杉野:磯村くんは優しいけど、ちゃんと人を見ることができるから、直して、とは思わないし。

――忙し過ぎるから、もっと時間を作って一緒に遊んでほしい、とか(笑)

杉野:それはある! ドライブ行こうね。

磯村:そうだね。旅に出よう。

杉野:ずっと話は出ているんですけど、この状況もあって行けてなくて。滝に打たれるのとかどう?

磯村:いいね!滝修行(笑)

撮影:山口真由子

――では、4回目の共演があったら、どんな関係性がいいですか?

杉野:磯村くんのいろんな役柄を見てるから悩むな。あっでも、今回のマイキー(吉沢亮)とドラケン山田裕貴)とか、タケミチとアッくんとか、タケミチと直人とか、そういう一つのペアみたいな関係はやったことがないからやりたいね。

磯村:確かにそうだね。バディみたいなのはやりたいね。でも刑事とかはありがちだから(杉野が小学生役を演じたドラマ『直ちゃんは小学三年生』にかけて)“直ちゃんは小学四年生”はどう? 一学年上がった四年生でやろうよ(笑)

杉野クラス替えで同じクラスになったライバルとかね。バチバチになるの(笑)

――今回、杉野さんが中学時代も演じると知ったとき、難しそうだな、とは思ったのですが、でも、すでに小学生も演じていたな、と(笑)

杉野:僕もそれ、思いましたよ(笑)。中学時代を演じるのを悩んでいたけど、「俺、小学生もやったわ」って。

――磯村さんは今回、高校生を演じるのに悩みはありませんでしたか?

磯村:もちろん制服姿はそろそろ苦しいかなって思うことはありますけど、作品のテイストにもよるというか。今回のような不良役とかだと、逆に30歳とかになってからの方がちょうどいいってこともあるし。でも等身大の10代を演じることはもうないでしょうね(笑)

撮影:山口真由子

――最後にお互いの役の見どころを含めて、本作のアピールをお願いします。

磯村:直人はタケミチを導くキーパーソンで、この作品のストーリーテラーみたいな部分もあるので、直人とタケミチのやり取りにはぜひ注目してもらいたいです。そして何より、この作品自体が、僕らが何度も“リベンジ”をして撮ったものなので、その熱い想いが画面を通して観てくださる方に伝わって、元気や勇気を与えられたらいいな、と思います。

杉野そういえば、磯村くん、あのとき何kg痩せたんだっけ?

磯村:5kgぐらいしか痩せてないけど。

杉野:アッくんとタケミチの屋上でのシーンは、そのために磯村くんは5kg痩せたりもして、本物の空気感を作り出していたので、ぜひ劇場で観てほしいな、と思うし、僕も改めて劇場で観たいと思っています。タケミチ以外の人たちとの共演シーンはほとんどなかったけど、こういう作品で一緒になれたことは、今後の僕の励みになると思います。そして、この作品が何年後かに、そのときに中学生だったり、高校生だったりする子供たちにも親しんでもらえるような、長く愛されるものになれればいいな、と思います。

単に豪華な俳優たちが出演しているだけでなく、全員がそのポテンシャルを最大限に発揮し、作品の価値を高め合って完成した本作。インタビューで語っていたように、今後、語り継がれるような一作になっていると思う。その瞬間を見逃さないよう、劇場に足を運んでほしい。

東京リベンジャーズ』本予告編

<映画情報>
映画東京リベンジャーズ

7月9日(金) 全国ロードショー

原作:和久井健「東京卍リベンジャーズ」(講談社週刊少年マガジン」連載中)
キャスト北村匠海 / 山田裕貴 / 杉野遥亮 / 今田美桜 / 鈴木伸之 / 眞栄田郷敦 / 清水尋也 / 磯村勇斗 / 間宮祥太朗 / 吉沢亮
監督:英勉



(出典 news.nicovideo.jp)

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【東リベ】吉沢亮、黒髪のマイキーのビジュアルの反響は


『東京卍リベンジャーズ』(とうきょうリベンジャーズ、Tokyo Revengers)は、和久井健による日本の漫画。『週刊少年マガジン』(講談社)にて2017年13号から連載中。 不良だった主人公が中学時代へのタイムリープ能力に目覚めたことを機に、かつての恋人が殺害される運命を変えるべく元凶となる暴
161キロバイト (27,927 語) - 2021年7月13日 (火) 14:43




