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アナウンサー


【これには賛同⁈】#田中みな実 が今どき の“美容男子”を一蹴 女性から共感の嵐


田中 みな実(たなか みなみ、1986年11月23日 - )は日本のフリーアナウンサー、女優。元TBSテレビアナウンサー 。フラーム所属。 1986年11月23日に、アメリカ合衆国ニューヨーク州ニューヨーク市にて出生、出身は埼玉県朝霞市。 アメリカ合衆国にて出生したのでミドルネームを付けても付けな
37キロバイト (4,996 語) - 2021年8月9日 (月) 23:38


異なるから惹かれるのです。美容ばかりにうつつぬかしている男子は、ちょっとドン引きしてしまうかも?

 フリーアナウンサー田中みな実8月11日放送の「グータンヌーボ2」(関西テレビ)に出演し、美容に気を使いすぎる「今どきの男の子」について言及した。

 この日のゲストは、元NMB48の村瀬紗英とモデルで女優の八木アリサ。途中、“女たちによるメンズ美容論争開幕!”とのテロップが付され、田中が2人に「もし彼がいたら、美容をどこまでやってほしい?」と男性の美容ケアで「許せる範囲」を質問した。

「脱毛とかさ、メイクとか」と具体的な例を挙げる田中に対して、八木は「脱毛とか毛とかあまり気にならない」とし、村瀬も「弟もなんかBBクリームみたいなの塗ってた気がします」とコメント。2人は男性が細かく美容のケアをすることについてはあまり気に留めていない様子だったが、田中は「自分の部屋の脱衣所とかに(脱毛した彼氏の)すね毛が落ちてるのは気になる」「やだー! やだー! すっごい鳥肌立っちゃったもん今、考えただけで」と嫌悪感を示した。

 また、男性のどんなポイントに色っぽさを感じるかとのトークでは、田中は“今どきの男の子、清潔すぎて色っぽさがないと思うの”と切り出し、自身が惹かれる男性の要素には「声」を挙げた。具体的に誰の声が好みかを聞かれ、照れた顔で「竹野内豊さんの声が好き。『おいで』って言われたい」と告白。すぐに自分で自分の頭をポンっと叩いて突っ込む愛嬌も見せていた。

「この見解には世の女性から『おっしゃること、わかります。異性に惹かれるのは差があるからだと思うのですが、自分より白くてツルンとしてたら惹かれる前に勝てんと思ってしまうかも』『確かにお肌は脱毛してツルツル、お肌も自分よりキレイとかだと、そういう対象にならないかも』『これは田中みな実さんの意見に賛同です』『男性に化粧までされたら、女性としての立場がなくなるというか、引け目を感じてしまう』などと共感する声や、『日本独自の男らしさはどこにいったんや。どげんかせんといかんばい』『ツルン男子には全く興味もわきませんし、魅力など微塵もございません』とする反応もありました。

 化粧や脱毛といったケアは必ずしも女性ウケを目的にやっていることではないのでしょうが、田中の意見は多くの女性の声を代弁したもののようです」(テレビライター

“美容番長”の田中に言われれば、ツルツル系男子の数は減ってしまうかもしれない?

(木村慎吾)

アサジョ


(出典 news.nicovideo.jp)

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#鷲見玲奈、体重2kg増で挑んだ初写真集について語る


鷲見 玲奈(すみ れいな、1990年5月12日 - )は、セント・フォース所属のフリーアナウンサー。元テレビ東京アナウンサー。 岐阜県岐阜市出身。 岐阜県立岐阜北高等学校、首都大学東京都市教養学部都市教養学科経営学系卒業。2013年4月、テレビ東京入社。同期は野沢春日。入社後すぐに野沢とともに深夜番組『一夜づけ』の担当となる。
21キロバイト (2,921 語) - 2021年7月24日 (土) 08:16



モデルプレス=2021/08/04】フリーアナウンサー鷲見玲奈が4日、オンラインで行われたファーストラスト写真集「すみにおけない」(集英社)発売記念オンライン会見に出席した。

【写真】鷲見玲奈、ビキニ姿のSEXYボディにくぎ付け

鷲見玲奈、最初で最後の写真集

鷲見にとって最初で最後の写真集となる同写真集の撮影は、グラビアの聖地・沖縄本島久米島で敢行。非日常感があふれる解放的な写真の数々を収録し、飾らない生身の彼女に迫った。360度の美しい海が広がる“はての浜”で波と戯れる姿、大好きな馬に乗って海の中を闊歩する勇ましい様、食事どきの満面の笑顔、パジャマ姿での眠たげな表情など、さまざまな角度から切り取った鷲見を詰め込んだ渾身の1冊となっている。

