【朝ドラ】「カムカムエヴリバディ」松村北斗 中野翠咲「はじめて会ったとは思えないほどの親子感」“父娘”のオフショットがステキすぎた


カムカムエヴリバディ』は、2021年度後期放送のNHK「連続テレビ小説」第105作として、11月1日から放送されている日本のテレビドラマ。京都、岡山、大阪を舞台に、昭和から令和の3つの時代をラジオ英語講座と共に生きた祖母、母、娘の3世代のヒロインの一世紀(100年)におよぶ家族の物語をハートフルコメディとして描く。藤本有紀作。
57キロバイト (7,450 語) - 2021年12月6日 (月) 14:10



モデルプレス=2021/12/06】女優の上白石萌音、深津絵里、川栄李奈ヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」(総合:あさ8時~、BSプレミアム・BS4K:あさ7時30分~)の公式TwitterInstagramが5日、更新。稔(松村北斗)とるい(中野翠咲)のオフショットが公開され、話題となっている。




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◆稔(松村北斗)とるい(中野翠咲)のオフショット公開

2日放送の第24話では、戦死した稔(松村)が安子(上白石)の想像の中で登場。“幻の家族シーン”として大きな反響を呼んだ。

その後、公式SNSでは2人のオフショットを公開。縁側に向き合って座り、手を握って、じゃれている様子が収められている。

さらに「はじめて会ったとは思えないほどの親子感 撮影の合間も一緒に遊んでました!」と撮影時の様子を明かした。

この投稿を受けて「素敵な2ショット」「すっかり父親の顔」「ずっと見ていたい」「ほのぼの」などと反響が寄せられている。

◆「カムカムエヴリバディ」

今作は、連続テレビ小説ちりとてちん」の藤本有紀氏が、ラジオ英語講座と、あんこと野球とジャズ時代劇を題材に書き下ろすオリジナルストーリー

安子・るい・ひなたとして、母から娘へとバトンを繋ぐ、戦前から戦後、そして令和までの物語をヒロインの3人が紡いでいく。初代ヒロイン・橘安子を上白石、二代目ヒロイン・るいを深津、三代目ヒロインひなたを川栄が演じる。(modelpress編集部)

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(出典 news.nicovideo.jp)