現代のマイキー(C)和久井健/講談社(C)2020 映画「東京リベンジャーズ製作委員会

 北村匠海が主演する実写映画『東京リベンジャーズ』(公開中)で、吉沢亮演じるマイキーの現代の姿が公開された。

 【写真】間宮祥太朗が演じるキサキの姿も

 他者を寄せ付けぬ喧嘩の強さ、仲間を大切にする優しさ、そして“東京卍會”という巨大組織を束ねるカリスマ性を併せ持ち、トーマンのトップに君臨するマイキー。

 現代のトーマトップに君臨するマイキーの悪のカリスマ性を宿した、黒髪のマイキーが写し出されている。

 首元にはドラケントレードマークである“龍のタトゥー”、その表情からは、過去で見せていた輝いた笑顔は一切なく、冷酷で、感情を表に出さないおぞましさを漂わせるビジュアルとなっている。

 現代のトーマンは、警察も手を出せない、ヤクザさえも恐れる一大巨悪組織となっていた。キサキと共に、トーマンの最重要人物として警察にマークされているマイキー。

 マイキーの身に一体何があったのか? その答えは過去にあり、北村匠海演じる本作の主人公・タケミチは人生唯一の彼女であるヒナタ、そして仲間を救うため、過去に戻る。

 ヒナタの死をきっかけに人生へのリベンジを誓うタケミチ。ヒナタの死には現代のトーマンが関わっており、諸悪の根源トーマンのトップに君臨するマイキーだった。

 ヒナタの死を変えるため、そして自分の人生のリベンジを誓い、過去に戻ってトーマンを消滅させようとするタケミチだったが、過去で出会ったトーマンは、仲間想いで情熱を持った不良集団だった。

 過去に戻るにつれ、本当にトーマンは諸悪の根源なのか? マイキーは悪人なのか? とタケミチに疑念が生まれる。なぜ、トーマンは巨悪組織になってしまったのか。タケミチの戦いは、自分の人生へのリベンジのため、仲間と未来を守る戦いにもなっていく。



(出典 news.nicovideo.jp)

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【やっぱりすごい】『東京リベンジャーズ』公開早々動員ランキング1 位!『ブラック・ウィドウ』も上位にランクイン !!


2021年4月2日閲覧。 漫画 東京リベンジャーズ - 和久井健 - マガジンポケット 東京リベンジャーズ【公式】 (@toman_official) - Twitter テレビアニメ TVアニメ『東京リベンジャーズ』公式サイト 東京リベンジャーズ テレビ東京アニメ公式 東京リベンジャーズ | MBS TVアニメ『東京リベンジャーズ』公式
161キロバイト (27,858 語) - 2021年7月11日 (日) 14:07


期待を裏切らないと思います。ブラックウィドゥも観たい!

7月10日、11日の全国映画動員ランキングは、和久井健の人気漫画を北村匠海主演で実写映画化した『東京リベンジャーズ』が初登場で首位を飾った。

本作は、さえない生活を送る青年が学生だった過去に突然戻り、悲劇を回避するために関東“最凶”の不良軍団に挑んでいく様を描き出す。北村匠海吉沢亮山田裕貴、鈴木伸之、磯村勇斗、間宮祥太朗など人気若手俳優が数多く出演。監督は実写映画『映像研には手を出すな!』の英勉が務めている。

先週トップの『ゴジラvsコング』は2位に。

アベンジャーズシリーズの人気キャラクターブラック・ウィドウことナターシャ・ロマノフを主人公に、謎に包まれた過去と秘密を描く『ブラック・ウィドウ』は初登場3位にランクイン。

続いて、村田真優の人気少女コミックSnow Manのラウール主演で実写映画化した『ハニーレモンソーダ』が初登場4位に入った。本作は、吉川愛ヒロインを演じ、いじめられた過去を持つ少女が、塩対応だが心優しい“レモンソーダ男子”と恋に落ちる姿を描く。

注目は『シン・エヴァンゲリオン劇場版』。公開18週目もTOP10入りを続けており、先週6位から順位を上げている。公開から126日間の累計は、興行収入99億9700万円、観客動員654万人を突破した。



次週は『少年の君』『17歳の瞳に映る世界』『SEOBOK/ソボク』『ファイナルプラン』『プロミシングヤング・ウーマン』『竜とそばかすの姫』などが封切られる。

全国映画動員ランキングトップ10

全国映画動員ランキングトップ10(興行通信社調べ)
1位東京リベンジャーズ
2位ゴジラvsコング
3位『ブラック・ウィドウ
4位『ハニーレモンソーダ
5位『シン・エヴァンゲリオン劇場版
6位『ザ・ファブル 殺さない殺し屋
7位『るろうに剣心 最終章 The Beginning
8位『キャラクター
9位『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ
10位『七つの大罪 光に呪われし者たち』



(出典 news.nicovideo.jp)

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【東リベ】鈴木伸之&間宮祥太朗 存在感たっぷり出演は意外!? 作品に“ 悪い”存在感


2021年4月2日閲覧。 漫画 東京リベンジャーズ - 和久井健 - マガジンポケット 東京リベンジャーズ【公式】 (@toman_official) - Twitter テレビアニメ TVアニメ『東京リベンジャーズ』公式サイト 東京リベンジャーズ テレビ東京アニメ公式 東京リベンジャーズ | MBS TVアニメ『東京リベンジャーズ』公式
161キロバイト (27,913 語) - 2021年7月11日 (日) 02:10


存在感たっぷり!

