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ブログ歴浅い新参者ですが、どうぞ温かく見守っていただけたら嬉しいです♫ ありとあらゆる話題のエンタメ情報をお知らせします♪たまにお役立ち情報も載せていきま〜す!

アーティスト


【音楽】竹内まりやの37年前のヒット曲「プラスティック・ラブ」が、あの“カルバンクライン”の全世界向けWEBCMに抜擢!


07.07特別編「竹内まりあさん」])。 ^ 姉が2人、兄が1人(5代目当主の信夫)、弟が1人、末っ子の妹が1人。まりやは第4子。 ^ 竹内まりやの本項における一人称は、保護者がいる年齢では「まりや」を、親族の話題でも「まりや」を用いることとする。それ以外は「竹内」を用いる。 ^
133キロバイト (13,724 語) - 2021年1月30日 (土) 16:01


大好きな曲。

竹内まりやの37年前の楽曲に、今再び注目が集まるその理由とは!?

【動画】「プラスティック・ラブ」が全編で流れる、カルバンクラインの全世界向けWEBCM

竹内まりやの「プラスティック・ラブ」に今、再び脚光が集まっている。
プラスティック・ラブ」は、1984年発売のMOONレーベル移籍第1弾アルバムVariety』に収録された、竹内作品の中でも特別な人気を誇る楽曲だが、37年の時を超え、世界でも有数のブランド、カルバンクラインの全世界向けのWEB CMに同曲が起用されたことが本日分かった。

プラスティック・ラブ」は、近年の世界的なシティポップフューチャーファンクシーンでの80年代ジャパニーズシティポップの再評価により、そのムーブメントの代表曲として海外を中心に人気が爆発。数年前から、YouTube非公式にあげられた動画は驚異的な再生回数を誇り、なんどか削除されたあとも再投稿され、現在も5,000万回以上の再生数を突破し、コメント欄のほぼすべてが海外リスナーからの書き込みとなっているのも、この楽曲の海外人気の高さを物語っている。

今回、カルバンクラインの全世界でのWEB CMに起用されたのも、この海外での人気の高さと無関係ではないだろう。

このWEB CMにはオーストラリア出身の俳優であるジェイコブ・エロルディが出演。

なお、2019年には時代に合わせた、楽曲のあらたな解釈として、あらたプロモーションビデオが作成されており、昨年11月に発売された、キャリア初の映像商品『souvenir the movieMARIYA TAKEUCHI Theater Live〜 (Special Edition)』にも、そのフルサイズ映像が収録されている。



リリース情報
2020.11.18 ON SALE
Blu-rayDVDsouvenir the movieMARIYA TAKEUCHI Theater Live~(Special Edition)』

Calvin Klein オフィシャルYouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/c/calvinklein

竹内まりや OFFICIAL WEBSITE
https://www.mariyat.co.jp/
(M-ON! MUSIC NEWS
掲載:M-ON! Press


(出典 news.nicovideo.jp)

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【おめでとうございます】米津玄師が『第71回芸術選奨』文部科学大臣新人賞(大衆芸能部門)を受賞 !


米津 玄師(よねづ けんし、Kenshi Yonezu、1991年〈平成3年〉3月10日 - )は、日本のシンガーソングライター、音楽プロデューサーである。徳島県出身。本名同じ。所属レーベルはソニー・ミュージックレーベルズ内のSME Records。身長188cm。血液型はO型。
95キロバイト (10,747 語) - 2021年3月1日 (月) 09:48


米津玄師さん、おめでとうございます!ますますのご活躍を楽しみにしています!