撮影時の思い出を聞かれた鷲見は「沖縄に行く前にスケジュールを見て驚いたのが、全部雨予報で(笑)、衝撃的なもってなさを発揮してしまったんですが、行ったら意外と天気がもってくれて、夕焼けバックで雰囲気のある写真も撮りたいなと思っていたんですけど、なんとか夕景も奇跡的に撮れました」と声を弾ませ、「私は眩しいのが苦手で目が開かなくなっちゃうんですけど、曇りが多かったおかげでその心配もなく撮影ができたので、いろんな意味で奇跡的にベストな状態で撮れたのかなと思います」と笑顔を見せた。

鷲見玲奈「体づくりにもこだわった」体重2kg増

また、同写真集の見どころを聞かれた鷲見は「とにかく細かいところにこだわって作って、体づくりにもこだわって、ベストな状態で臨めたのかなと思うので、そういったところを“隅々”まで見ていただけたら嬉しいなと思います」と自身の名前と絡めてアピール

体づくりについて具体的にどんなことをしたのか質問されると「体重を2kg増やしました。私は写真集自体が好きで、いろんなタレントさんや女優さんの写真集を持っているんですけど、いち見る側として、痩せすぎよりはちょっとプニッとしたスタイルが好きなので、自分も写真集を出すにあたって、少し体重を増やしたほうがいいのかなと思い、今回ちょっとプニプニ目で体型作りをしました」と明かした。

続けて、「直前に食べて増やそうとすると、ただただお腹が大きくなってしまうだけなので、2ヶ月前から頑張って食べるようにして、体重を徐々に増やして、全体的にお肉が行き渡ったなと思ったら、お腹が絞りたかったので最後の2〜3週間くらいで減らしていくような調整をしました。トレーニング写真集が決まってからずってやっていて、お尻とお腹を鍛えました」といい、いいプニプニ具合は出せたのか尋ねられると「出せましたね!絶妙なプニプニ具合を表現できたのかなと思います。特にお腹とか二の腕のプニッとした感じがわかりやすく出ているかなと思います。プニプニ感を見ていただけたら嬉しいです」と満足げな表情を浮かべた。

◆お気に入りカットは美尻ショット

さらに、写真集のサイズや紙質、タイトルや帯の文字の書体や色にもこだわったという鷲見は、お気に入りのカットを尋ねられると「お気に入りのページを選ぶのが大変…」と前置きをし、「まずは本表紙といって、カバーを取ったところの買った人しか見られない場所なんですが、水着のカットでちょっとドキッとするカットなのでお気に入りです」とアピール

加えて、デニムショートパンツから覗く下尻のアップの写真を挙げ「『お尻に砂が付いているカットってよくないですか?』って話をカメラマンさんとして、特にお尻のシワの部分を『消しますか?』ってお話があったんですけど、ここはあったほうがちょっとエッチなんじゃないなかということで残して、リアルさを大事にして作ってもらいました」と打ち明けた。

続けて顔のアップの写真、夕景での写真と計4点もの写真を挙げた鷲見は「優柔不断なんですよね」と苦笑しつつ、「あとは水着の写真とかもあるんですけど、局アナ時代に私が水着で写真を撮ってもらうなんて思ってもみなかったので、そういう意味ではかなりレアなカットになっているのかなと思います」とオススメした。

◆発売前重版に「すごくホッとした」

そんな同写真集は、発売前に事前重版がかかったそうで、鷲見は「よかったー!正直“大丈夫かな”という気持ちもあったので、事前重版がかかったという話を聞いて、すごくホッとした気持ちが大きいですね」と安堵の表情を浮かべ、「ただ、内容としてはとにかく自分がこだわり抜いて作ったものなので、満足度はものすごく高いので、たくさんの方に見ていただきたいなと思っています」と期待に胸を躍らせた。

今回、“最初で最後の写真集”と銘打った理由を問われると「写真集を作っていく中で、これでもかってくらい、自分のやりたいことを詰め込めたので、これ以上は自分が出せるものはないなという気持ちで、最初であり最後なのかなと思いました。31歳というのもあるので、自分の中でも体の部分も含めて今がベストなのかなと思い、ベストな状態にもってこられたベスト写真集だなと思って、これを最初で最後にしようと思いました」と話し、自己採点するようお願いされると「その質問、私もよくアナウンサー時代にしていました(笑)。今オリンピックなので、この前、写真集を出されていたタレントさん(鈴木ゆうか)が『金メダルです』と言われていて、“そのコメント取られたか…”って思っていながらも、今回は金メダルが同率で出ているということで、同率金ということで、金メダルな出来栄えです(笑)」と自信を見せた。

最後に、イベントや購入特典にもこだわったという鷲見は「私は1人のファンとして、NiziUのただのオタクとして、こういうイベントとかプレゼントがあったら嬉しいなと思って、ファン目線で考えました」とPRした。(modelpress編集部)


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鷲見玲奈お気に入りカット(C)三瓶康友/集英社


(出典 news.nicovideo.jp)

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#田中みな実、ドラマ現場で「強要するNG行為」とは?


