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俳優


坂口憲二、「教場0」の9年ぶりドラマ出演で期待されるあのドラマの「続編」


坂口 憲二(さかぐち けんじ、1975年〈昭和50年〉11月8日 - )は、日本の俳優、タレント、実業家。東京都出身。身長185cm、胸囲99cm、胴囲83cm。活動休止前までケイダッシュに所属していた。 世田谷区立等々力小学校、明治大学付属中野中学校・高等学校卒業。本人は柔道未経験であったものの…
30キロバイト (3,857 語) - 2023年5月8日 (月) 15:14


やはり期待しますよね。リアルタイムで見なかったのでTVerで観てみよう。

坂口憲二(画像出典:Amazon

8日に放送された木村拓哉の主演ドラマ『風間公親─教場0─』(フジテレビ系)で、激震が走った。かねてから芸能活動を休止していた坂口憲二が登場したのだ。

坂口が久しぶりにドラマ出演したことで、ネット上では歓喜の声があがっている。今回の俳優復帰で、「あの作品」の続編にも期待が寄せられていて…。

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■9年ぶりのドラマ出演

『教場0』は、木村演じる主人公・風間公親が刑事指導官として新人刑事を指導する様子を描いた作品だ。坂口は、風間の所轄署時代の後輩で、ある事件の情報収集をする風間の「裏のバディ」役で出演。

彼は2018年に国が指定する難病「特発性大腿骨頭壊死症(とくはつせいだいたいこっとうえししょう)」の治療に専念するため、無期限で芸能活動を休止していた。そのため、彼がドラマに出るのは14年の『続・最後から二番目の恋』(フジテレビ系)以来、9年ぶり。

また、木村とは2004年ドラマプライド』(同系)以来、19年ぶりの共演とあって、ネット上で話題になっている。


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■『教場0』に出演の裏側

近年は、コーヒー焙煎士としての活動にスポットが当たることが多かった坂口。今回、なぜ『教場』で俳優復帰したのだろうか。

坂口さんは06年のドラマ『医龍─Team Medical Dragon─』や12年の『最後から二番目の恋』など、フジテレビドラマに出演することが多かった印象です。また、今回の『教場0』の演出を担当する中江功さんとも過去に仕事したことがあります。そうした縁もあってゲスト出演したのではないでしょうか」(前出・テレビ局関係者)。


■『医龍』続編にも期待…?

『教場0』に出演したことで、前出のテレビ局関係者は、「坂口さんの代表作である『医龍』シリーズの続編も期待できるのではないでしょうか」と推察する。

『医龍』は、坂口演じる天才外科医チーム医療、内科と外科の対立、抗がん剤治療など、医療を取り巻く様々な問題に挑む物語。06年に連ドラで放送されたのを機に、07年、10年、14年とシリーズ化された。

人気シリーズとあって、業界内でも続編を望む声は多いという。「坂口さんは15年に現在の病気と診断され、その後は仕事をセーブしていました。そのため、続編を制作するのも難しかったと思います。ただ、今回の俳優復帰で続編の可能性も出てきました。坂口さんの身体のことも考えて、連ドラではなく、スペシャル版として制作することも考えられるのではないでしょうか」(前出・テレビ局関係者)。


■ネット上でも期待の声

最後に『医龍』が放送されて9年経ったが、今も同作のファンは多い。

ネット上でも、「ドラマ再放送で医龍始まったから続編見たくなった」「教場で復帰したから医龍にも期待してしまう」「無理はしてほしくないけど、新作実現したらうれしい」「医龍続編見れたら絶対泣く」など、続編を待ち望む声が多数あがっている。

チームドラゴン」が再結集する日は来るか──。

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(取材・文/Sirabee 編集部・斎藤聡人

坂口憲二、『教場0』の9年ぶりドラマ出演で… 「あの名作」続編に期待の声


(出典 news.nicovideo.jp)

