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ブログ歴浅い新参者ですが、どうぞ温かく見守っていただけたら嬉しいです♫ ありとあらゆる話題のエンタメ情報をお知らせします♪たまにお役立ち情報も載せていきま〜す!

アーティスト


【明と暗】YOSHIKI、GACKTの代役「格付け」出演報道でわいた世間の声


YOSHIKI(よしき、1965年〈昭和40年〉11月20日 - )は、日本のミュージシャン、ドラマー、ピアニスト、マルチプレイヤー、ソングライター、音楽プロデューサー。 ロックバンドX JAPANのリーダーであり、映画、テレビ、アニメなど様々な作品の音楽コンポーザーも務める。本名は林 佳樹(はやし
149キロバイト (19,573 語) - 2021年11月14日 (日) 04:22


GACKTさんは、雲隠れ疑惑ありますが、格付けのGACKTさんに替わる同格ならYOSHIKIさん申し分ないですね。

 一部スポーツ紙にて、「X JAPAN」のYOSHIKIが、来年放送の元日恒例となっている「芸能人格付けチェック」(テレビ朝日系)に出演することが報じられた。

「格付け」では毎回、歌手のGACKTが出演し、個人65連勝中の記録を持っているが、そのGACKTが神経系疾患と重度の発声障害により9月から“無期限活動休止”の状態であるため、その代役としてYOSHIKIが出演することになったという。


「YOSHIKIは18年の正月放送第15弾、19年の16弾と出演してGACKTとパートナーを組み、全問正解を達成しています。特にワインの飲み比べには強く、15弾では『香りだけでわかりました』と一瞬で高級ワインの選び視聴者を驚かせていましたね。加えて、選べば『不正解』だった5000円のワインについても『これも十分おいしいからダマされる人いるんじゃないですか?』とコメントし、そのさりげない配慮も絶賛を浴びていました」(テレビウオッチャー)

 
 そんなことから、GACKTが活動休止を発表した当初から、ネット上では代役としてYOSHIKIの登場を望む声が殺到。今回その通りの報道が出たことから、《ありがとうYOSHIKIさん、感謝します!》《ハズレの選択肢をディスらないYOSHIKIは好感が持てる》《マジで楽しみ!》といった声が飛び交っている。

「加えて、《もうYOSHIKIがレギュラーでいいんじゃない?》《連勝記録なんてどうでもいい。GACKTのマウント感飽きたし》といった指摘も出ています。そもそもGACKTは炎上しがちでアンチが多いこともありますが、『格付け』においては毎度好成績でドヤ顔をきめる展開や、周囲が気を使う様子が画面からも伝わってくる雰囲気に嫌気が差していた視聴者も多い様子。一方、大物にもかかわらず物腰の柔らかいYOSHIKIへの好感度は高く、評価の違いが完全に露呈してしまったようです」(前出・テレビウオッチャー)

 
 さらにここに来て、GACKTは、11月18日発売の週刊文春で、既婚女性と不貞関係にあったと女性の夫に告発された。GACKTは「格付け」の最大の功労者であることは間違いないが、いよいよ同番組への復活に暗雲が垂れ込めている情勢だ。YOSHIKIの胸中も複雑なはずである。

アサ芸プラス


(出典 news.nicovideo.jp)

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【初耳学】星野源を林修が大解剖!音楽家・俳優・文筆家…3つの顏との向き合い方とは。恩人の大物芸能人とは?


放送済みの企画から、一部の動画を放送後1週間限定で無料配信。かつては、「パリコレ学」「女子アナ学」「パティシエール」「初耳トライ」の配信を定期的に実施していた。 日曜日の初耳学 (@hatsumimigaku) - Twitter 日曜日の初耳学 - Facebook 日曜日の初耳学 - YouTubeチャンネル
29キロバイト (3,255 語) - 2021年10月29日 (金) 14:51



アーティスト、俳優、そして文筆家としても活動する星野源が、11月7日(日)放送の「日曜日の初耳学」(毎週日曜夜10:00-10:54、MBS/TBS系)に出演する。林修が“時代のカリスマ”と1対1で対峙(たいじ)する企画「インタビュアー林修」に登場し、多忙な中での仕事との向き合い方や、人生のターニングポイントについてじっくり語る。

【写真を見る】星野源が今夢中になっている楽曲制作法について打ち明ける!