田中 みな実(たなか みなみ、1986年11月23日 - )は日本のフリーアナウンサー、女優。元TBSテレビアナウンサー 。フラーム所属。 1986年11月23日に、アメリカ合衆国ニューヨーク州ニューヨーク市にて出生、出身は埼玉県朝霞市。 アメリカ合衆国にて出生したのでミドルネームを付けても付けな
36キロバイト (4,886 語) - 2021年7月15日 (木) 11:16

マナーを守って吸って頂ければ良いのでは。


 フリーアナウンサーで女優の田中みな実が、ドラマの撮影現場で“禁煙番長”ぶりを炸裂させているという。7月15日配信の記事で「FLASH」が報じた。

 田中は7月4日スタートした日本テレビ系ドラマ「ボクの殺意が恋をした」に出演中。主演の中川大志新木優子中尾明慶といった面々と過ごす現場は「和気あいあいムード」とのことだが、田中が発案した禁煙化の徹底により、ある種の団結をもたらしているという。

 同誌によれば、出演者やドラマスタッフには喫煙者も多いものの、田中は「タバコの吸いすぎは体によくないですよ! だから、禁煙しましょう!」と呼びかけ、喫煙者を1人ずつ順番に説得。また、健康面での理由以外にも、喫煙スペースが屋外にあることから、「スタッフの呼びに行く時間がもったいないでしょ」と主張し、中には「これを機に禁煙する!」と意気込むスタッフも現れたという。

 しかし、突如として出現した“禁煙番長”に謀反を企てる出演者も。同誌は、田中が不在の撮影日、ある共演者が「今日は田中さんがいないから吸っちゃおうよ!」と提案するも、マネージャーから「絶対にダメですよ。田中さんに言いますよ」とリークをチラつかされ、あえなく断念したと報じている。

「よほど怖いのか、田中による普段からのニラみが奏功し、不在時にもそのルールが徹底されているようで、同誌はそうした田中の振る舞いが『ドラマにいい影響を与えてくれそうだ』と締めた。理由はなんであれ、一つの共通ルールを掲げることで現場を一枚岩にした功績は評価されてしかるべきかもしれませんが、その締め付けが時間の経過とともに共演者のストレスにつながらないか心配です。

 ネット上でも、田中の番長ぶりには『ホッとする時間がないのは辛そう』『ルールを守って吸ってるんだから、喫煙くらい自由にさせてやれよ』『そこまで干渉するのは面倒くさい』『宣教師のような訴え方は余計なお世話の人たちもいるだろうから、そこへの配慮も理解しなければウザい!』『個人の自由に対して個人の考えを押し付けているハラスメントだという自覚が足りない』などと苦言が殺到。共演者だけでなくスタッフの健康を心配し、呼びに行く手間を気遣う姿勢は立派ですが、不在日には『吸っちゃおうよ!』と呼びかける出演者もいるということは、早くも少なくないストレスが溜まり始めているのかもしれません」(テレビライター

 強権的に喫煙NGを掲げたことにより、田中への共演NGが増えなければいいのだが。

アサジョ


(出典 news.nicovideo.jp)

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〜田中みな実〜新番組のオファ一蹴で古巣を出禁に? ドラマへの出演も難しい・・?


田中 みな実(たなか みなみ、1986年11月23日 - )は日本のフリーアナウンサー、女優。元TBSテレビのアナウンサー 。フラーム所属。 1986年11月23日に、アメリカ合衆国ニューヨーク州ニューヨーク市にて出生、出身は埼玉県朝霞市。 アメリカ合衆国にて出生したのでミドルネームを付けても付け
36キロバイト (4,887 語) - 2021年7月8日 (木) 11:57


全く気にしなそうですね。

 TBS10月スタートする朝の情報番組「THE TIME,」だが、同局の安住紳一郎アナが月曜から木曜までのMCを担当し、「お休み」の金曜日は俳優の香川照之が担当することがすでに発表されている。

 同じ枠では現在、フリー夏目三久アナがMCを務める「あさチャン!」の視聴率が長らく低迷。

 その夏目アナは4月にタレント有吉弘行と電撃結婚。今秋での芸能界引退を発表したこともあり、新番組が放送されることになった。

 ​>>田中みな実、プライベート赤裸々暴露で耳まで真っ赤! 30歳で交際した“選んじゃいけない人”とは?<<​​​

 「夏目アナサイドとはなかなかタフな話し合いがあったようだが、なんとか折り合いが付き、局のエース・安住アナを起用。視聴率の巻き返しを図ることが狙いなので、まさに社運をかけた番組となる」(TBS関係者)