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#鈴木亮平、40歳にして魅せる演技力と多彩な役柄 


鈴木 亮平(すずき りょうへい、1983年3月29日 - )は、日本の俳優。兵庫県西宮市出身。ホリプロ所属。身長186cm。 西宮市立津門小学校高学年の頃、アニメを観て声優に憧れた。児童会長を務めていた小学校6年の時に、1995年1月17日の阪神・淡路大震災に遭遇する。震災後に亮平
65キロバイト (8,506 語) - 2023年4月2日 (日) 19:27


役柄ごとにガラッとイメージを変える鈴木亮平さん、シティハンターの主役も楽しみですね。

 俳優の鈴木亮平がきょう3月29日、40歳の誕生日を迎えた。鈴木といえば、どんな役にもなりきってみせる演技の幅の広さに定評がある

 役づくりのためには、肉体改造にも努力を惜しまない。2015年ドラマ『天皇の料理番』で佐藤健演じる主人公の兄を演じた際には、結核にかかって徐々にやせ衰えていくさまを表現するため、体重を76キロから段階的に落とし、最終的に56キロまで減量した。6話ぐらいで、長身の鈴木とくらべると小柄な佐藤の体重を下回ったときには、「よし!」と思ったという(『週刊朝日』2015年6月12日号)。

 さらに『天皇の料理番』を撮り終わったあとにクランクインした主演映画『俺物語!!』では、大柄な高校生を演じるため、今度は87キロまで体重を増やす。前の役との体重差はほぼ30キロ、しかもわずか40日間で増量したとあって話題を呼んだ。

変態仮面』でも体を鍛えながら待ち続けた

 それ以前に主演した映画『HK/変態仮面』(2013年)でも、紆余曲折あってクランクインが遅れるなか、鈴木は原作マンガ主人公を忠実に再現すべく、その間ずっと体を鍛えながら待ち続けたというエピソードが残る。その後、大河ドラマ西郷どん』(2018年)で西郷隆盛を演じたときも、スマートだった青年時代から恰幅のいい晩年まで、体重を自在に増減させて演じきった。

俺物語!!』や『変態仮面』を含めマンガ原作の映像作品への出演も多く、その再現度には毎回驚かされるが、鈴木に言わせれば、《形から入っているという意識はあまりないんですよ。むしろ漫画原作のほうが、内面をちゃんと捉えて演じないと危険だなと思っている。形があるからこそ、内面をおろそかにすると一気に崩れる怖さがあるので》(『GALAC』2017年3月号)。

 そもそも役づくりに関して体の話ばかり注目されるのは、彼としては必ずしも本意ではないようだ。《僕は精神と肉体、その両方が混じり合っての人間であって、そこを分けては考えていないんですよね。そのどっちをもできるだけ役に近づけるのが俳優の仕事だと思っているので》というのがその理由だ(『anan』2016年3月9日号)。

 役へのアプローチとしては徹底したリサーチも欠かせない。演じるのが歴史上の人物であれば関連書を読みこむのが常である。ただ、『西郷どん』では、制作側には従来の西郷隆盛像を覆そうというもくろみがあったがゆえ、逆に「調べすぎないで」とプロデューサーから釘を刺されたとか(『文藝春秋2018年4月号)



「これを断ったら役者がすたる

 そんな鈴木だが、近年のインタビューでは、《役作りって、本当は見えちゃいけないと思うんですけどね、見えちゃってるんですよね僕の場合(笑)。恥ずかしいことです》と自嘲めかして語ってもいる(『キネマ旬報』2021年9月上旬号)。これは、映画『孤狼の血 LEVEL2』(2021年)で残虐極まりないヤクザ・上林を演じたときの発言だ。ただ、本人によれば、同作出演にあたり準備したことといえば、尖った耳をあえて強調させるため、モミアゲを剃った奇抜な髪型にすることぐらいだったという。

