工藤静香、23年ぶりに音楽番組出演でトレンド入り 愛娘2人と“ 同い年”の秘蔵映像には照れ笑いしてしまう


工藤 静香(くどう しずか、1970年4月14日 - )は、日本の歌手、女優、タレント、宝飾デザイナー、画家。二科会絵画部会友。 夫は俳優、歌手、タレントの木村拓哉。長女はフルート奏者、モデルのCocomi、次女は作曲家、モデルのKōki,。 東京都出身。 本名は木村 静香(きむら しずか)。
58キロバイト (4,400 語) - 2022年4月21日 (木) 13:37


やはり注目度高いですね。

 歌手・工藤静香が22日、テレビ東京系音楽特番『テレ東音楽祭2022夏~思わず歌いたくなる!最強ヒットソング100連発~』(後5:30~9:54)に出演した。8月にソロデビュー35周年を迎える工藤がテレ東の音楽番組に出演するのは23年ぶりとなった。

【写真】工藤静香&Cocomi&Koki,が貴重な母娘3ショット

 番組では、同局に眠るお宝映像を紹介。17歳当時の「抱いてくれたらいいのに」、19歳当時の「黄砂に吹かれて」、21歳当時の「メタモルフォーゼ」の歌唱シーンなどが続々と映し出され、本人は照れくさそうにしながら「『黄砂に吹かれて』が今の次女(Koki,)の年齢で、『メタモルフォーゼ』が長女(Cocomi)の年齢だなと、重ね合わせて見ちゃったりして。ハハハ」と声をあげて目を細めた。

 また、「工藤静香伝説」を検証。「色気がすごすぎてロングヘアー禁止」伝説の真偽を聞かれた工藤は「おニャン子(クラブ)に入るときは、プロデューサーの方が『なんか色っぽから切ってこいよ』と言った方がいましたね」と爆笑。

 「食事はお菓子だけ」伝説については「よくないですね」と笑いつつ、「10代、20代前半は、健康を考えずに食したいものだけ食すというか、食べていると手が黄色くなってくるチーズ系のやつとか」「ポテトチップスとか一番下の味の濃いのが好きで」と説明。今でもお菓子は好きと言いつつも、「娘たちに『具合が悪くなるからやめなさい』と言われます」と、母娘の立場逆転で食べ過ぎを注意されていることも明かしていた。

 「一夜限りのスーパーヒットメドレー」と題し、「嵐の素顔」「MUGO・ん…色っぽい」「慟哭」を3曲メドレーで披露。続けて新たなアレンジを加えた「恋一夜~35周年記念バージョン~」を歌唱した。

 「嵐の素顔」「MUGO・ん…色っぽい」ではおなじみの手振りも軽く披露し、SNS大盛り上がり。「工藤静香メドレー全部歌えたわw」「工藤静香メドレーぶち上がったな」「工藤静香神ってる」「工藤静香 神メドレーすぎる」「カラオケ鉄板すぎて」と沸いていた。

『テレ東音楽祭』に出演した工藤静香


(出典 news.nicovideo.jp)




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(出典:デイリースポーツ)