明るく軽快な曲調で誰からも親しまれる名曲「SUN」をはじめ、数多くの国民的ソングを生み出してきた星野。

自身が俳優としても出演したドラマ逃げるは恥だが役に立つ」(2016年TBS系)の主題歌「恋」は大ヒットし、社会現象に。また、コロナ禍の中、自身のInstagramで発信した「うちで踊ろう」は、さまざまなアーティストSNS上でコラボするという一大ムーブメントを巻き起こし、話題となった。そんな星野が、音楽家としての原点を語る。

一方、俳優としてもドラマや映画など数々の作品で脚光を浴び、日本アカデミー賞でも複数の受賞歴を持つ星野。それだけに留まらず、さらに文筆家としてもその才能を発揮している。

音楽家、俳優、文筆家という3つをこなす星野。その秘訣(ひけつ)を林がインタビューで引き出す。また、星野の背中を押し、現在の活躍に導いてくれたという2人の大物芸能人とのエピソードも飛び出す。

後半はこれまでの人生を振り返り、楽曲に大きな変化をもたらすきっかけになった出来事や、音楽家としてのターニングポイントについても語る他、新曲「Cube」にまつわるエピソードトークでは、ドラムビートが効いた特徴的なイントロに関する裏話も。“人力では不可能なことをやっている”と星野が語る、その言葉の意味も明かされる。

ソロデビュー11周年を迎え、新たな挑戦に向き合う星野。今、勉強し取り組んでいるという作曲法など、楽曲制作の裏側についてもトークを繰り広げる。

「日曜日の初耳学」に星野源(写真右)が出演。林修が星野の“原点”を聞き出す /(C)MBS


(出典 news.nicovideo.jp)

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山あり谷あり⁈【PUFFY】が25 年間で一度も“解散”を考えなかったワケとは


PUFFY(パフィー)は、日本の女性ボーカルデュオ、ユニット。メンバーは大貫亜美と吉村由美。1996年に奥田民生プロデュースのシングル『アジアの純真』でデビュー。力の抜けた自然体のスタイル、親しみやすいキャラクター、ハイクオリティな楽曲が特徴。2000年にSXSWに出演、2002年にPuffy
54キロバイト (5,260 語) - 2021年7月7日 (水) 07:03



 思いがけない形で芸能界入りし、PUFFYを結成した大貫亜美さんと吉村由美さん。その後もてっきファーストミニアルバムだけで終わるものだと思いきや、気付けば25年経っていたと二人は語ります。

 また、音楽性の違いメンバーの結婚を機に、休止や活動停止に至るバンドやデュオも多い中、PUFFYは一度も解散を考えたことはないそう。

 どんなに華やかな世界にいようと足をすくわれない、二人が決めたルールや物事に対する捉え方とは。そして、なぜか25年間ずっと楽しいことが続いている秘訣とは――。PUFFYの二人に話を聞きました。(全2回の2回目/前編から続く

「辞めたいと思うようなこともなかった」

――デビューから25年を迎えたPUFFYですが、移り変わりが激しいとされる芸能界の中で、長きに渡って活躍している人たちの特徴ってあると思いますか。

大貫亜美さん(以下、亜美) 現場で出会った人たちを見ていると、(奥田)民生さんもそうですが、人間的に良く出来てるなって思う人が多いですね。そうじゃないと、人の心を長く繋ぎ留めておくことは出来ないのかな、と。話をしていても面白いし、常識的だし、出るとこ引くとこ分かっていて、勘違いしてないというか。たまにしてる人いるけどね(笑)

吉村由美さん(以下、由美) PUFFYに関していうと、環境とか、スタッフにも恵まれていたと思います。自分たちの言葉を拾ってくれて、それを広げてくれる人がたくさんいたり、PUFFYというものを面白がってくれるスタッフがとにかく多かったので、自由にやってこられたのかな、と。たぶん、ワガママもたくさん言ってきたと思うんですけど、25年間で「ダメだ」と止められたことってそんなになくて。

 面白いことが続くから、自分たちも飽きずに、これもやってみたい、あれもやってみたいと……辞めたいと思うような嫌なこともなかったので、25年経っちゃったんですよね(笑)

――転職が珍しくない今、芸能界に限らず、一つの会社や業界に25年いること自体、ある意味貴重になってきているかもしれません。お二人の人柄によるところも大きいかと思いますが、ご自身から見て、どの辺りが世間から求められて、今も活動が続けられていると感じますか。

