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【びっくり】引っ越し先で行方不明になった愛猫、玄関ベルを鳴らして帰宅する⁈動画あり


驚きますね!猫は家につくというエピソードは嘘かしら、引っ越し先だから、ん?

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引っ越し先で行方不明になった愛猫が、玄関ベルを鳴らして4日ぶりに帰宅したという話題がアメリカより届いた。玄関に設置されたカメラに映る愛猫の姿を見た飼い主は「玄関ベルの使い方を知っていたみたいですね」と賢い愛猫の行動に驚いたという。『People.com』などが伝えている。

ニューヨーク州南東部ロング・アイランドマスティック・ビーチ在住のステファニー・ウィットレイさん(Stefanie Whitley)はつい最近、この地域に家族で引っ越してきたばかりだった。約8年前から飼っている愛猫の“リリー(Lilly、8)”も一緒で、リリーステファニーさんの家にやって来てからこれまで4回の引っ越しを経験していたが、周囲の環境に慣れていなかったこともありステファニーさんはリリーが外に出ないよう注意していた。


しかし引っ越してから1週間が経った頃にリリーが隙を見つけて外に出て行ってしまい、ステファニーさんは迷子になってしまうことを心配して家族総出で探し回った。ステファニーさんは、当時のことを「リリーはいつも名前を呼べばどこからともなく出てきてくれるのですが、名前を呼んでもまったく反応がなかったので恐ろしかったです。リリーがいない間は永遠のように感じられました」と語っている。

リリーはなかなか見つからず「もう二度と会えないのでは…」という思いがステファニーさんの頭をよぎったが、行方不明になってから4日後の先月14日夜に事態は動いた。ステファニーさんがキッチンでお皿を洗い、婚約者のエフライン・リンドリーさん(Efrain Leandry)が5人の子どもたちと一緒にテレビを見ている時、突然玄関ベルの音が鳴り響いた。



玄関にはカメラが設置されており、訪問者の姿はカメラを通してキッチンにあるモニターに映るようになっていた。「こんな時間にいったい誰だろう」とステファニーさんがモニターを確認してみると、そこにリリーの姿が映っていたのである。当時の映像には、ステファニーさんに「ただいま! 帰ってきたよ!」と呼びかけるように何度も鳴き声を上げるリリーの姿があった。どうにかして家に戻ってくることができた上に、偶然にも玄関ベルを鳴らしてステファニーさんたちに気付いてもらうことに成功したのだった。


リリー
の帰宅に一家は急いで玄関に向かい、ドアを開けて迎え入れた。リリーも家が恋しかったのか、ドアが開くと走り込むようにして家の中に入ったそうだ。

のちにステファニーさんは、玄関ベルを鳴らすことができた賢いリリーについてこう語っている。

モニターリリーの顔が映ると、みんなで息が切れるほど大笑いしましたよ。リリーの鳴き声は、まるで子どもたちが『ママ!』と呼ぶような感じでしたね。」

「もしあの夜に玄関ベルの通知が来なかったら、リリーが帰ってきたことに気がつくことはできませんでしたよ。リリーは玄関ベルが鳴るといつもドアの方へ向かうので、玄関ベルがどういったものなのか理解していたみたいですね。」

ちなみに過去にも米サウスカロライナ州で、行方不明になっていた愛犬が深夜3時に玄関ベルを鳴らして帰宅したことがあり、「朝帰りする若者と同じ」と多くの笑いの声が届いていた。

画像は『People.com 2022年9月16日付「Missing Cat Reunites with Family After Using Home Doorbell Camera and Calling Out for ‘Mom’」(PHOTO: STEFANIE WHITLEY AND EFRAIN LEANDRY)』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 iruy)

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【すごい】同じ日に誕生した7歳、4歳、1歳の3姉妹 母親は「信じられないけど運命のように感じる」