 もっとも、監督の白石和彌は、鈴木が撮影を前に《作中に出てこない、前作[引用者注:2018年公開の映画『孤狼の血』]で殺された親分と上林の関係性を考察し》、《親分と出会ってから今に至るまでの極めて細かい設定を、彼なりに作り上げて》「こうですか」と直接問い合わせてきたので驚いたと明かしている(『週刊ポスト2021年10月1日号)。

『孤狼の血 LEVEL2』の出演依頼を受けたのは、ちょうどいい人を演じることが続き、そのイメージを裏切りたいと思っていたタイミングだっただけに、「これを断ったら役者がすたる」との思いで引き受けたという(『キネマ旬報』前掲号)。

またしても難しい役どころに挑戦

 今年2月に公開された主演映画『エゴイスト』では、ゲイであることを隠しながら生きてきたファッション誌の編集者という、またしても難しい役どころに挑戦した。原作はエッセイスト・高山真の自伝的小説だが、映画化の話が動き出した矢先、2020年に高山が亡くなり、演じる鈴木は《彼の生きた証にならざるを得ない大切な作品なので、より大きな責任を持って演じなくてはならない》と感じながら、役づくりにのぞんだという(「美ST ONLINE2023年2月10日配信)。

 演じるにあたっては、高山がどういう思いで毎日を生きてきたかをずっと考えていたという。その一方で、自分の想像だけで演じてしまうと、ゲイに対する偏見やステレオタイプを助長する恐れがあるため、LGBTQ+監修をつけ、密に話し合いながら撮影を進めた(『SPA!』2023年2月14日号)。その意味でも新たな挑戦であった。

 本作の軸となるのは、鈴木演じる主人公・浩輔と宮沢氷魚演じる青年・龍太とのラブストーリーとあって、鈴木としてはクィアムービーであることは絶対におろそかにしたくはなかったという(『キネマ旬報』2023年2月上旬号)。ただ、途中からは、浩輔と龍太の母親との関係にも焦点が当てられ、恋愛に限らない普遍的な愛の物語ともとれる展開を見せる。

 この母親を演じたのは、テレビの司会などでもおなじみのエッセイスト・阿川佐和子と、意外なキャスティングであった。阿川はこれまでにもたびたびドラマや映画に出演してきたとはいえ、専業の俳優ではない。それにもかかわらず、とても自然な雰囲気で存在感を示していた。相手役の鈴木も、そんな阿川をふんわりと包み込むかのごとく、彼女のセリフや行動の一つひとつを受け止めていたような印象を受けた。

 前出の『孤狼の血 LEVEL2』で、鈴木に惨殺される役を演じた筧美和子は、本番に入るや《想像以上に恐ろしい鈴木さんの言葉、表情、そして目に見えない殺気を感じ、心の底から》絶叫が沸き上がったとして、《鈴木さんの本気の芝居が共演者の芝居のレベルすら上げてしまう。得がたい体験をさせていただきました》と語っていた(『週刊ポスト2021年10月1日号)。シチュエーションは異なるものの、鈴木はおそらく阿川に対しても本気の芝居で相対し、演技力を引き出したのではないか。

セリフに全部「ウンコ」と…暴走しがちだった駆け出し時代

 鈴木と阿川はこれ以前、『週刊文春』での連載対談「阿川佐和子のこの人に会いたい」で初めて会っている(2015年11月5日号)。ちょうど彼が、前年にNHK朝ドラ花子とアン』でヒロインの夫役を演じ、広くその名を知られるようになったばかりの頃だ。

 その対談中には、鈴木が駆け出し時代、ドラマ『花ざかりの君たちへ~イケメンパラダイス~』(2007年)に“その他大勢”の役で出演した際、何とかして目立とうと《俺はゴリラだと思い込んでがに股で歩いたり、一話目で「ウンコ」というセリフがあったので、二話以降、言うセリフに全部「ウンコ」と足していったり》と、監督に怒られるギリギリまでやったというエピソードを披露し、『花子とアン』での役柄とのあまりのギャップに阿川から《こんな変な人だと思わなかった(笑)》と言わしめた。このときはまさかお互いに俳優として共演することになるとは、夢にも思わなかっただろう。