二人で決めた“解散のタイミング

由美 えー、なんでしょう。たとえば雑誌のランキングとかで、〇〇したいミュージシャンランキングってあるじゃないですか。彼女にしたい、恋人にしたい、みたいな。そこで自分たちはいつも「カラオケに一緒に行きたい人ランキング」に入ってるんですよ。

 どれだけ歳を重ねても、どの人からもPUFFYPUFFYちゃんって呼ばれる。「亜美ちゃん由美ちゃん」で、「亜美さん由美さん」じゃないポジションなんだと、この歳になってちょっと気づいてきました。

――一方、解散や活動休止もせずに、お二人でここまで続けてくることができた秘訣などはありますか。

亜美 私たちはあまり約束事とかはないんですけど、しいて上げるとすれば、どっちかが辞めたいとか、PUFFYをやってても面白くないなって思ったときは、もう、それは相手に告げて、言われた方も「分かった」って言って解散しようと決めてるんです。今のところそれがないので、ずっと楽しいままなんですよね。

――それはデビューしたときに決められたのですか。

やっぱり「楽しいこと」をやりたい

亜美 いつ決めたんだろう。結構始めの頃だよね。

由美 やっぱり楽しいことをやりたいじゃないですか。大変なことが10個あっても、それは楽しいこと1個をやるために必要なものならいいんです。大きくひっくるめて、1個の楽しいことだと考えられるんで。でも、そもそも楽しいことがないならやっている意味ないよね、と。なんとなくそういう話をしたのかな。

――とはいえ、25年間楽しいことがあり続けるというのは、それはそれで凄いことだと思うんですよね。どうしたら、そんなに楽しいことが続くんでしょう……?

亜美 いや、楽しくないことももちろんあるんです。でもそれは、さっき由美ちゃんが言ったみたいに、楽しいこと1個のために必要なものなのかもしれないし、あと、もしやってみてダメだったら断れるっていうルールも決めたんです。ただやりたくないから嫌ですっていうのは大人が納得しなかったけど、1回やってみた上で無理でした、は言えるだろうと。

 だから、始めからノーは言わないでおこうというのもあるんです。そうして厳選して、積み重なって出来た「楽しいこと」を今もやらせてもらってる感じですかね。あとは、私、由美ちゃんと遊んでるの楽しいので(笑)。だから続いているんだと思います。

グラビアとかなかったね(笑)

――では始めからNGは決めずに、オファーが来たものはとりあえずやってみる?

由美 そうですね。水着になれとか言われなかったので、これまで嫌なこともなかったのかな。

亜美 グラビアとかなかったね(笑)。おかしいなぁ。

由美 でも二人だから……ひとりだと許容範囲って限られるけど、二人だと広がるじゃないですか。だからもしすごく苦手なことがあっても、どちらかが補えば何とか形になるのかなって。

――そこがやっぱりお二人でやる強みにも繋がっていくんでしょうか。

亜美 そうですね。もう全員に勧めたいよね、二人組って。

由美 三人だとちょっと割れるんですよ、二、一になってね。

亜美 あの子には言ったのに、私には言ってないみたいな。

――ちなみにお二人は喧嘩することはないですか。

亜美 喧嘩はほとんどないですね。意見が違うとかはもちろんありますけど、基本、私が由美ちゃんと一緒にいたくてPUFFYを始めたので。そういう気持ち悪い始まりだったので、すごく満足してます、今。

由美 あはは、怖い(笑)

「自分たちは本当に平凡だなって」

――ところで、お二人は「私たちって人と違うな」と思う部分はありますか。

由美 むしろ、すごい平凡です。考え方も生活も、こういう仕事をしていると変わった方多いなって感じますけど、自分たちは本当に平凡だなって思いますね。

亜美 それに結構真面目だと思います。自分の気持ちで仕事を飛ばしたことはないですし。

由美 それはね、社会人として当然だから、というふうに思うんだ。

亜美 ……という風に思うんだけど、そんな人いっぱいいるじゃん(笑)。だから、そういうことはしたことないし、与えられたものはちゃんとやろうと思っています。

――でも、25年も芸能界にいると、言葉は悪いですが“芸能界かぶれ”みたいな、業界に染まるようなところはなかったですか。

ライブ中も失わない“冷静さ”

由美 いや、でも、たぶん調子に乗ってた時代も若い頃はあったと思いますよ。

亜美 萬寿とか飲んじゃったもんね。

由美 そうそう、高級な日本酒とか飲んじゃったりしたよね。でも、そういうのも時が経つと落ち着いてきまして。なんか調子に乗るタイミングがわからないというか。それに、バラエティー番組に出てMCをしても、力不足っていうのが絶対的に跳ね返ってくるので、調子に乗りようがないんですよ。あとは、なんだろう、スタッフテンションが上がるのを見ると、逆に引いちゃうところもあって(笑)