そんな偶然が3回もって運命としか思えません。

8月25日アメリカに住む夫婦が娘3人の誕生日会を行った。実はこの3姉妹、3歳ずつ離れているが全く同じ日付に生まれたと言い、三女が1歳の誕生日を迎えたことで初めて3人同時に誕生日をお祝いした。毎年、妹と一緒に誕生日を祝っている長女は「きょうだいってみんな同じ誕生日なんでしょ?」と最近まで可愛い勘違いをしていたという。『People.com』などが伝えている。

先月25日に誕生日を迎えたのは、米フロリダ州セミノール郡オービエード在住のソフィアちゃん(Sophia、7)、ジュリアナちゃん(Giuliana、4)、ミアちゃん(Mia、1)だ。母親のクリスティン・ラマートさん(Kristin Lammert、33)は「当たり前ですが、意図して3人を同じ日に産んだわけではありません。考えもしなかったですよ。信じられないほど特別でユニークですし、運命のように感じています」と娘3人を同じ日に出産したことについて明かした。

2018年クリスティンさんがジュリアナちゃんを妊娠中、父親のニック・ラマートさん(Nick Lammert、34)は「予定日は1週間ずれていましたが、『もし同じ日に生まれたらこんなクレイジーなことはないぞ』と思いましたね」と当時を振り返った。通っていた病院「Winnie Palmer Hospital for Women & Babies」の医師や看護師にも冗談めかしながら話していたが、同病院の産婦人科医であるメーガン・グレイさん(Megan Gray)は「仮に陣痛誘発剤を使ったとしても、出産日は予測不可能なものです」と日付を合わせることはできないと断言している。

そして陣痛が始まったのは偶然にも8月25日だったが、なかなか出産には至らなかった。もしかすると日付を跨いでしまうかと思われたが、ジュリアナちゃんは午後10時半に生まれ長女ソフィアちゃんと同じ誕生日となった。

クリスティンさんとニックさんはもともと3歳ずつ離れた3人の子どもを授かりたいと考えており、予定通りクリスティンさんは三女となるミアちゃんを妊娠した。出産予定日は9月8日だったので「さすがに3人同じ誕生日にはならない」とクリスティンさんとニックさんは考えていたが、事態は急変した。

妊娠37週を迎えたクリスティンさんは妊娠合併症の一つである子癇前症(しかんぜんしょう)と診断され、担当医師は母体の安全を考えて予定日より数週間早い8月23日に陣痛誘発剤を使うと決めた。しかし陣痛誘発剤を使ったものの当日には生まれず、ミアちゃんは2日後の8月25日に誕生したのだ。

ミアちゃんを出産したクリスティンさんは、「これって本当なの? 本当に3人は同じ誕生日になったの?」と困惑したという。看護師らもクリスティンさんたちのあまりの強運に驚き、クリスティンさんらに好きな番号を教えてもらい宝くじを買いに走ったそうだ。

ミネソタ大学社会学教授のロブ・ウォーレンさん(Rob Warren)によると、3人姉妹が違う年の同じ日に生まれる確率は約100万分の8とのことだ。担当医のメーガンさんは、2人のきょうだいが同じ誕生日になることすらレアケースであり、3人が計画もせず自然に同じ誕生日になるのは極めて珍しいと説明した。

奇跡のような偶然に周囲の人々は驚いているが、ソフィアちゃんはジュリアナちゃんが生まれてから毎年一緒に誕生日をお祝いしているため「きょうだいってみんな一緒の誕生日じゃないの?」と最近まで勘違いをしていたそうだ。初めて3人一緒にお祝いした今年の誕生日に、ソフィアちゃんは「今までで一番盛大な誕生日会になるよ!」と大喜びだったという。クリスティンさんはディズニーでの食事や自宅でバービーとマーメイドテーマにしたプールパーティを準備し、娘3人の誕生日をお祝いした。