米津玄師が『第71回芸術選奨』文部科学大臣新人賞(大衆芸能部門)を受賞したことがわかった。

芸術選奨』文部科学大臣新人賞は、文化庁が毎年度、芸術各分野において優れた業績を挙げ、新生面を開いた人物に対して贈る賞。大衆芸能部門で平成生まれのアーティストが新人賞を受賞するのは初となる。

文化庁は贈呈理由として「米津玄師氏は2018年に発表され、ロング・ヒットとなった『Lemon』でその存在を広く知られ、Foorinへの提供曲『パプリカ』のヒットにより幅広いファンの支持を得た。ヒップホップ的なセンス、歌謡曲的な要素を継承したメロディーエレクトロニクスとアコースティックを融合させた斬新で充実した完成度の高い音楽性が評価され、アルバムSTRAY SHEEP』では新型コロナウイルス禍による混沌(こんとん)とした社会状況を反映した新曲も収録。沈静化したポップス界の再活性化を促す端緒となった」と述べている。

米津玄師


(出典 news.nicovideo.jp)

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「藤井風」が出演した「報ステ」特集公開 卒業生たちへ贈る「旅路」パフォーマンス映像も ★視聴者の反響♡


MUSIC~藤井風×Yaffle~』10月4日(日)22:00~22:54オンエア!|J-WAVE(81.3FM)のプレスリリース ^ 藤井 初のオリジナル楽曲「何なんw」が本日より配信開始、東京、大阪Zeppワンマンライブも決定 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス ^ “藤井風
17キロバイト (1,449 語) - 2021年3月2日 (火) 04:49


歌う時と話す時のギャップが・・お話する時身体クネクネ癖があるのですね、全てが良きです〜。トリコになる人続出かな。変にメディアに染まらずそのままの風さんのままでいてくださいね。柔らかい歌声に癒されました。✨

【元記事を音楽ナタリーで読む】

昨日3月1日テレビ朝日系で放送されたニュース番組「報道ステーション」の藤井風特集の映像が、テレビ朝日系列のニュースを紹介するYouTubeチャンネルANNnewsCHにて公開された。

【大きな画像をもっと見る】


報ステ」の特集で藤井は母校の岡山県立岡山城東高校を訪問し、恩師である音楽学類の主任・森野啓司氏と再会。合唱部の伴奏者としてピアノ専攻の藤井を全国へ連れ出してくれた森野氏と思い出話に花を咲かせた。


母校の卒業式で後輩たちに歌を贈ろうとしていたという藤井。しかしコロナ禍により式の内容が縮小となりそれは叶わなかった。これを受けてこの春卒業するすべての人たちへ歌を届けるべく、今回初のテレビ生出演を果たした。最新曲「旅路」のパフォーマンスとともに、藤井のルーツをたどる映像をチェックしてみよう。



「旅路」はテレビ朝日系で放送中のドラマ「にじいろカルテ」の主題歌として藤井が書き下ろした楽曲。各種音楽配信サイトにて、昨日3月1日より配信されている。

藤井風「旅路」配信ジャケット


(出典 news.nicovideo.jp)


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【神対応】King Gnu「常田大希」ファンに“除菌しながらサイン”


常田 大希(つねた だいき、1992年5月15日 - )は、日本の音楽家、作曲家、作詞家、編曲家、プロデューサー、ギタリスト、チェリスト、キーボーディスト、芸術家。ロックバンド「King Gnu」、音楽家集団「millennium parade」、クリエイティブレーベル「PERIMETRON」を主宰している。
19キロバイト (1,552 語) - 2021年2月23日 (火) 17:19


気遣いの「姿勢」が素敵ですね。

代替テキスト
CDショップ前でファンに囲まれる常田

「ヘイヘイ、女の子もいるからみんな押さないでな」

2月上旬、東京・渋谷のCDショップで集まったファンにもみくちゃにされていたのは、紅白出場も果たしたKing Gnuの常田大希(28)。


作曲家やプロデューサーとしても活躍する彼は、King Gnuの他にも多くのアーティストクリエイターを巻き込みながら独創的な作品を発表している。この日は、音楽プロジェクトmillennium parade」のファーストアルバム発売を記念して、都内のCDショップを回っていたのだ。