亜美 そうそう!(笑)

由美 「すごい! 〇〇の件、決まったよ!!」みたいな感じで、鼻息荒くマネージャーさんが言ってくると、物凄い引いちゃうんですよね。そこは落ち着こうよ、となって。誰かが落ち着いてないと、後で痛い目みるんだろうなって思っちゃうんです。

亜美 全員でこの神輿に乗ったらケガするみたいな(笑)

由美 そう考えると、この25年間で「おっしゃぁ!」みたいになったことって、実はないのかもね。

――ライブでも「おっしゃぁ!」とはあまりならないですか?

由美 ライブ中はめちゃくちゃテンション上がってますけど、どこか俯瞰で自分たちを見ないと絶対失敗しますし、冷静じゃないと歌詞も覚えられないし。

亜美  可哀そう、なんか(笑)

由美 でも、こういう仕事してる人たちってみんなそんな気がしますけど、一歩引いて自分のことを見れないと、足をすくわれるなって思いますね。

“25年前の自分たち”に言いたいこと

――最後の質問になりますが、25年前のご自身に声を掛けるとしたら、どんな言葉を掛けたいですか。

由美 もうちょっと勉強しときなさいって思いますね。元々子どもの頃から勉強して育ってこなかったので、この歳になっても知らないことが多すぎて。歌詞を書きましょうとなっても、言葉が足りないし、自分の引き出しが少なくて苦労することが多々あるんです。

 だから本を読んでみたり……。あとは、あの頃も今もそうですが、なかなか人見知りが激しくて、お喋りをしてこなかったことが、今の引き出しの少なさに繋がってるのかなと思うので、もうちょっとあんた頑張りなさいよって言いたいです。

亜美 私も似てるかな。これからの25年間は、お前は、何一つ秀でてるものはないままだからな!って言いたいです。たとえば楽器を練習するとか、語学を勉強するとか、何かに特化してずっと続けるようなことをやっといた方がいいぞと。

由美 後悔しかない(笑)

亜美 でも、今も由美ちゃんとこうやって活動出来ていることは、とても満足しています!

PUFFYプロフィール

大貫亜美:東京都出身、1973年生まれ

吉村由美:大阪府出身、1975年生まれ
 

1996年奥田民生プロデュースによるシングルアジアの純真』でデビュー。その後、『これが私の生きる道』『サーキットの娘』『渚にまつわるエトセトラ』etc、次々とヒットを連発。彼女たちを主人公にしたアニメ「ハイ!ハイ!パフィー・アミユミ」が世界110カ国以上で放送され、2006年1月からは国土交通省から任命されたビジット・ジャパン・キャンペーン米国親善大使をつとめるなど、まさに、日本が誇る世界のポップアイコンとして活躍中。

 

9月22日には、デビュー25周年を記念したオリジナルニューアルバムTHE PUFFY』がリリースされる。PUFFYオリジナルアルバムは、2011年3月の『Thank You!』以来、10年ぶりとなる。

(松永 怜)

PUFFYの大貫亜美さん(左)吉村由美さん(右)


(出典 news.nicovideo.jp)

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〜石原さとみ号泣!〜 ゆず、「エモすぎる」新曲「NATSUMONOGATARI」MV公開 ★


ゆずは、日本のフォークデュオ。セーニャ・アンド・カンパニー所属。公式ファンクラブ名は「ゆずの輪」。 ストリートミュージシャン出身のフォークデュオのパイオニア的存在で、1997年頃から始まった第2次路上ライブムーブメントの先駆けとされる。路上時代は主に神奈川県横浜市中区伊勢佐木町の横浜松坂屋前で路上
114キロバイト (9,435 語) - 2021年6月8日 (火) 13:45


女優さんが出るのはエモい。

ロングヘア(過去)とショートヘア(現在)で、異なる表情を見せる石原さとみ。さらに、セルフメイクや料理シーンも!

