いよいよ最終回近づく「#プロミス・シンデレラ 」胸キュンシーン♡ランキング<1~10位> 画像つけました


プロミスシンデレラ』(英語: PROMISE CINDERELLA)は、橘オレコによる日本の漫画作品、およびそれを原作とするテレビドラマ。ウェブコミック配信サイト『裏サンデー』(小学館)にて、2018年1月8日から連載中。『マンガワン』(同)では1月1日より先行配信している。
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モデルプレス=2021/09/14】モデルプレスはこのほど、「『プロミス・シンデレラ』で、最も胸キュンしたシーンは?」をテーマウェブアンケートを実施。モデルプレス読者が選ぶ“胸キュンシーントップ10を発表する。

【写真】松井玲奈、眞栄田郷敦に衝撃の行動「震えが止まらない」

同作は、夫から一方的に離婚を告げられ、無一文、無職、宿無しになったアラサーバツイチ女子・桂木早梅(二階堂ふみ)が、高級老舗旅館「かたおか」の御曹司イケメンだが性格がすこぶる悪い男子高校生・片岡壱成(眞栄田郷敦)に目をつけられ、金と人生を賭けた“リアル人生ゲーム”を繰り広げていくラブコメディ

◆読者が選ぶ「最も胸キュンしたシーントップ10

1位:壱成「不意打ちキス」(8話)146

2位:壱成「許可ハグ」(9話)98票

3位:壱成&早梅「仲直りハグ」(6話)72票

4位:壱成「行くぞ、早梅」足を怪我した早梅を担ぐ(8話)50票

5位:成吾の「お姫様抱っこ」(2話)43票

6位:成吾&早梅「キス寸止め」(8話)33票

7位:壱成「バーカ、いつも俺が手抜いてやってんだよ」座布団を運ぶ(7話)27票

8位:成吾から早梅へ「弟をよろしく」(9話)18票

9位:成吾から早梅へ「高校時代の告白」(5話)15票

10位:壱成「涙隠し」(3話)10票

回答数:522件

調査期間:2021年9月7日9月13日

◆1位:壱成「不意打ちキス」

堂々の1位に輝いたのは、やはり、8話の壱成×早梅のキスシーン。手を繋ぐことさえためらっていた壱成が、早梅への感情を抑えきれず不意打ちで口づけし、「俺の気持ちははっきりしてる」と告白。「だからてめえは俺のことだけ見てろよ、バカ女」と言い放った。

<読者コメント
「まさかあのタイミングですると思わなくて…壱成の勇気ある行動だなと思ったからです」

「壱成の横顔があまりにも美しかった…リアルタイムで見ている時は思わず声が漏れました」

「出会った当初の意地悪な強引さではなく、本当に早梅ちゃんのことが大好きでしてしまった感じが表情や目線から溢れ出ていてギュンギュンしました」



◆2位:壱成「許可ハグ」

9話の「許可ハグ」が2位にランクイン。壱成に対し「弟みたいな感覚だった」と話した早梅の本心を確かめるため、壱成は「抱きしめていい?」と質問。「嫌ならしない」と断言した壱成に早梅が「いいけど…」と言うと、包み込むようにハグし、早梅の照れた表情に「それ、弟に向ける顔じゃなくね?」と問いかけた。さらにその後、ハグだけで終わったことに戸惑う早梅に「ちゃんと(早梅の気持ちを)言葉で聞くまではルール違反だろ」と自身の決意を見せており、「胸キュンフルコンボ」と話題を呼んだ。


<読者コメント
「原作でも大好きなシーンで、それを二階堂ふみちゃんと眞栄田郷敦くんが完璧に演じてくれました。壱成のセリフも早梅の表情もむずキュンでした!」

「『抱きしめていい?』『弟に向ける顔じゃなくね?』『ちゃんと言葉で聞くまではルール違反だろ』この流れがパーフェクトとしか言いようがない」

「8話のキスで反省して、ちゃんと許可をとったり『ルール違反』しないよう気を付けたり、早梅を思う気持ちが伝わってきた」

◆3位:壱成&早梅「仲直りハグ」

素直になれなかった壱成が、初めて早梅に本音でぶつかった6話の「仲直りハグ」が3位に。同居していた早梅が出て行こうとするも「たまに遊びに行ったりしたらダメかな?」「壱成といるのが楽しい」と明かし、壱成は思わずハグ。「悪かった。俺が全部悪かった。だから出ていくな」と謝罪し、「俺は毎日がいい」と会うのは“たまに”ではなく“毎日”がいいと直球で伝えた。可愛らしい本音が垣間見えたシーンに心掴まれる視聴者が続出した。


<読者コメント
「壱成…!!ここまではツンツンツンデレ素直になれない壱成が突然デレデレに切り替わったこのシーン、本当に大事なシーンでした。早梅と抱き合うシーン身長差にもキュンで最高でした!!」