 なお、デビュー当初は監督の言うことも聞かず暴走しがちだった鈴木だが、くだんの対談では、《役者の考えてることなんて監督の考えてる深みの三分の一くらいのもんだ――ということに、ある時気付いたんです。それ以来、「まな板の上の鯉になる」をモットーにしてます!》と強調していた。自分を抑え、役になりきることに力を注ぐようになったのも、そのときからなのだろう。

東京外国語大学に進学、英語を専攻

 そもそも鈴木が俳優を目指すようになった原点は、子供のときから変身願望が強く、俳優になればフィクションの世界に入り込んで、そのなかで生きられると気づいたことにある。小学生のとき、主人公の少年が映画の世界に入り込むハリウッド映画『ラスト・アクション・ヒーロー』を観て、自分もこれをやりたいと強く思ったという。同作を含め、父が子供のときからハリウッド映画をたくさん見せてくれたおかげで、アメリカに興味を持つようにもなり、地元・兵庫の高校時代には1年間同国に留学、東京外国語大学では英語を専攻した。俳優となってからは海外でも仕事をしたいと目標に置いてきた。

 2020年ドラマテセウスの船』では、冤罪により死刑囚となった元警官を演じたが、昨年放送のドラマ『エルピス―希望、あるいは災い―』では、同じく冤罪事件をモチーフにしながらも、鈴木はむしろそれを隠蔽する側に回る政治記者を演じ、改めてその演技の振り幅を実感させた。この4月には、2021年に実直な救急救命医を演じて好評を博した連続ドラマ劇場版TOKYO MER~走る緊急救命室~』が公開予定で、それに先立ってスペシャルドラマの放送も控える。

 さらに目下、Netflixで来年にも全世界に配信予定の映画『シティーハンター』の撮影中だ。言わずと知れた人気マンガの映画化だが、その主人公冴羽獠に、鈴木は小学校高学年で出会って以来、彼のような男になりたいと思い続けてきた。今回、その憧れの人をついに演じることになったと同時に、デビュー以来海外進出を夢見てきた彼からすると、世界配信されることはその足がかりにもなりそうである。




「40歳はキャリアという面で折り返し

 もっとも、彼がかつて語ったところでは、役者という仕事はずっと何かを追い続ける仕事であり、死ぬまで何かにたどり着くことはないと思っているという。《むしろ自分を壊して、イチから作る作業をやり続けることが大事だな、と。死ぬ時自分に、「ちゃんとやり続けてこられたな」と言えるような役者でありたいですね》とは、32歳のときの発言だ(『婦人公論』2015年11月10日号)。

 最近のインタビューでは、《40歳はキャリアという面で折り返し》と位置づけ、《自分の人生が終わるときに何が残せるのか、逆算して考えることがコロナ禍以降に増えた気がします。これからはひとつひとつの作品が勝負。自分の人生の集大成だと思って失敗を恐れず、いろんなチャレンジをしていきたいです》と抱負を述べているが(「週刊女性PRIME2023年1月30日配信)、役づくりのためひたむきに作業していくことに変わりはあるまい。今後も俳優・鈴木亮平は、清濁、善悪、美醜あらゆるものを表現しながら、さまざまな人間の姿を見せ続けてくれることだろう。

(近藤 正高)

©文藝春秋


(出典 news.nicovideo.jp)

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#目黒蓮 の「モニタリング」出演で、「いい子すぎる」と話題に!川口春奈やアンミカも絶賛するその理由とは?