【動画】ゆず「NATSUMONOGATARI」ミュージックビデオ

ゆずが、新曲「NATSUMONOGATARI」のミュージックビデオを公開。同曲の配信ジャケット写真を飾った、女優の石原さとみが、17年ぶりにゆずのミュージックビデオに出演していることがわかった。
NATSUMONOGATARI」は、2004年に発売され、ファンから根強い人気を誇る楽曲「桜木町」のアフターストーリーを描いた作品。石原は、「桜木町」が収録されたゆず20枚目のシングルCD「桜木町/シュミのハバ/夢の地図」のジャケット写真に登場し、「桜木町」のミュージックビデオにも出演。先日、配信リリースと同時に「NATSUMONOGATARI」のジャケット写真が公開されると、石原の17年ぶりのジャケ写登場に、ファンを問わず驚きと感動の声が多数あがった。

ミュージックビデオでは、石原演じる主人公の女性が、過去に交際していたパートナーとの思い出を辿るかのように、楽曲の舞台になっている神奈川・横浜の桜木町エリアを散策。過去と現在が交差し、懐かしい景色と共に思い出される記憶を振り返りながら、悲しみを乗り越えて一歩前に進んでいくストーリーが描かれる。

映像監督の池田一真氏がメガホンを取った本作の映像は、過剰な説明や補足要素は入れ ず、全編にわたり石原の表情をメインに撮りきったドキュメンタリームービーロングヘア(過去)とショートヘア(現在)で異なる顔を見せる石原が、素の表情を垣間見せる“セルフメイク”や“料理シーン”が収められているほか、終盤には堪えていた感情を爆発させた“号泣シーン”も。

石原の迫真の演技によって、楽曲の世界観やストーリーがより具現化され、観る者を圧倒するミュージックビデオとなっている。

NATSUMONOGATARI」は、切ないピアノの旋律を中心に構築されたソリッドバンドサウンドに、ゆずの特徴であるアコースティックギターとふたりのエモーショナルなハーモニーが融合。曲中には「桜木町」のイントロメロディ、“手を振るよ”といった歌詞など、「桜木町」の楽曲を随所にサンプリング。過去を振り返りながらも未来を見据え前に進んでいく、横浜を舞台にした”切ない夏のラブソング”となっている。





リリース情報
2021.06.02 ON SALE
DIGITAL SINGLENATSUMONOGATARI

配信情報
YUZU ONLINE LIVE 2021 YUZUTOWN / ALWAYS YUZUTOWN
DAY2 ALWAYS YUZUTOWN
06/05(土)20:30会場 / 21:00開演

NATSUMONOGATARI」配信リンク
https://lnk.to/natsumonogatari

NATSUMONOGATARI」楽曲公式Instagram(@natsumonogatari_yuzu
https://www.instagram.com/natsumonogatari_yuzu/

YUZU ONLINE LIVE 2021 YUZUTOWN / ALWAYS YUZUTOWN』特設サイト
https://superlive.jp/yuzutown/

ゆず OFFICIAL WEBSITE
https://yuzu-official.com/
(M-ON! MUSIC NEWS
掲載:M-ON! Press


(出典 news.nicovideo.jp)

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〜YOASOBI〜 「群青」と「ハルジオン」がストリーミング2億回再生を達成!


YOASOBI(ヨアソビ)は、ボーカロイドプロデューサーのAyaseとシンガーソングライターのikura(幾田りら)による2人組の音楽ユニット。 ソニーミュージックが運営する小説&イラスト投稿サイト「monogatary.com」に投稿された小説を音楽にするプロジェクトから誕生。
33キロバイト (3,471 語) - 2021年5月31日 (月) 08:25



“小説を音楽にするユニットYOASOBI2019年11月に公開したデビュー曲「夜に駆ける」は、公開直後から瞬く間に注目を集め、国内の各種配信チャートでも1位を席巻、複数カ国のバイラルチャートにもランクインし、2020年の年間Billboard JAPAN総合ソング・チャートとストリーミングソング・チャートでは1位を獲得、第71回NHK紅白歌合戦にも出場した。

今年の1月6日に満を持してリリースした1stEP『THE BOOK』は、”小説を音楽にする”というコンセプトを表現したまさに”読むCD”ともいうべき豪華な仕様が大いに注目を浴びているうえ、オリコンデジタルアルバムランキングでは5週連続1位を獲得、収録されている7曲もApple MusicチャートTOP15以内にランクイン。
立て続けにリリースしたTVアニメBEASTARS』OPテーマ「怪物」、EDテーマ「優しい彗星」も各種チャートで1位を獲得した。2月には、初のワンマンライブKEEP OUT THEATER』を新宿・ミラノ座跡地の工事現場にて開催し、同時視聴者数4万人を記録する盛り上がりを見せた。
そんな中5月10日リリースされた最新シングル「もう少しだけ」はiTunes StoreLINE MUSIC他配信サイトで計53冠を達成するなど、注目度は衰えることを知らない。