「ワイルドな見た目とは裏腹に、常田さんは地元・長野県進学校から東京藝術大学音楽学部に進んだ異色のエリートです。近年は、そのルックスから雑誌の表紙やグラビアにも度々登場。ファンの間では“和製ジョニー・デップ”と例える声も多いです」(音楽関係者)


そんな彼を一目見ようと、CDショップ前には40人以上のファンが集結。店から出てくるとファンに取り囲まれながらも冒頭のようにクールにつぶやいていた。

「これだけ騒ぎになったらファンサービスは期待できないかなと思ったのですが、車に乗り込んでからも笑顔でサインに応じてくれました。常田さんは右手にサインペン、左手に除菌スプレーを持ってファンの手を消毒しながらサインして、コロナ対策もバッチリでした」(駆けつけたファンの女性)

帰り際には手を振って見送るファンたちへ「アルバム聞いてね!」と、さわやかに声をかけていた常田。彼の虜になるファンはますます増えそうだ。



(出典 news.nicovideo.jp)

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宇多田ヒカル以来の逸材と言われる「藤井風」について
今話題の新鋭アーティスト、「藤井風」さん。曲を聴いた方はほとんどの方が、どこかしら藤井風さんの歌声が心の琴線に触れるのではないかと勝手に思っています。 自粛期間中、外出が出来ない状態が長く続くことを余儀なくされた昨年から、YouTubeの配信によって 藤井風さんの曲は世の中にどんどん知られるようになり、再生数があっという間に増え、その優しい声色は、人々の心に寄り添い着々とファンを増やしていったようです。


藤井風さんは、幼い時よりジャズ、クラシック、ポップス、歌謡曲、演歌などなど「あらゆるジャンル」の曲を聴く環境で育ちました。3歳から父親からピアノや、サックスを習う機会を与えられたようです。

彼の父親は時代の先取りをしていて「これからはYouTubeの時代」と12歳の時からYouTubeで彼の動画を配信していました。


この動画は、藤井風さんが、ショパンを楽譜無しで演奏しているものです。
感性で弾いている感じで末恐ろしい感満載。


(出典 YouTube)

なんと一度聴いたら、楽譜を見ずに即興で弾ける絶対音感の持ち主のようで本当天才なんですね。


ピアノを奏でる時に時折見せる楽しそうな笑みも印象的です。それにしてもピアノを弾く指の綺麗なこと。流れるように奏でてます。


かたわら、外ではバスケもしている少年でもあったようです。画面にバスケットボール🏀見えてますね。


そのほかにも、後々様々なアーティストの楽曲を、歌い動画にアップしています。
コスプレも見られて楽しいかも。


藤井風さんの活躍の場は、もともとYouTubeなどのプラットフォーム中心で、ほとんどメディアではお目にかかれなかったので、わたしももっと早く知りたかった・・と今少し悔やまれる感じです。


そしてわたしが1番最初に耳にしたのは、音楽配信サービスで「キリがないから」でした。独特な曲調と、なんとなくORIGLNAL LOVEの、田島貴男さんの声にも似た印象を受けた記憶があります。

と思っていたら動画にはORIGINAL LOVEの「接吻」を歌う藤井風さんの動画が。 




(出典 YouTube)
何だこの色気のダダ漏れ・・


〜ここで〜

●藤井風さんのプロフィール
出身地 岡山県  里庄町 4人兄弟末っ子
生年月日 1997年 6月14日
身長 181cm 血液型 B型
3歳から ピアノ、サックスなど父から習う
高校は音楽学校に通っていました。

なんと藤井風さんは、23歳なんですね!彼がそんなに若いことを知って驚愕しました。

 なぜなら存在感、歌声、歌詞どれをとってもわたしが考えるイメージの23歳とはまるでかけ離れた成熟した、人生を達観したまるで老人のような(失礼)雰囲気を感じ取ったからです。本当に人の成熟度というのは、生きてきた年数ではないのだと思い知らされました。(苦笑) ここでわたしが初めて耳にした曲「キリがないから」のMVを貼ります。



