【上白石萌歌】「私の神様」スピッツに歌声賞賛される


上白石 萌歌(かみしらいし もか、2000年(平成12年)2月28日 - )は、日本の女優、ファッションモデル、歌手、タレント。歌手活動時のアーティスト名はadieu(アデュー)。 鹿児島県鹿児島市出身。東宝芸能所属。所属レーベルはソニー・ミュージックレコーズ。第7回「東宝シンデレラ」オーディション
64キロバイト (8,063 語) - 2021年4月10日 (土) 00:33


震えるほど嬉しかったんですね。

adieuとして音楽活動をしている女優・歌手の上白石萌歌(21歳)が、4月9日に放送された音楽番組「ミュージックステーション 3時間SP」(テレビ朝日系)に出演。憧れのスピッツから歌声を賞賛され、「震えるような気持ち」と語った。


adieuとしてスピッツの「楓」をカバーしていることについて、感想を求められたスピッツボーカル草野マサムネは「むしろスピッツの『楓』よりも個人的には好きですね」とコメント。さらに草野は上白石の声について「声がすごく落ち着くというか聴いていて、すっと入ってきて」と上白石の歌声を賞賛した。


また草野は、上白石が以前、Instagramで姉・萌音と「チェリー」を歌っていたことについても「それもそっちのほうが良かったです。ハモリがきれいでした、すごく」と語った。

草野の言葉に上白石は「スピッツは私にとって神様的存在なので、神様から、そんなお告げをいただいたんだと思うとすごく震えるような気持ちです」と喜んだ。


(出典 news.nicovideo.jp)