そんなYOASOBIが、2021年6月9日公開(集計期間:2021年5月31日6月6日)のBillboard JAPANストリーミングソング・チャート“Streaming Songs”にて「群青」と「ハルジオン」が2億回、「アンコール」が1億回を突破した。
また、先日発表されたBillboard Japan2021年上半期チャートにて、総合ソング・チャートと総合アルバム・チャートのポイントを合算したアーティストランキングBillboard JAPAN TOP Artists”で首位を獲得している。

【楽曲情報】
2021年1月6日(水)リリース
YOASOBITHE BOOK
完全生産限定盤
品番:XSCL-50~1/価格:4,500円+税/仕様:CD+特製バインダー
購入URLhttps://yoasobi.lnk.to/THEBOOK
配信URLhttps://orcd.co/yoasobi-thebook
YOASOBI 1st EP『THE BOOKクロスフェードhttps://youtu.be/SpXzPaHe3hE
《収録曲》
01 Epilogue
02 アンコールGoogle Pixel 5, Pixel 4a (5G) CMソング
03 ハルジオン 〈「ZONe Ver.1.0.0」IMMERSIVE SONG PROJECT書き下ろし楽曲/フルリモート劇団「劇団ノーミーツ」第二回長編公演「むこうのくに」主題歌
04 あの夢をなぞって 〈フジテレビ系とくダネ!2020年6月度お天気コーナーMONTHLY SONG〉
05 たぶん 〈映画「たぶん」主題歌
06 群青 〈ブルボンアルフォートミニチョコレートCMソング
07 ハルカ
08 夜に駆ける
09 Prologue

また、8月12日(木)より東京芸術劇場プレイハウスにて上演される、鈴木おさむ作・演出、田中圭主演の舞台「もしも命が描けたら」のテーマ曲を手がけることが発表された。
本作は、鈴木おさむ田中圭タッグを組む舞台作品の第3弾となる。舞台は、主演を務める田中圭、共演者となる黒羽麻璃央、小島聖の3人のキャストで繰り広げられる。
作・演出を務める鈴木おさむは、昨年12月リリースされ、今年2月にビシュアル小説も発売されたYOASOBIの楽曲「ハルカ」の原作小説「月王子」の著者であり、今回の舞台にて再びのタッグとなる。
テーマ曲は舞台内にて初解禁となっており、リリース日は未定の為、続報を心待ちにしていて欲しい。

【楽曲情報】
リリース日・タイトル未定
作詞・作曲・編曲:Ayase/歌唱:ikura
タイアップ
もしも命が描けたら」テーマ
【公演情報】
もしも命が描けたら」
公演日:8月12日(木)~22日(日)
会場:東京芸術劇場プレイハウス
キャスト田中圭 / 黒羽麻璃央 / 小島聖
作・演出:鈴木おさむ
アートディレクション:清川あさみ
公式サイト:https://tristone.co.jp/moshimoinochi/

さらにパーソナリティを務める、ニッポン放送YOASOBIオールナイトニッポンX(クロス)」の2021年6月15日(火)24:00からの放送に、番組初のゲストとして、当番組の後に放送されている「星野源オールナイトニッポン」のパーソナリティを務める星野源が生出演することが決定!先月の「星野源オールナイトニッポン」にて、YOASOBIが急遽ゲスト出演を果たして以来の共演となる。当日の放送では、「初ゲスト星野源が来るSP」と題し、“音楽”についてのトークはもちろんのこと、ここでしか聴けないエピソードなども飛び出すかもしれないので、是非チェックして欲しい。

【番組情報】
ニッポン放送YOASOBIオールナイトニッポンX(クロス)』
放送日時:6月15日(火) 24:00~24:53
ゲスト星野源
放送局:東京・ニッポン放送 ※バーティカルシアターアプリsmash.」との同時生配信
メールアドレスyoasobi@allnightnippon.com
番組ハッシュタグ:#YOASOBIANNX