和久井健氏による人気漫画『東京卍リベンジャーズ』の実写映画『東京リベンジャーズ』が9日より公開されている。どん底人生真っ只中の負け犬フリーター・花垣武道(北村匠海)が10年前にタイムスリップし、人生唯一の彼女・橘ヒナタを助けるために過去と未来を行き来しながら関東最凶不良軍団・東京卍曾に挑んでいく同作は、アニメ化・舞台化と展開を広げ、今最も注目を集めている作品と言っても過言ではない。

実写映画では、英勉監督の下、主演の北村に加え山田裕貴杉野遥亮今田美桜、鈴木伸之、眞栄田郷敦、清水尋也、磯村勇斗、間宮祥太朗吉沢亮と旬の俳優陣がアベンジャーズのように集結。今回はタケミチの天敵であるキヨマサ役の鈴木、そしてトーマンの対抗組織“愛美愛主”(メビウス)のメンバーであるキサキ役の間宮にインタビュー。常に騒動や抗争を不気味に眺めているキサキと、トーマンに恨みを抱くキヨマサはタッグを組むことになる。作中でもダークな魅力を発揮する2人に話を聞いた。

○■続編をやってくれないと困る!

——今回愛美愛主チームとしての取材になるんですが、お二人は実は今回の撮影ではそこまで絡んでなかったような…?

間宮:1日だけですね(笑)

鈴木:地下で、僕がバイクで入ってきて、間宮くんが階段を歩いてくるというシーンで、結構距離もあって台詞もなかった(笑)

間宮:雰囲気のある、謎めいた駐車場みたいな場所で、スロープから降りてくるんだけど、「何に使われているんだろう」と思いながら(笑)。でもノブくんとは今までも共演したことがあったので、「久しぶりです」と挨拶して、撮影で不穏な空気を醸し出して、「おつかれさまでした〜」という感じでした。

鈴木:そうそう(笑)。宣伝活動をしている時の方が一緒にいるかもしれないです。

——間宮さん演じるキサキはまだまだ謎が多く、ぜひ続編も見てみたいと思いました。

間宮:まあ正直なところ、続編をやってくれないと困るなあ、という……(笑)

鈴木:確かにね(笑)

——最近は爽やかな役も話題でしたが、さすがの存在感でしたね。

間宮:最近ようやく爽やかな役もしました! でも、どちらかといえば怪しい役も得意ですし、この1作だけだと「誰なの?」と思われてしまうだろうから、ぜひ続いてほしいです。

——一方、鈴木さんが演じていたキヨマサはかなりワイルドで、原作で読んでいた時よりも迫力が増したキャラクターだったのではないかと思いました。

鈴木:自分で見ても、キヨマサが出てくると身が引き締まる気がしました。いい意味で、悪い存在感を映画に与えられていたように感じました。間宮くんも一風変わった役が多いと言っていたけど、僕もちょっと悪い役が多くて。ただ、その中でも『東京リベンジャーズ』のキヨマサは1番悪いんじゃないかな? 救いようがないキャラクターなんだけど、人間味もある。そんなキャラクターを演じることができました。

間宮:どの不良が1番リアリティあるかと言ったら、キヨマサだと思うんです。マイキーのような、少年の心を持って華麗に一撃で相手を倒すようなキャラクターもいるところが魅力的な作品だけど、キヨマサというリアリティのある不良によって、全体の雰囲気が締まったところはありましたよね。ノブくん、やっぱアクションがうまいなあと思ったし。

鈴木:完成披露の時に、間宮くんがぼそっと「アクション良かった」と言ってくれて、すごく嬉しかったです。

間宮:1発が重そうだった。見ていてすごい良かったです。

——鈴木さんは『HiGH&LOW』などでもパワー系でしたがスタイリッシュさもあったので、今回はさらにガツンと重そうなアクションだと感じました。そういった見せ方の違いについての意識はありましたか?