  (出典 YouTube)


キリがないから

ここで終わらすだけなの

さもなけりゃ永遠に永遠に彷徨うザマ

あとがナイから

ここで戦うだけなの

この旅はそんなにそんな

に甘かないわ



低音で聴くとズシズシ来ます。 藤井風さんの曲調は、全体的にR&Bの色が濃い印象ですが、都会的な洗練されたイメージもあり、「優しさ」などはメロウな不思議な感覚に襲われる優しい感じで本当に



イメージにとらわれない無限の印象があります。言葉は生まれ故郷の岡山弁であり一人称は「ワシ」。 曲の中にもそのまま「ワシ」が出てきます。(キリがないから にはないですね)「じゃけん」とかも。



インタビュー動画を見ても、確かに「ワシ」と言っています。そういった無理に迎合しない自然体な姿勢も、アーティストらしいなぁと感じます。

 

「何なんw」の歌詞


突然ですが
藤井風さんのお父様とお母様、の写真。一緒にお買い物♡
ご自慢の息子さんですね!

藤井風さんの方言が満載の、インタビューを含めた動画もありました。
歌う時とは違う少しシャイな感じもまた素敵です。




(出典 YouTube)
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「シンガーソングライター」「藤井風」が今年バズり確実のワケ“鬼才”の動画にしびれる人続出


歌、声、ビジュアル三拍子グーでないですか!何なんwは印象的です。クセになる歌声・・これはヤバい。キリがないからを聴いた時もおぉ、ってなりました。

 現在放送中の高畑充希さん主演ドラマ『にじいろカルテ』(テレビ朝日系、木曜夜9時~)で主題歌の『旅路』を担当し、音楽ライト層からも俄然注目を集めているシンガーソングライター、藤井風(ふじい・かぜ)さん(23)。



シンガーソングライターの藤井風さん(画像:リリースより)



 2019年11月メジャー初音源となった『何なんw』でいきなり脚光を浴び、「MTV VMAJ 2020」にて、そのMusic Videoは「Best R&B Video(最優秀R&Bビデオ賞)」を受賞しました。
 人気と評価を集める藤井さんですが、音楽番組が減り、能動的に音楽を聴かない限りは、新しい情報も入りにくい今、「名前は聞いたことあるけれど……」という読者もいるはず。いや、今からでも乗ったほうがいです。


◆都会的メロディの中の、一人称「ワシ」
 1997年、岡山県の長閑な町・里庄町で生まれ育った藤井さん。活動の場を東京に移して放った1st配信シングル『何なんw』は、都会的でハイセンスメロディに、タイトルからも伝わる、岡山弁を取り入れた楽曲です。
 藤井さんの言葉は、一人称の「ワシ」を含め、「何なん」「もうええわ」「おどれ」「おっと」など、ワン単語、ワンフレーズに強いインパクトを乗せることが多く、なんともクセになります。



藤井風1stアルバム『HELP EVER HURT NEVER(通常盤)』/Universal Music 順調にシングル、EPを配信していった藤井さんは、昨年5月に1stアルバムHELP EVER HURT NEVER』を発表。6月1日付の「Billboard JAPAN総合アルバム・チャート」“HOT ALBUMS”で総合首位に。9月には「報道ステーション」でも取り上げられ、10月29日には日本武道館でワンマンライブを開催しました。


12歳の頃からYouTubeに動画をアップ
 そんな藤井さんは、幼い頃からジャズクラシックポップス、歌謡曲、演歌など、さまざまな音楽に親しみ、高校時代にはブラックミュージックにはまっていたとか。ピアノサックスもこなし、英語もペラペラ。そうした姿は12歳の頃から動画をアップし続けているYouTubeで数多く拝むことができ、クラシック曲をピアノ演奏する際にも、当時から、パッションのままに弾く力強さが伝わってきます。



