【ドラマ】横浜流星「着飾る恋―」“駿”の背筋あらわな入浴中ショットに大反響!ファン興奮「抱きつきたい背中!!」


横浜 流星(よこはま りゅうせい、本名同じ、1996年9月16日 - )は、日本の俳優・歌手である。 神奈川県横浜市出身。スターダストプロモーション制作2部所属。 小学校6年生のとき、家族と一緒に初めて行った原宿でスカウトされ、スターダストプロモーションに所属する。同事務所の男性タレント集団EBiDANの元メンバーである。
46キロバイト (5,915 語) - 2021年4月28日 (水) 18:52



川口春奈が主演を務める火曜ドラマ「着飾る恋には理由があって」(毎週火曜夜10:00-10:57、TBS系)の第3話5月4日に放送され、真柴(川口)たちシェアメイト4人がキャンプを楽しむエピソードが描かれた。駿を演じる横浜流星は、放送直前に自身のInstagramを更新。入浴中の見事な背筋があらわなバックショットを投稿し、ファンを喜ばせた。(以下、ドラマネタバレがあります)

【写真を見る】これは見事!鍛え上げられた横浜流星の素肌あらわなバックショット

■「空と、水と、空気。これさえあればいい」

「着飾る恋―」は、2020年に放送し大ヒットした「恋はつづくよどこまでも」をはじめ、幅広い世代の女性の共感を呼ぶ脚本で人気を博す金子ありさが手掛けるオリジナルドラマ

きれいに着飾ることで自分の居場所を得ていた真柴くるみが、“ミニマリスト男”藤野駿や、関西人のオンラインカウンセラー・寺井陽人(丸山隆平)、“アーティストの卵”羽瀬彩夏(中村アン)、人気フードスタイリスト早乙女香子(夏川結衣)とひとつ屋根の下で暮らしながら、自分らしい生き方を見つけていく“うちキュン”ラブストーリー

第3話では、真柴、駿、陽人、羽瀬の4人が富士山の見えるグランピング施設でキャンプを楽しむ展開が描かれた。

駿が、いつもスマホを手放さない真柴を連れて向かったのは、宿泊場所から少し離れた秘湯。男湯と女湯を板一枚隔てただけのその湯に浸かり、駿は「外の世界でどんなに落ち込んでも、うまくいかないことがあっても。これさえあればいいのよ。空と、水と、空気!」と真柴に語りかけた。“ミニマリスト”な駿らしい自然体な発想が気持ちいい

駿を演じた横浜は、自身の公式Instagramでそんな入浴シーンのオフショットを公開。鍛え上げられた背中や肩の筋肉がみごとに盛り上がったバックショットに、ファンからは「セクシーショットありがとうございます!」「抱きつきたい背中!!」「相変わらず美しい身体…!」と、3,000件を超えるコメントが寄せられた(5月5日11時時点)。

ドラマの方も、真柴と駿の心の距離がさらに近づく展開で、Twitterでは「#着飾る恋には理由があって」がトレンド1位となるなど話題に。第4話は5月11日(火)に放送する。

キャンプの夜、駿から「好きかもね」と言われ、真柴は気持ちが揺さぶられるものの、駿の真意が分からないまま帰路につく。真柴と駿が帰宅すると、香子から4人に話があると切り出される。

そんなある日、羽瀬が体調を崩してしまう。急に気分が悪くなってしまった羽瀬の具合を聞くうちに、真柴はある思いを巡らす。そんな中、「el Arco Iris」の広報課では来期のコレクションに向けたプロジェクトが始動していた。バタバタの中、デザイナーとの打ち合わせに急きょ真柴が指名される。


キッチンからひょっこり顔をのぞかせる横浜流星“駿”/(C)TBS


(出典 news.nicovideo.jp)

(出典 (@ryuseiyokohama_official)