そして、新曲「もう少しだけ」が、2021年5月10日(月)より好評配信中!
この楽曲は、フジテレビめざましテレビテーマソングとなっており、今回の為に実施された小説投稿サイト「monogatary.com」での「夜遊びコンテストvol.3 withめざましテレビ」で、総応募数5605作品の中から大賞に選出された、原作小説「めぐる。」(千春 著)から書き下ろされた楽曲となっている。
ジャケットを手がけたのは、アニメ作画監督や、画像サイトにてキャラメーカーの制作なども行っている、どこかノスタルジックイラストが印象的なクリエイター・hmng。小説「めぐる。」に登場する、TV番組の占いや、女子高校生が出かける瞬間を切り取ったイラストから、小説と楽曲の世界観を垣間見ることが出来る仕上がりとなっている。

【楽曲情報】
2021年5月10日(月)配信リリース
「もう少しだけ」
配信URLhttps://orcd.co/mousukoshidake
作詞・作曲・編曲:Ayase/歌唱:ikura
原作:「めぐる。」(千春 著)
https://monogatary.com/story/146439

いつもしないことに挑戦/思わぬ協力者が現れるかも/ラッキーポイントは『バス』。ある朝のハプニングをきっかけに交わった3人。脳裏を掠めるのは今朝の占い…。ほんの少し踏み出した一歩が、誰かの小さな幸せになりめぐっていく。様変わりした世界の中でも決して変わらないぬくもりを思い出させてくれるハートフルな小品。
タイアップ
フジテレビめざましテレビテーマソング
【番組概要】
めざましテレビ
<放送日時>毎週(月)~(金)5時25分~8時
三宅正治(フジテレビアナウンサー)/井上清華(フジテレビアナウンサー)/生田竜聖(フジテレビアナウンサー)
スタッフチーフプロデューサー:高橋龍平
<制作>フジテレビ情報制作センター
<公式HP>https://www.fujitv.co.jp/meza/

また、2021年10月より、NHK子ども向けSDGs番組シリーズ「ひろがれ!いろとりどり」のテーマソングを担当することが決定。「SDGsをいっしょに学ぼう!」をテーマに、SDGsを楽しく身近に学べる企画や特集番組を発信している、SDGs番組シリーズ「ひろがれ!いろとりどり」。そのテーマソングの原作となる物語を子どもたちから募集して楽曲化する『YOASOBIとつくる 未来のうた』プロジェクトスタート。番組HPにて物語の募集が開始となった。物語の募集は、番組の視聴者となる6歳~19歳までの子どもたちが対象。SDGsの柱である「自然との共生」や「多様性の理解」からイメージされる、「共に生きる」をテーマに、1万字以内の物語を投稿することで参加が可能となっている。
エントリーは学年ごとに4部門に分かれており、グランプリの物語はテーマソングの原作として楽曲化される。
2021年6月13日(日)20時までの受付となっているので、執筆に興味のある方はもちろん、同世代の友達と一緒になど、是非この機会にチャレンジしてみてほしい。

YOASOBIとつくる 未来のうた』
【物語募集概要】
・募集期間: 2021年4月20日(火)~2021年6月13日(日)20時
・募集テーマ: 「共に生きる」をテーマにした物語を募集します。個性のちがう生き物(人間、植物、動物などすべての生き物)がお互いを受け入れ、ともに響き合い、ともに生きていくことで、安らぎと調和が生まれていくことを物語で表現してください。
・応募条件: 2021年4月2日時点で、6~19歳のみなさん
・エントリー方法: 「ひろがれ!いろとりどり」ホームページ(https://www.nhk.or.jp/irotoridori/)から完成原稿(1万字以内)を送信してください。
エントリーは4部門に分かれています。それぞれの年齢に合う部門からエントリーしてください。
■6~9歳部門  ■10~12歳部門  ■13~15歳部門  ■16~19歳部門
・結果発表: 2021年6月30日(水)午前12時に、番組HPにて発表します。
各部門の優秀作品とその中から選ばれるグランプリ作品を発表します。
楽曲は、このグランプリ作品を原作に作られます。
・完成楽曲の放送予定: 2021年10月から、NHK子ども向け番組で放送します。
その他詳細な応募要項や注意事項は、番組HPにてご確認ください。
https://www.nhk.or.jp/irotoridori/
【番組概要】
NHKSDGsキャンペーン「未来へ17アクション」の一環として、次世代を担う幼児や青少年に向けて展開中のSDGs番組シリーズ「ひろがれ!いろとりどり」。「SDGsをいっしょに学ぼう!」をテーマに、SDGsを楽しく身近に学べる企画や特集番組を続々発信していきます。案内役のマスコットキャラクター「アオ」と「キイ」も誕生しました!また、家族で楽しめる3つのエンターテインメント番組(Eテレ毎週(月)よる7:25~7:55)を週替わりで放送中。
出川哲朗クイズほぉ~スクール」(出演:出川哲朗QuizKnockほか)
「ぼくドコ」(出演:ミキ、山之内すず)
「応援!みんなのチャレンジ」(出演:チョコレートプラネット