鈴木:アクションも生々しい、リアリティのある手のつけ方をしていただいたので、そこが痛そうだったり重そうだったりというふうに映っていると思います。匠海くんとアクション練習も何回かやらせてもらったんですけど、相性もすごく良かった。アクションって相手の俳優さんによるところもあるから、毎回アイコンタクトできるぐらいに呼吸を合わせながらできたので、満足いくものになっていました。

——呼吸を合わせることができたというのは、2人で何か話し合いなどされたんですか?

鈴木:アクションは何箇所かあったので、台本の読み合わせをしているときから、必然的にどんどん呼吸が合ってきたように思いました。戦いを重ねるごとに、お互いの役もすごく認識するようになったし、互いにアクションの立ち回り方の特徴もあったので、尊重し合いながら挑めたかな。

——間宮さんもアクションシーンを見て、自分も参加したくなったりされましたか?

間宮:なりましたよ! 僕、磯村くんをぶん投げただけですから。

2人:(笑)

間宮:1対1もあれば、皆でわーっとぶつかる感じのところもあったので、やっぱりいいなあと思いました。でも役柄上、そんなにアクションで見せるというタイプではないので、キサキとして存在していければ、と。

○■まさか話が来るとは

——北村さん、磯村さんは「自分たちの世代で作った映画として世に送り出したい」という熱い思いを持っていたそうですが、お二人はメビウス側としてどのような気持ちで臨まれていたんですか?

間宮:キサキというキャラクターの性質上、熱い感じのプラスエネルギーの中に、少しマイナスエネルギーでいられたらいいなあという思いは、ありましたね。でも、そもそも僕に『東京リベンジャーズ』の話がくるとは思わなかったです(笑)。原作は中学生だし、実写化しそうだなと思っていましたけど、何年か後にもっと下の世代でやるのかな、と思っていたんで、お話をいただいた時にびっくりしました。

鈴木:わかる!

——鈴木さんは高校生役が続いていますよね。

鈴木:そうなんです。俺、いつまで学ラン着るのかな!? いろんなところで学ラン着てるんです。やれるうちはやりたいけど、リアルな学生たちにはどう映っているのかなとか、考えたりもします(笑)

間宮:個人的には、1人や2人での撮影が多かったので、完成した作品を見た時に、匠海を筆頭に、みんなが役を演じるだけじゃなく、作品に対しての前のめりな気持ちがより伝わってきて。だからやっぱり、もっとみんなと撮影したかったなという気持ちもありました。

鈴木:やっぱり近い世代の役者のみなさんが集まっているので、より刺激にもなる。間宮くんも匠海くんも勇斗も、みんなが色んなところで活躍しているから、間違いなくいいものが出来るだろうな、という気持ちは最初からありました。現場に入る段階から、必ず良いものになるだろうから、自信を持って自分の役を演じたいと思えて、自分のことに集中できたし、出来上がった作品を見て思った通りにすごく良かったので、嬉しい気持ちでいっぱいでした。

——ちなみにお二人も、やっぱりこういう世界への憧れはありましたか?

間宮:『クローズ』世代ですよね。

鈴木:完全に『クローズ』で刺激を受けた世代ですね。

間宮:だからそこは、今回も絶対に比べられるんじゃないかなとは思いました。

鈴木:現代版の『クローズ』でもあるかもしれない。

間宮:僕らにとっての『クローズ』が、今の若い子達にとっての『東京卍リベンジャーズ』なんじゃないかな。金字塔になっていると思うので。

——もし自分たちがあの中にいたら、どういうタイプでしたか?

間宮:なんとなく思うのは、トーマンという組織に入って出世したいっていうよりは、トーマンを創設した6人のように、「仲のいいこいつらとチームを作りたい」と思う方なんじゃないかな、と。

鈴木:僕は普通の高校生だったので、タケミチとかアッくんみたいにわちゃわちゃしてる感じだったかもしれないです。

——では、間宮さんが作ったチームに鈴木さんが入る、といった関係性に。

間宮:なんか今、そうなりましたね(笑)

鈴木:入ってみたいです(笑)

■鈴木伸之
1992年10月14日生まれ、神奈川県出身。主な映画出演作に「HiGH&LOWシリーズ(16~19年)、『東京喰種 トーキョーグールシリーズ(17、19年)、『桐島、部活やめるってよ』(12年)、『リベンジgirl』(17年)、『jam』(18年)、『夏の夜空と秋の夕日と冬の朝と春の風「時々もみじ色」』(19年)、『今日から俺は!! 劇場版』(20年)、『ブレイブ -群青戦記-』(21年)など。ドラマ『あなたのことはそれほど』(17年)、『G線上のあなたと私』(19年)、現在主演ドラマ『お茶にごす。』がAmazon プライムビデオにて配信中。また、ドラマ『ボクの殺意が恋をした』に出演中。待機作としてドラマ『ラジエーションハウスII~放射線科の診断レポート~』がある。

