【朗報】トム・クルーズ、来日決定 !主演映画<トップガン マーヴェリック> をひっさげて〜待ちきれない!〜


ョンズ」(『ミッション:インポッシブル』シリーズの権利を持っている)に、NFLのワシントン・レッドスキンズのオーナーであるダニエル・スナイダーらの投資グループが資金を拠出することになった。同年11月、ユナイテッド・アーティスツを再興する形でトムクルーズとポーラ・ワグナーが映画制作を行う事をメトロ
57キロバイト (5,483 語) - 2022年5月5日 (木) 04:48


いよいよです!

モデルプレス=2022/05/05】俳優のトム・クルーズアメリカ時間4日、主演映画『トップガン マーヴェリック』(日本では5月27日公開)のグローバルプレミアに出席。4年ぶりに来日することを発表した。

【写真】トム・クルーズ、ヘリコプターで登場

トム・クルーズ主演「トップガン マーヴェリックファンが集結

リアルな映像にこだわった迫力のスカイ・アクションシーンと、常識破りの伝説的パイロットマーヴェリックと若きパイロット達が繰り広げる“胸熱”なドラマが期待を集める、スカイアクションムービー最新作の『トップガン マーヴェリック』。この度、全世界公開に先駆け、本作のグローバルプレミア1986年公開の映画『トップガン』、そして36年ぶりの続編『トップガン マーヴェリック』の舞台となったアメリカサンディエゴで開催された。



何台もの戦闘機ヘリコプターが並びたち、巨大な軍艦もすぐそばに停泊し、海岸線に沿うように引かれた壮大なレッドカーペットには、ティアドロップ型のサングラスやMA-1などを着用しトップガン愛を全身で表現した多くのファンが集結。熱気に満ちた会場に、ジェニファー・コネリー、マイルズ・テラー、グレン・パウエルら俳優陣と、ジョセフ・コシンスキー監督、ジェリー・ブラッカイマー(プロデューサー)、クリストファー・マッカリー(脚本)らスタッフ陣、本作に集ったハリウッドベスト・オブ・ザ・ベストの面々が晴れ晴れとした表情で姿を現し、世界中から駆け付けた約100ほどのメディア・報道陣の取材に精力的に応えた。

トム・クルーズファンとの対面に喜び

その後、澄み切った青空のむこうからプロペラの轟音が鳴り響く。キャストスタッフらが笑顔で見守り出迎えるなか、映画のロゴがあしらわれた”トップガン仕様”のヘリコプターカーペットのすぐそばに着陸、「Top Gun Anthem」が荘厳に響き渡るなか、トップガンを象徴するサングラスを着用して姿を現したのはもちろん“マーヴェリック”を演じるトム。

トム主演映画のプレミアが開催されるのは、2018年7月に日本で開催された『ミッション:インポッシブルフォールアウト』のジャパンプレミアなどから約4年ぶり、かつトム自身がもっとも想い入れの深いタイトルでもある『トップガン』続編がついにお披露目を迎えたとあって、「本当に最高だね。キャストや監督たちとも話していたんだけど、何年もロックダウンした中で映画の撮影を続けてきたけど、こうしてファンの皆と合えて皆の顔が見られるなんて、この場に立てて光栄だ」と時折胸をいっぱいにした様子も見せながら、喜びをかみしめてコメント

さらに、「過酷な訓練に次ぐ訓練だった!でも訓練だけではなく、若いキャストたちには映画作りについて学んで欲しかったんだ。世界を旅して異文化に触れ、たくさんの異なる領域で常に努力して自分を高め、誰かの人生を生きてどう感じるか、映画製作を通じていつも学べる。僕も駆け出しのころは映画が大好きで、作りながら学べたし、彼らにもそれを経験して欲しかった。何事も成し遂げるには覚悟と努力が必要で、それが僕の映画作りにとって大切で楽しい時間であり、すべては観客に楽しんでもらうため、それが重要だ。すごく悩んだけれど、考えるようにしたのは、『トップガン マーヴェリック』が、ビジュアルの上でも物語の上でも1作目と同じ世界観で、かつ現代に続いているものとして捉えられるかどうか。非常に面白い挑戦だったよ」と撮影を振り返りながら、教官としてトップガンに帰還するマーヴェリックの役柄とも通ずる心境も明かしたトム。この日も以前と全く変わらず、たっぷり時間をかけて丁寧に、ファンサービスメディアインタビューを欠かさない、トムらしい姿勢を貫き会場を盛り上げた。

トム・クルーズ、共演者から絶賛

組織に縛られない孤高なマーヴェリックを支えるソウルメイトヒロイン・ペニーを演じるアカデミー賞女優ジェニファーは、ルイ・ヴィトンの煌びやかなゴールドのタートルネックドレスで登場し、「素晴らしい俳優で、現場でも優しく、仕事に対する姿勢は熱心でストイック。皆に働きやすい環境を作ってくれた」とトムとの共演について語った。

前作で悲しい死を遂げたマーヴェリックの親友グースの息子“ルースター”という、この作品のカギを握る重要な役柄を演じたマイルズは「1作目のグースはあまりに印象深く、その息子を演じられるなんてワクワクしました。前作からかなり経っているので、自分なりの解釈で(ルースターを)演じられて、それが楽しかった」と、今作の物語の大きな鍵を握るルースターの役作りについて語った。

そして、『オブリビオン』以来のトムとのタッグとなったジョセフ監督は「(トムは)映画に対する情熱が凄い。ベスト・オブ・ザ・ベストエンターテイメントを作ろうと限界に挑戦している。トムの作品では、他の作品で出来ないことが出来る」と、トムの映画制作に対する姿勢を称賛した。

トム・クルーズ、4年ぶりの来日決定

この熱狂のプレミアイベントではさらに、日本のファンにとびきり嬉しいサプライズとして、トムが日本の取材カメラに向かって「(この作品で)もちろん日本にも行くよ!行くのが楽しみで待ちきれないよ!」と本作のプロモーションで来日することを電撃発表。

コロナ禍になって久しい世の中、誰もが待ちに待っていたハリウッドスターの来日、中でも“ベスト・オブ・ザ・ベスト”であるトムの来日は5月下旬を予定。前述の『ミッション:インポッシブルフォールアウト』以来、約4年ぶり通算24回目の来日となり、前作でもタッグを組んだプロデューサージェリーとともに日本へと飛んでくる。

またトム・クルーズ来日は、5日に開催された「ウマ娘 プリティーダービー 4th EVENT SPECIAL DREAMERS!!横浜公演」にて、宣伝パイロットマヤノトップガン星谷美緒からも、サプライズで発表された。(modelpress編集部)


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(出典 news.nicovideo.jp)



プレミアの様子


待ちきれないです♪