「ひろがれ!いろとりどり」ホームページ:https://www.nhk.or.jp/irotoridori/

アーティスト情報◆
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プロフィール
コンポーザーのAyaseボーカルikuraからなる、「小説を音楽にするユニット」 。2019年11月に公開された第一弾楽曲「夜に駆ける」は2020年12月ストリーミング再生4億回を突破し、Billboard Japan 総合ソングチャート"HOT100"にて2020年年間1位を獲得。第二弾楽曲「あの夢をなぞって」は原作小説がコミカライズ、第三弾楽曲「ハルジオン」は飲料や映像作品とのコラボレーションを果たし、7月20日に第四弾楽曲「たぶん」、9月1日ブルボンアルフォートミニチョコレートCMソング「群青」をリリース12月には鈴木おさむが原作小説を手掛けた楽曲「ハルカ」を発表。2021年1月6日に満を持して初のCD『THE BOOK』をリリース。豪華な仕様が大いに話題を呼び、オリコンデイリーランキング初登場2位を記録しながら、配信では全ての楽曲がApple Musicストリーミングチャートで15位以内に同時ランクインするという快挙を達成。立て続けにリリースしたTVアニメBEASTARS』OPテーマ「怪物」、EDテーマ「優しい彗星」も各種チャートで1位を獲得。2月には、初のワンマンライブKEEP OUT THEATER』を新宿・ミラノ座跡地の工事現場にて開催し、同時視聴者数4万人を記録する盛り上がりを見せた。原作小説の書籍化や映画化など、音楽以外の領域にも展開の幅を広げている。

【番組レギュラー情報】
ニッポン放送YOASOBIオールナイトニッポンX(クロス)』
放送日時:毎週火曜日24:00~24:53
放送局:東京・ニッポン放送 ※バーティカルシアターアプリsmash.」との同時生配信
メールアドレスyoasobi@allnightnippon.com
番組ハッシュタグ:#YOASOBIANNX

YOASOBI BOOK HP★
https://yoasobi-book.futabasha.com/

Ayase(コンポーザー)
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ikura(ボーカル
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◆小説・イラスト投稿サイト「monogatary.com」◆
https://monogatary.com/

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(出典 news.nicovideo.jp)

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【星野源も共感】米津玄師、ラブソング制作の苦労明かす 「レコーディングの1週間前までできてない…」


米津 玄師(よねづ けんし、Kenshi Yonezu、1991年3月10日 - )は、日本のシンガーソングライター、音楽プロデューサーである。徳島県出身。本名同じ。所属レーベルはソニー・ミュージックレーベルズ内のSME Records。身長188cm。血液型はO型。
98キロバイト (11,062 語) - 2021年6月9日 (水) 11:46



 シンガーソングライター米津玄師(30)が8日、深夜放送のラジオ番組『星野源オールナイトニッポン』にゲスト出演した。

【映像】米津玄師、ラジオ番組『星野源のオールナイトニッポン』に出演

 これまで新曲をリリースするタイミングで『菅田将暉オールナイトニッポン』に出演することが多かった米津。今回出演した理由について「前までは1年に1回の生存報告をしに行ったんですけど、今回はラブソングという共通点があったので個人的には源さんの方に出たいっていう」と、互いの新曲がラブソングだったからだと明かした。


 ラブソングの制作が難航したという米津。レコーディングの一週間ぐらい前までほとんど出来ていない状態になっていた。とギリギリのスケジュー
ルだったことを明かした。この話に星野(40)は「ドラマってさ、絶対に期限があるじゃない。自分のリリースだけだったらまだなんとか(なるが)、確実に初回放送に間に合わせないといけないから」とドラマの主題歌を担当するアーティストの難しさを共感した。

 番組終了後、星野は自身のTwitterを更新。米津への感謝とともに『菅田将暉オールナイトニッポン』のオリジナルパーカーを着用した米津の写真をアップしていた。

ABEMA/『ABEMA NEWS』より)
 
米津玄師、ラブソング制作の苦労明かす「レコーディングの1週間前までできてない…」 星野源も共感


(出典 news.nicovideo.jp)

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