間宮祥太朗
1993年6月11日生まれ、神奈川県出身。ドラマスクラップ・ティーチャー~教師再生~』(08)で俳優デビュー。映画、ドラマ、舞台、CMなど多彩なジャンルで活躍し、2017年『全員死刑』で映画初主演、18年にはNHK 連続テレビ小説『半分、青い。』に出演し、全国的な人気を博す。映画出演作に『ライチ☆光クラブ』(16年)、『帝一の國』(17年)、『不能犯』(18年)、『翔んで埼玉』(19年)、『ホットギミック ガールミーツボーイ』(19年)、『殺さない彼と死なない彼女』(19年)、『Red』(20年)など話題作に出演。
佐々木なつみ)

画像提供:マイナビニュース


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【東京リベンジャーズ】吉沢亮×山田裕貴×眞栄田郷敦×堀家一希、奮い立つトーマン決起会 吉沢亮のサラシ特攻服にも注目!


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159キロバイト (27,602 語) - 2021年7月7日 (水) 05:44


いよいよ公開ですね。


(C)和久井健/講談社(C)2020 映画「東京リベンジャーズ製作委員会

 北村匠海が主演する実写映画『東京リベンジャーズ』(7月9日公開)に登場するキャラクター達の関係性を描いたPV。このほど、最凶かつ最強の組織「東京卍會」(トーマン)の映像が解禁となった。

 【動画】解禁された東京卍會ver.キャラクターPV

 フリーターとしてどん底の生活を送っていたタケミチ(北村匠海)は、人生唯一の彼女だったヒナタ(今田美桜)が事故に巻き込まれて死亡したことをきっかけに、弱小不良だった高校時代にタイムリープ。彼女が死ぬ未来を変えるために奮闘することになる。

 10年前に戻ったタケミチはヒナタの死の原因が警察も手に負えない一大巨悪組織“東京卍會”(トーマン)にあることを知り、接触を試みることに。そして出会ったのは現代のトーマンを統べる男とは思えない、穏やかなマイキーと副総長のドラケン、2人からの信頼が厚い、トーマン弐番隊隊長のミツヤ(眞栄田郷敦)だった。他組織との抗争や容赦なく相手を殴り倒していくトーマンのメンバーを目の当たりにしたタケミチはその圧倒的な強さに恐怖とともに憧れに似た気持ちが沸き上がっていた。

 ある日、トーマンの集会でミツヤからトーマン三番隊隊長のパーちん(堀家一希)の親友が他組織“愛美愛主”(メビウス)と揉めて、重傷を負わされたことを知らされる。今すぐにでもメビウスに乗り込みたいが、同時に自分1人の問題にトーマンを巻き込みたくないと躊躇していたパーちん。そんな彼を前にマイキーは「パーのダチやられてんのに、メビウスに日和ってる奴いるかぁ?んな奴いねぇよねぁ!!」とメンバーに熱く呼びかける。

 そしてそれに呼応するようにメンバー達は一斉に自分たちを鼓舞しはじめ、マイキーから再び「メビウス潰すぞ!」と檄が飛ぶ。そんな光景を端から見ていたタケミチはヒナタの死の原因であることを分かりながらもトーマンの固い結束、マイキーのカリスマ性に高まる興奮を抑えきれずにいた。

 原作の中でも名シーンと言われている“決起会”の場面だが、映画版でも忠実に再現されており、集会場所を埋め尽くす大勢のトーマメンバーのように誰もが心が奮い立つこと間違いなしな熱いシーンに仕上がっている。

 またこの度、マイキー、ドラケン、ミツヤの新規場面写真が併せて解禁となり、3人が特攻服を身にまとって集会に臨む、緊迫したシーンが切り取られている。更にマイキー、ドラケン、ミツヤ、パーちんそれぞれの特攻服姿の場面写真も解禁となり、彼らの活躍する姿により一層期待が高まる。

堀家一希演じるパーちん(C)和久井健/講談社(C)2020 映画「東京リベンジャーズ製作委員会

吉沢亮演じるマイキー(C)和久井健/講談社(C)2020 映画「東京リベンジャーズ製作委員会

眞栄田郷敦演じるミツヤ(C)和久井健/講談社(C)2020 映画「東京リベンジャーズ製作委員会



(出典 news.nicovideo.jp)

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