ニックさんは「3人が同じ誕生日であるのが特別なことと教えるのは、親の私たちの役目です。3人は“もし違う誕生日だったら”ということを口にしたことがないですし、考えたこともないようです。3人の間には特別な絆があるのかもしれませんね」とコメントしている。

ちなみに過去には、4800万分の1の確率で同じ誕生日の3人家族が注目を集めていた

画像は『The Lammert Family 2022年8月25日FacebookToday is their Special Day」、2022年4月17日FacebookHappy Easter from the Lammys!!」』『People.com 2022年8月25日付「3 Sisters Who Were Born on the Same Day 3 Years Apart Celebrate Their Birthday: ‘So Excited’」(PHOTO: KRISTIN BONETT)』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 iruy)

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崩御から数時間後、エリザベス女王に似た雲の目撃情報がイギリス全土で相次ぐ


エリザベス2世(エリザベスにせい、Elizabeth the Second、1926年4月21日 - 2022年9月8日)は、イギリスのウィンザー朝第4代女王(在位: 1952年2月6日 - 2022年9月8日 )、その他14か国の英連邦王国及び王室属領・海外領土の君主。イングランド国教会の首長(
164キロバイト (19,873 語) - 2022年9月10日 (土) 23:00


偶然といえどそういう現象はあると思いますね。

英・エリザベス女王が現地時間8日、夏季休暇で滞在していたスコットランドのバルモラル城にて96歳で息を引き取った。英国君主として最長となる70年間、絶大な支持と尊敬を集めたエリザベス女王の死にイギリス全土が悲しむ中で、国民の女王への愛が形となって現れたのか、崩御された数時間後に「エリザベス女王に似た雲を見た」という声が相次いだ。『The Mirror』『The Daily star』などが伝えている。

ウェスト・ミッドランズのテルフォードに住むリーンネ・ベザルさん(Leanne Bethell)が今月8日、Facebookに投稿した雲の写真が多くの関心を集めている。写真はリーンネさんが娘のレイシーさん(Lacey、11)と車で自宅に帰宅する途中に撮影したものだが、そこには帽子を被ったような人の形をした雲が捉えられていた。

当時のレイシーさんは突然、雲を指差しながら「なんてことなの!」と叫び、「ママ! あれエリザベス女王だわ」と発したそうだ。リーンネさんも雲を見てかなり驚き、すぐに車を道路の脇に停めて写真を撮ったという。その雲はまさにロイヤルハットを着用したエリザベス女王のようだった。

また親子がこの雲に遭遇したのは、午後6時30分に「エリザベス女王が崩御された」との発表から約1時間後だったそうだ。夕暮れ時ということもあって、傾きかけた日差しが雲の切れ間から差し込み、神々しくも見える。

女王の崩御が発表された後、どういうわけかイギリス全土でリーンネさん母娘のように“エリザベス女王に似た雲”の目撃情報が相次いだ。サフォーク州イプスウィッチに住むベッキー・レッチフォードさん(Becky Luetchford)もTwitterに女王に似ているとされる雲の写真を投稿し、このように綴っている。

「今日の夕暮れ時に、天国でダンスしている見覚えのある人を撮影しました。悲しいニュースの後にこんな素敵な光景を見ることができるとは思いませんでした。」

写真の雲は、ベッキーさんには両手をあげてダンスをしているロイヤルハットを着用した女王に見えたようだ。また他にも10歳の少女が撮影した女王の横顔に似た雲や、たまたま寝室の窓から見えた雲が女王に見えて「私たちを見守ってくれている」と投稿した人もいた。

世界中から哀悼の声が相次ぐなか、現地時間9日午後1時には英国内外でエリザベス女王を追悼するために礼砲が放たれた。10秒ごとに1発、計96発の礼砲がイギリス国内外に鳴り響いた。