『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(ニンゲンかんさつバラエティ モニタリング)は、2012年10月24日からTBS系列で放送されているバラエティ番組である。2013年3月27日まで毎週木曜日(水曜日の深夜) 0:20 - 0:50(JST、以下略)に放送されたが、同年4月25日からは毎週木曜日…
37キロバイト (3,774 語) - 2023年2月16日 (木) 13:01



Snow Man目黒蓮と今田美桜3月23日放送の「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」(TBS系)に出演。高校生たちにサプライズを行った。

【動画】初のドームツアーを発表し喜びに沸くSnow Man

Snow Man目黒蓮が図書室サプライズを仕掛ける

同番組は芸能人一般人に対して驚きのシチュエーションを用意し、その状況下で人がどんな行動に出るのかを観察するもの。今回は、目黒主演映画「わたしの幸せな結婚」で共演する目黒と今田が、学校に潜入し様々なサプライズを仕掛けた。

その中のひとつに、ターゲット女子高校生図書室で本を取ろうとすると別の人も同じ本に手を伸ばし、よく見るとそれが制服を着た目黒だった…というサプライズが実行された。マスクをしていてもイケメンオーラだだ漏れですぐに目黒と気づかれてしまうが、そのまま高校生っぽいトークをすることに。

■「これからの進路とか、好きなことしてるのが一番輝いてると思う」

そこで目黒がその生徒に「悩みとかある?」と尋ねると「髪を切るか伸ばすか迷っている」という。目黒は「自分が本当にしたい髪型にするのが一番いいと思うな。自分が選んでこれがいいなって思った髪型でいる人の方がキラキラしてそうじゃん。なんでもそうだと思うんだけど。これからの進路とか好きなことしてるのが一番輝いてると思う」とアドバイスを。

自分ではボブが似合うと思うと生徒が言うと「ボブの方がいいなって思ってボブにしてる方が絶対キラキラしてる」と背中を押す目黒だったが、その生徒が片思いしている人がロングが好きだという情報を得ると「じゃあロングにしよう!」と力説していた。

さらに本を顔にかけ図書室居眠り、本を取るとそれが目黒だった…というシチュエーションでのモニタリングも敢行。顔がばれないようにと用意された図鑑が大きかったため、思わず「重っ…」と声を漏らしつつも「喜んでもらえるなら頑張ろう」と言う目黒に、VTRを見ていたアンミカも「うわ、いい子やな~」と感心していた。

ターゲットの生徒とのトークでは、その生徒がアルバイト先での経験から手話を習いたいと思ったと話すと、目黒は「英語とか勉強して話せるようになるのと同じように、なるべく多くの人が、手話を覚えて話せるようになったら素敵だよね」と優しく答えた。また、手話で自己紹介をしあうなどドラマsilent」の1シーンのような光景も。

silent」で目黒蓮と共演した川口春奈スタジオVTRを見て、感想を求められると「やっぱり文句のつけどころがないですよね」と目黒の立ち振る舞いを絶賛。撮影現場でも「優しくて割とクールな。寡黙な感じで。役とか世界観に没入したいという感じですごく真面目で誠実な方」と語り、それを聞いたブラックマヨネーズの小杉竜一は「欠点なしや…」と呟いた。


Snow Man目黒蓮と今田美桜が「モニタリング」に登場


(出典 news.nicovideo.jp)

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#斎藤工 変顔披露で注目集める!「昼顔」以外の作品への出演に意欲的!スカした俳優にはならない!


斎藤 (さいとう たくみ、1981年8月22日 - )は、日本の俳優、映画評論家、クリエイター、YouTuber。本名の齊藤 (読み同じ)名義で映画監督としても活動。ブルーベアハウス所属。東京都港区出身。日本学園高等学校卒業。 東京都港区生まれ。 家族は東京都渋谷区に在住し、かつて東北新社に勤…
95キロバイト (12,288 語) - 2023年3月20日 (月) 05:35