 そんな事情もあってか、発売中の「女性自身」(光文社)によると、安住の相方選びには、話題性を求められていたという。そこで、局内で元TBSフリー田中みな実アナの名前が。安住アナも田中アナの才能を評価していたという。しかし、田中アナは、「女優ですから」の一言で瞬時にオファーを一蹴してしまったというのだ。

 「昨年8月に女優業本格進出を目指して事務所を移籍したみな実アナ。初主演映画も撮影中でようやく女優業が軌道に乗ってきた。今春の改編では局アナ時代からMCを務めていたTBSバラエティ2番組を交代。もう新規のバラエティや情報番組のオファーを受ける気はないようだ」(芸能記者)

 いわば〝窮地〟の古巣から声をかけてもらったにもかかわらず、まるで〝門前払い〟のような対応。それだけに、このままでは済まないようだ。

 「おそらく、しばらくはTBSドラマではみな実アナを使わないだろうし、新規のオファーもしないだろう。そういう展開になることは、みな実アナもよく分かっていたはずだが……」(同)

 田中アナは女優業で勝負するため〝退路〟を断ったのかもしれない。

田中みな実


(出典 news.nicovideo.jp)

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田中みな実もビックリ!“小島瑠璃子のあざとテク” とは?


あざとくて何が悪いの?』(あざとくてなにがわるいの)は、2020年10月10日から、テレビ朝日系列で放送されいるバラエティ番組。放送時間は土曜21:55 - 22:25(JST)。2019年より単発特別番組として放送後、レギュラー化した。 "あざとさ"について語り尽くす新感覚バラエティ。視聴者
36キロバイト (3,001 語) - 2021年7月10日 (土) 18:11



お笑いコンビニューヨークが、7月10日に放送されたバラエティ番組「あざとくて何が悪いの?」(テレビ朝日系)に出演。グッときた芸能人たちのあざとい言動として、タレント小島瑠璃子(27歳)のテクニックを挙げた。

それはニューヨーク・屋敷裕政が、小島と以前共演したときのこと。小島は屋敷のYouTubeチェックしていると話しかけ、「屋敷さん漫画、めっちゃ詳しいですよね? 私も漫画大好きなんで、お勧め教えてください」とお願いしてきたという。

屋敷が好きな漫画を勧めると、小島は「面白そう」と喜び、ロケが終了してロケバスを降りるときには、小島がスマホに屋敷が勧めた漫画をダウンロードして読み始めているのを目撃したそうで、話を聞いたフリーアナウンサー田中みな実は「ええ!」と驚きの声を上げた。


(出典 news.nicovideo.jp)

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〜カトパン〜男性からのアプローチは「グイグイ」が好み


加藤 綾子(かとう あやこ、1985年4月23日 - )は、日本のフリーアナウンサー、女優。元フジテレビアナウンサー。ジャパン・ミュージックエンターテインメント所属。 埼玉県三郷市出身。身長166cm。 家族は両親と2歳上の兄の4人家族。 国立音楽大学附属高等学校、国立音楽大学音楽学部音楽教育学科・幼児教育専修卒業。LE
46キロバイト (6,741 語) - 2021年6月18日 (金) 08:36


実際グイグイ来られたのかしら?積極的に出逢いの場は求めてはいたようですよね?

フリーアナウンサー加藤綾子(36歳)が、7月7日に放送されたバラエティ番組「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ系)に出演。男性から「グイグイ」とアプローチしてもらいたいと語った。

番組はこの日、「友人と同じ女性を好きになったらどうする?」と、男性芸能人たちに質問。俳優・磯村勇斗が「2人とも女性に好きだと告白して、女性に選んでもらう」と答えると、この磯村の意見に、タレント・磯野貴理子が「女性としては、自分で選ばされるのはとてもつらいんです。やめて欲しい。男性からどんどん来て欲しいんです」と意見を述べる。

すると、加藤も「貴理子さんの意見すごくわかります。(男性は)どんどん、どんどん来て下さいよ、アプローチして下さい。アプローチの仕方でこういうのがいいなとか思うじゃないですか」とコメント

番組MCの明石家さんまが「加藤は(男性から)どういうアプローチをして欲しい?」と尋ねると、加藤は「グイグイ」と真顔で答える。さんまが「どうせこれ(お金のジェスチャー)でしょ?」と茶化すと、加藤は「違います〜!気持ちです〜!」と否定した。


(出典 news.nicovideo.jp)

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