画像2~6枚目は『Leanne Bethell 2022年9月8日Facebook「Driving home and Lacey starts shouting OMG!」』『Becky Luetchford 2022年9月8日付Twiter「Captured somebody very familiar dancing in heaven this evening!」』『The Mirror 2022年9月9日付「Mum and daughter scream as they spot ‘Queen-shaped cloud’ moments after death announced」(Image: BPM MEDIA)』『aimeegriggsfirth97 2022年9月9日TikTok「I just looked out of my bedroom window, saw this in the clouds.」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 MasumiMaher)

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【注目】“日本推し”のTwitterインフルエンサーアルトゥルさんがCM初出演! テーマは「世界を言語バリアフリーに」


エクスポート・ジャパン (カテゴリ 日本の株式会社)
2007年6月 - 株式会社ジェイティービー他への第三者割当増資により資本金を6,177万円に増額。 2007年9月 - 中国湖南省長沙市に中国支社を設置。(現地社名:長沙日通商務服務有限公司) 2008年1月 - 本社を大阪市中央区に移転。 2012年10月 - 関係会社PIJINにおいてQR Translatorの事業を開始。
4キロバイト (372 語) - 2022年2月7日 (月) 06:57


Twitter拝見しました。日本人より日本よりな目線の感性があり見ていると気づきがありますね。フォロワー数もすごいしいいねも相当な数でまさに本物のインフルエンサー。

株式会社PIJIN(本社:東京都千代田区、代表取締役:高岡 謙二)は、自社が開発・運営を手がけている多言語表示サービス「QR Translator」初の動画CMを完成させました。記念すべき初回の動画には、日本の魅力を発信し続け、Twitterを中心としたSNS上で約38万人(※)のフォロワーを有しているラトビア出身のアルトゥル・ガラタさんを起用しています。この動画は主にYouTube上の広告としてオンエアされる予定です。
2022年8月現在のSNS総フォロワー数

■ 動画CM作成の目的
QR Translatorは観光地やメーカーの商品パッケージ、行政文書など多くの分野でご利用いただいています。しかしながらB2B向け」サービスということもあり、一般的な認知度はあまり高くありません。そこで、より多くの方々にこの便利なサービスの存在を知って頂きたいという思いから動画CMを制作しました。

アルトゥルさんを起用した理由
アルトゥルさんのTwitter(@ArturGalata)では、日本語や日本文化を深く理解した上で、その固有性について書かれているものが多く、さらにそれを外国人目線でとてもユーモラスに表現されています。言語が持つ特殊性や、他国の違った文化に興味を持つ人達の間でアルトゥルさんはシンボル的な存在となっており、弊社が掲げる「世界を言語バリアフリーに」という企業ミッションにも合致すると考えたため、今回出演のオファーをさせていただきました

ストーリー
日本に降り立ったあるひとりの外国人。観光地に向かいますが、看板の説明が読めません。また、旅行中に具合が悪くなり、薬を買いに薬局を訪れますが、どのような薬なのかわかりません。困り果てている中、見つけたQRコードスキャンしてみると文字に掛かっていたノイズが取れ、わからなかった内容が外国語で表示され、読めるようになります。



■ 撮影エピソード

すでに日本での本の出版や、多数メディアへの出演をされているアルトゥルさんですが、企業の動画CMに出演し、演技をするのは今回が初めての試みで、序盤は緊張している場面もありましたが、撮影が進んでいくうちにスタッフとも打ち解け、監督と何度も細かいやり取りや確認をし合い、アルトゥルさんの魅力が存分に表現された作品になりました。

アルトゥルさんコメント
初めて日本へきた時、私は日本語を話すことも、読むことも、聞くこともできませんでした。 日本での旅行は本当に楽しかったし素敵な思い出ばかりでした。でも、色んなことを理解できたらもっと楽しかっただろうと感じました。QR Translatorを利用し、色々な内容を多言語で表示すると、多くの外国人が自分自身でサービスや文化を理解することができ、旅行や日常生活をもっと充実させることができます。 日本は世界中の人々が行ってみたい国で、それだけ素晴らしい国だと私は思います。 だからこそ多くの人がもっと楽しめるよう、QR Translatorを活用してくださる場所が増えれば嬉しいです。 今回は出演させていただき本当にありがとうございました。