見ていませんでしたが斎藤工さんの変顔はレアでしょう。「昼顔」からの脱却に繋がるのであれば、期待したいところです。

 3月17日放送の「アナザースカイ」(日本テレビ系)に出演した斎藤工が、モデルとしてオーディションに落ち続けた過去を語ったことが注目されているようだ。

 斎藤は15歳の時にモデル事務所「インディゴ」に所属。高校生時代に雑誌モデルの仕事を始め、春休みにはパリ、香港と単身で旅をするように。雑誌モデルの仕事を始めたのはその旅費が欲しかったから。高校卒業後はパリコレにも出演した経歴があるにもかかわらず、この日の放送では「(オーディションに)落ち続けたんですよね、何も仕事が決まらないっていう」とその頃を振り返った。

「当時のファッションの世界は、日本人というよりミックスの方たちのカルチャーのムーブメントの時代だったので、なんか居場所がここにはないなっていう気は漠然としてましたね」と、オーディションに落ち続けたことを自己分析。その後、「日本のモデル事務所と香港のモデル事務所が連動してくれた」ことで状況が変化。20歳時に公開となったデビュー映画「時の香り~リメンバー・ミー~」へとつながったことを明かした。

 16日放送の「ぐるぐるナインティナイン2時間SP」(日本テレビ系)にも出演した斎藤は、過去の失恋体験を聞かれ「バチくそありますよ。そういう経験の傷が持ち越しで、かさぶたになってます」と返答。スタジオの笑いを誘っていた。

「番組前半部分では突然カメラに向かって指で目尻を下げ、鼻の穴を豚の鼻のように上に向け、唇の両端を思いきり広げるという、小学生のような変顔を披露。共演していた宮野真守からは『どうした、工くん!』、お笑いコンビ見取り図の盛山晋太郎からは『説明して!』などと驚かれたことから、『(ゲストの)郷(ひろみ)さんのいろんなパフォーマンスを拝見して、(レギュラー出演者の)みなさんの大喜利のような流れを見て、このままだとただのスカした俳優だと‥‥このままだとヤバイと。ヒヤヒヤしてたんです』と、変顔をした理由を説明していましたが、こうしたことをやってしまうのが斎藤の魅力でもあり残念な所でもあると言えるのでは。ネット上には『あんな変顔をするような斎藤工ではなく“昼顔”の頃の斎藤工のままでいてほしかった』『“昼顔”でファンになった者としてはスカした俳優でいてほしかった』『斎藤工の女性ファンが減り男性ファンが増えた理由はスカした俳優ぶるのを止めたこと』といった声があがっていますからね」(女性誌記者)

 2014年7月期放送のドラマ「昼顔」(フジテレビ系)で大ブレイクを果たした斎藤。「昼顔」から「変顔」へ。ミーハーファンが淘汰された今、斎藤自身は生きやすくなったのではないだろうか。

アサジョ


(出典 news.nicovideo.jp)

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横浜 流星(よこはま りゅうせい、1996年〈平成8年〉9月16日 - )は、日本の俳優。神奈川県横浜市生まれ埼玉県出身。本名同じ。スターダストプロモーション制作2部所属。公式ファンクラブは「Étoile Filante」。 小学校6年生のとき、家族と一緒に初めて行った原宿でスカウトされ、スターダ…
134キロバイト (17,643 語) - 2023年2月10日 (金) 12:58
長髪の方がいいですね。

1 フォーエバー ★ :2023/02/13(月) 17:31:06.64ID:qoCGEHOS9
2/13(月) 11:53配信

J-CASTニュース
横浜流星さん(写真:Abaca/アフロ)

 ワンデーコンタクトレンズ「hoyaONE」シリーズの広告モデルに起用された俳優・横浜流星さんの顔写真が、まるで「別人」のようだと驚く声を集めている。

【写真】驚く声が相次いだ広告モデルの横浜流星さん

■「眉毛で顔の印象変わるのね」

 「hoyaONE」シリーズ3商品の新キービジュアルは2023年1月26日に公開。2月12日ごろからツイッターで、横浜さんのビジュアルが注目された。

 「ヌーディー・レンズ」「着けたのに、*るみたい。」のキャッチコピーが添えられた広告の横浜さんは、短髪で細く整えられた眉毛に、カールしたような上下のまつ毛が印象的だ。