 動画には、Taylor SwiftBilly JoelEarth Wind & Fireから、フジファブリックaikoさん、椎名林檎さん(林檎さんの曲では女装したり、ギプスをしたり)らの楽曲、「アダルトちびまる子さん」なる、ちびまる子ちゃん??に扮しての『おどるポンポコリン』など、カヴァー曲ピアノ弾き語りもふんだん。
 藤井さんの『何なんw』を聴いたときに、ORIGINAL LOVE田島貴男)的要素を感じた人もいると思いますが、そのORIGINAL LOVEの『接吻』もカヴァーしています。ちなみにYouTubeの英語字幕は、藤井さん本人が付けているそうです。


◆ルックス抜群で、見映えもばっちりのMV
 さて、こんなことを言うと音楽通には白い目で見られるかもしれませんが、藤井さんはルックスも抜群にいいんです。事実だから仕方ありません。30歳以上の大人の女性たちも虜にするだろう色気は、歌声からも伝わりますが、実際に映像を見てさらにノックアウトされた人も多いです。




 MVも当然、見映えばっちりで、初めて訪れたというNYで撮影された『何なんw』も、NYの地下鉄、街への溶け込みぶりが尋常じゃありません。『へでもねーよ』のMVのオープニングでは、子連れ狼よろしく、子どもを抱っこしながら浪人風の姿を披露。俳優でも通用するに違いない空気を放っています。


 また、藤井さんは、昨年の自粛期間中に弾き語り生配信を行い、気分が落ち込み気味な人にナチュラルな優しさで寄り添いました。さらに、その後配信された、特に美しいメロディに死生観を反映させた『帰ろう』は、老若男女を問わず、多くの人々の心に届いて、評判を呼んでいます。



川谷絵音が「非の打ち所がない才人」と大絶賛
 今年1月には、音楽バラエティ番組『関ジャム 完全燃SHOW』の恒例人気企画「売れっ子プロデューサーが選ぶ2020・年間ベスト10」で紹介された藤井さん。
 これまでに米津玄師さんやあいみょんOfficial髭男dismKing Gnuらを、いち早く紹介してきた本企画。今回は、蔦谷好位置さんが5位に『優しさ』を、いしわたり淳治さんが2位に『何なんw』、川谷絵音さんが1位に、言葉のリズムの心地よさと、どこか懐かしいサウンドと、毛色の異なるバックサウンドの取り合わせが刺激的に響く『罪の香り』を選出。選者3人のTOP10で唯一かぶったアーティストが、藤井さんでした。川谷さんは「声良し曲良し歌詞良し、非の打ち所がない才人。断トツの1位でしたね。来年も藤井くんが1位になるんじゃないかと思っています」と絶賛しました。



 昨年10月にはやけにカッコイイ方言バリバリ楽曲『へでもねーよ』と、標準語で限りなく美しく爽やかに染みる『青春病』の二曲を同時配信リリース。幼い頃から親しんだジャズが影響しているであろうコード進行に、英語が堪能な人ならではの音の乗せ方と、自分自身の感覚を生かした言葉の使い方にアイデンティティを感じさせる藤井さん。文語的な表現と、口語的な表現を入り混じらせ、新しい刺激をくれます。また初のタイアップ曲となった『旅路』は、穏やかな中に、どこか哀愁を感じさせる世界観となっており、きっと後々発表されるだろうMVも楽しみです。


「ついてこられる奴だけでいいよ」という姿勢ではなく、一般に響く要素を多分に兼ねながら、独自の色を添えて突き進む藤井風さん。今からでも間に合います。要チェックです。


<文/望月ふみ>


【望月ふみ】70年代まれのライターケーブルテレビガイド誌の編集を経てフリーランスに。映画系を軸にエンタメネタを執筆。現在はインタビューを中心に活動中。@mochi_fumi



シンガーソングライターの藤井風さん(画像:リリースより)


(出典 news.nicovideo.jp)

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