アルトゥルさんについて
アルトゥル・ガラタ
ラトビア出身、ジョージア在住。
小学生の頃に見た日本のアニメをきっかけに日本が好きになり、現在は日本推しラトビア人としてSNSを通し日本文化の魅力を日々発信している。SNS総フォロワー数は38万人を超える。好きな食べ物はメロンパン

Twitter
https://twitter.com/ArturGalata
Instagram
https://www.instagram.com/artur_galata
YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCAuCJtn7iQDj07xjLX6-_Ag
コミックエッセイ『アルトゥルと行く!不思議の国・ジャパン』出版社: KADOKAWA
https://www.amazon.co.jp/dp/4046052783

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■ 多言語表示サービス「QR Translator」について
QR Translatorは株式会社PIJINが開発・提供しているQRコードを使った多言語表示サービスです。ユーザーQRコードスキャンするだけで、ユーザー端末の設定言語が認識され、自動的に翻訳文を表示します。

QRTコード二次元コード)を利用した、情報インフラ・プラットフォー
■ 主な機能
・専用アプリ不要
・41言語対応:1つのQRコードで最大15言語の表示が可能
・貼り替え不要:web上で簡単にコンテンツの修正・更新が可能
・音声読み上げ機能付き:視覚障害がある方にも情報を届けられるインフラサービス
データ解析:QRコードを読み取った人の場所や言語属性を分析可能

■ 主な受賞実績

2016年 東京都世界発信プロジェクト「革新的サービス大賞」
2017年 Keihanna Venture Championship「特別賞」
2017年 九都県市のきらりと光る産業技術表彰「東京都代表」
2018年 ジャパン・レジリエンス・アワード「強靭化大賞」

※「QR Translator」は株式会社PIJINの登録商標です。
※「QR Translator」の仕組みは日本、米国、欧州、中国、韓国等で特許を取得済です。

株式会社PIJINについて
「ITの力で世界を言語バリアフリーにする」を企業理念に、多言語ソリューションQR Translatorを開発・運営しています。

本社:〒100-0005
東京都千代田区丸の内1丁目6番2号新丸の内センタービルディング21階
代表者:代表取締役社長 高岡謙二
URLhttps://jp.qrtranslator.com/

【本件に関する問い合わせ先】
株式会社PIJIN
担当:藤山
press@qrtranslator.com
03-4531-9690

配信元企業:株式会社PIJIN

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8月8日は「世界猫の日」、猫好き向け企画、続々


2021年2月11閲覧。 ^ “世界猫の日 世界一ネコ好きで打倒ナチスに命を賭した国はどこ?”. Sputnik 日本 (2020年8月8). 2020年8月8閲覧。 ^ “8月8は「パヤオの日」 伊良部沖設置から25年”. 琉球新報. (2007年8月11). オリジナル2017年8月19時点におけるアーカイブ。
72キロバイト (8,759 語) - 2022年8月7日 (日) 23:14


ネッコはかわいい。

 8月8日は「世界猫の日」です。世界的な動物愛護団体「国際動物福祉基金」が定めた記念日で、国内でも、この日に合わせて猫雑貨専門店がオープンしたり、チャリティー企画が行われたりと、猫好きに向けたさまざまな企画がめじろ押しです。

猫雑貨専門オンラインショップオープン

 キャラクター商品の企画・デザインなどを手掛ける「パートナーズ」(東京都新宿区)は8月8日午前11時、猫雑貨専門のオンラインショップCocoMeow(ココミャウ)」をオープンします。同社は、本物の猫のようなクッション「MeowEver(ミャウエバー)」を昨年の8月8日に発売しており、その発売1周年を記念しての開店です。