 これまで見せてきた、耳が隠れる前髪重めのヘアスタイルとしっかりとした眉毛、涼し気な目元などが特徴の横浜さんのイメージとはギャップがあったのか、ツイッターでは、「え、だれ...?? 」「印象が変わりすぎてる」「別人すぎ!! 」「眉毛が細くなってるから、一瞬誰だか分からなくなったんだけど」「眉毛で顔の印象結構変わるのねー」など驚きの声が相次いだ。「いやイケメンすぎるだろ」「私めちゃくちゃ好きなんだけど」など称賛する声もあがっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e96acbe29f6f11078e17fda2193cc3f6f588b81d


(出典 www.j-cast.com)

【【ネット騒然】横浜流星の顔が「別人すぎ!」広告モデル起用「印象が変わりすぎてる」】の続きを読む


西島秀俊のエピソード「回転寿司の食べ方がわからない?」【格付け】でも話題


西島 秀俊(にしじま ひでとし、1971年〈昭和46年〉3月29日 - )は、日本の俳優、声優、ナレーター。東京都八王子市出身。クォータートーン所属。桐朋高等学校卒業、横浜国立大学工学部生産工学科中退。既婚。 映画好きの父親の影響で幼少期より映画に親しみ、映画界へ興味を持っていた。特に作品に向き合…
86キロバイト (11,091 語) - 2023年1月8日 (日) 13:49


ほっこりエピソード?

 1月1日に放送された、正月特番『芸能人格付けチェック!2023お正月スペシャル』(テレビ朝日系)での俳優の西島秀俊の天然っぷりが話題になっている。

 最初のワインチェックでいきなり不正解の部屋に入り、独りぼっちで「予想以上に寂しい」と呟いたり、音楽チェックでは自身と同じ部屋に入ってきた俳優の北村匠海に「大丈夫?」を連発する姿を見せていた西島。正解した時は大喜びではしゃぐ姿がネット上で大きな反響を集め、「可愛すぎる!」「めっちゃ天然」「西島秀俊さんが最高にキュートで癒された回だった」という声が寄せられていた。

 ​>>『笑コラ』ゲストの西島秀俊の爆弾発言に嵐・二宮ファンが悲鳴?「実話なの?」「聞きたくなかった」の声<<​​​

 そんな西島だが、実は以前から天然の性格で知られていたという。
 「今でも語り継がれているのは、西島が2012年に出演したバラエティ番組『リアルスコープ』(フジテレビ系)での一幕。回転寿司芸能人が一番好きなネタを調査するという企画に出演し、回転寿司を初体験しました。しかし、回る寿司を前にどう取ったらいいか分からず、レーンのスイッチを切るという行動に。『こういうことですか?』と迷言を残し、共演していた女優の竹内結子さんから猛ツッコミを受けていました」(芸能ライター)

 また、2019年5月には映画『空母いぶき』の初日舞台に出席した際、昼間の舞台挨拶にも関わらず、「みなさん、こんばんは」と挨拶。その後、「あ、違う、こんにちは」と言い直し、共演していた佐々木蔵之介にも真似されてイジられたこともあった。

 「さらに、昨年3月13日放送の『シューイチ』(日本テレビ系)では、西島が主演ドラマ真犯人フラグ』(同)の番宣で出演。番組では、共演者で女優の香里奈からのメッセージVTRが放送され、その中で西島の印象について、『天然と言うか、抜けてるところもあって、かわいらしい一面もある大人の男性』と話していました。これに西島は『全く思い当たらない』と苦笑いしながら天然を否定。一方、『現場で笑っちゃうと止まらなくなる』と言い、現場では共演者の芳根京子と2人で笑い転げ、全く本番に行けないことも告白していました」(同)

 大人の男性の魅力が評価されている西島。しかし、実はその天然っぷりで新たなファン層を獲得しているようだ。

西島秀俊


(出典 news.nicovideo.jp)

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