 ミャウエバーは猫の体形を忠実に再現しており、ジェルタイプのカイロを入れることができて、ほんのり温かく、さらに、なでると気まぐれにゴロゴロと鳴く機能も搭載。同社によると、累計1万台をすでに売り上げたとのことです。

 8月8日オープンする「ココミャウ」では、ミャウエバーに加え、ミャウエバー専用の首輪やミャウエバーの形をそのまま小さくしたミニポーチといった関連グッズなどを販売します。

“猫まみれ”の印鑑やチャリティームービー企画も

 猫をデザインに取り入れた印鑑で知られる「城山博文堂」(大阪市此花区)は、世界猫の日に先駆けて、印鑑の丸い外枠を8匹並んだ猫の顔で表現し、名前の周りに「猫の花」が咲いたように見える印鑑「花猫はんこ」を7月25日に発売。通常の印鑑の丸い外枠の代わりに、小さな猫の顔のデザインを8匹分連ねることで、枠を表現した印鑑です。同社のサイト「おもしろMY印鑑」などで受注・販売しています。

 大丸梅田店(大阪市北区)は、イベント「ねことしあわせDAYS」を8月16日まで開催中。猫の動画を見るだけで保護活動の支援につながるチャリティームービー企画では、堺市のNPO法人「おおさかねこ倶楽部」と兵庫県伊丹市の「teamねこのて」で保護されている猫のうち12匹を紹介しています。動画は大丸梅田店の公式Youtubeで公開しており、視聴回数1回につき10円を、大丸梅田店が、おおさかねこ倶楽部とteamねこのてに寄付します(上限10万円)。

 さらに、大丸松坂屋オンラインストアで、人気パティスリーの猫にちなんだスイーツや、猫グッズの期間限定商品を販売。売り上げの一部は「おおさかねこ倶楽部」と「teamねこのて」に寄付されます。

オトナンサー編集部

8月8日は「世界猫の日」


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「暑いけど必ずマスク」が8割 制限はないが旅は控え


アメリカ在住の友人によると、炎天下では流石にマスクはしていない、室内では状況による、そうです。海外から見るとやはり日本での同調圧力的なものは顕著に感じるそうです。流されず自己判断する時代ですね。
マスクのことだけではなく、いろいろ情報は自分で調べてみましょう。 

 暑い…。マスクを外すとちょっと涼しいし、一人で外を歩く時くらい、と考えているうちに“大型”の第7波が来てしまった。「新型コロナウイルス感染症『第7波』における生活者意識調査」(マクロミル・東京)によると、 感染予防対策として「必ずマスク」という人は8割に上る。猛暑のさなか、厚労省は屋外で必要のない場面ではマスクを外すことを推奨しているが、熱中症予防と新型コロナ感染予防の両立が難しい局面に来ている。

 全国の20~74歳の1,000人を対象に、7月27~28日の2日間で行った調査。第7波における感染予防への意識について聞いたところ、過去最も高く意識している人が12.2%、今まで同様という人が71%。いずれにせよ、感染予防対策を意識した生活が続いている。その結果「コロナ疲れ」を実感する人も75.8%。若い世代ほど、強いストレスを感じる人が多かった。具体的には「実家に帰れないため、家族や友達に会えない。気分転換したくても、旅行などに行けない」(20代女性)、「乳幼児がいるが、普段の外出でもとても気を使い、色々な経験をさせたくてもなかなかできない。また、子どもはすぐ風邪をひくが、コロナかもしれないという不安がよぎる」(40代女性)、「夏の暑さでマスクが息苦しい」(男性50代)など。

 目下、緊急事態宣言のような行動制限はないが、この夏のお出かけについて聞くと、海外旅行は0.7%、国内旅行は18.1%、帰省は12.7%。外出は近場にとどめるという人、外出自体を控える人もそれぞれ3割だった。

「暑いけど必ずマスク」が8割 制限はないが旅は控え


(出典 news.nicovideo.jp)

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