「ずっと勘違いをしてすれ違っていた想いが初めて通いあった瞬間で、素直になった壱成の真っ直ぐな想いに胸が締め付けられた!」

「あのハグは私史上一番好きなハグです。壱成の思いがこぼれ落ちてる」

◆4位:壱成「行くぞ、早梅」足を怪我した早梅を担ぐ

4位は、お祭りで怪我をした早梅を壱成が堂々と担いだシーン。早梅の幼馴染で自身の兄・成吾へのライバル心をあらわにし、「早梅」と呼び捨てにする瞬間も視聴者は聞き逃さなかった。

<読者コメント
お姫様抱っこではなく担ぐところ、そして初めての呼び捨て…胸キュンが詰まりすぎ」

可愛い壱成が頼もしい男になる瞬間が好き」

「片手で軽々と担ぐ壱成…ときめかない選択肢がない!!」



◆5位:成吾の「お姫様抱っこ

5位には、2話の成吾のお姫様抱っこランクイン。まだまだ性悪な部分ばかり見せていた壱成に対し、成吾は登場してまもなくのこのシーンでこれでもかというほどの紳士っぷりを見せ、視聴者を胸キュンさせた。

<読者コメント
「成吾様の紳士そのものが溢れていて泣けたから」

お姫様抱っこした時の指先まで美しくて見惚れました」

「和装の王子様にしか見えなかった…。2話にして一気に心掴まれました」

◆6位:成吾&早梅「キス寸止め」

8話のお祭りから、成吾と早梅の「キス寸止め」が6位に。成吾は早梅と壱成が距離を縮めていることに気づきつつも、真っ直ぐ告白してキスしようとする。しかし、早梅に拒まれてしまう…という切ないシーンだった。

<読者コメント
「一般的な胸キュンとは少し違うかもしれないのですが、普段様々な感情を押し殺して我慢してしまう成吾が、思い切って気持ちを打ち明けて、この時だけは感情が抑えきれなくてキスをしようとしてしまう姿が切なさもあり美しさもあって胸打たれました…!」

「どこかでこの恋が叶わないと知りつつも、まっすぐ告白する成吾がたまらなく愛おしかった」

「切ない場面でしたが、花火バックにキスをしようとする成吾様が絵画のように綺麗でした」

◆7位:壱成「バーカ、いつも俺が手抜いてやってんだよ」早梅の座布団を運ぶ

「仲直りハグ」以降、早梅への“デレ”が止まらない壱成。座布団を運ぼうとする早梅に「それ、俺が持つ。お前も一応女だろ?たくましい俺が手伝ってやるよ」と得意げに言い放つ。「急にそんな扱いしないでよ。大体あんたのどこがたくましいわけ?」と自分で運ぼうとした早梅だが、壱成は軽々と座布団を持ち「バーカ、いつも俺が手抜いてやってんだよ」と笑顔を見せた。

<読者コメント
「仲直りのハグをしてから、突然早梅を女の子扱いする壱成が可愛すぎた」

高校生だけどやっぱりたくましいんだな…とまるで早梅になった気持ちでした(笑)

「かっこよすぎて何回巻き戻して見たかわかりません…ニヤケが止まらなかった…」

◆8位:成吾から早梅へ「弟をよろしく」

8位は、9話の成吾のセリフ「弟をよろしく」。早梅が壱成に好意を抱いていることを知り、自身の気持ちをぐっと抑えて“兄”として早梅に頼むシーン。笑顔でこの言葉を発した成吾には大きな反響が寄せられた。

<読者コメント
「岩ちゃんの笑顔が素敵過ぎたからです!」

「まだ早梅に気持ちがあるのにここで『弟をよろしく』と言える成吾様の素敵さに泣いた

「年齢を重ねて色々な経験をしたからこそできる大人の対応。ずっと成吾派です」

◆9位:成吾から早梅へ「高校時代の告白」

5話の早梅&成吾の淡い初恋の回想シーンから、成吾の告白が9位に。アルコール中毒だった早梅の父の元から彼女を救い出し、「好きだ」と直球告白。「まだ高校生で何もできないけど、大人になって、ちゃんと働いて、それで君を守れる男にきっとなるから」と涙ながらに話すのだった。

<読者コメント
「まだ学生でどうにもできないもどかしさが伝わってきたのと真っ直ぐな告白が胸にささりました」

「涙ながらに告白する成吾に、私まで泣いてしまいました」

「まだ高校生でありながら、早梅を救って想いを伝える勇気に胸キュンしました」

◆10位:壱成「涙隠し」

3話の壱成の「涙隠し」が10位に。壱成は、道端で涙が溢れてしまう早梅の前に立ち、彼女の姿が通行人に見えないようにする。前クールの「着飾る恋には理由があって」、2016年に放送された「逃げるは恥だが役に立つ」でも同様のシーンがあったため、これらの作品を思い出した視聴者も多かった。(modelpress編集部)

<読者コメント
「この時はまだ意地悪な要素が強めだった壱成が見せた優しさに持っていかれた」

「火曜22時ドラマと言えば涙を隠す男たち!!壱成も仲間入りして歓喜です!!」

「早梅を隠した時の身長差が最高だった」

情報:TBS

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眞栄田郷敦、二階堂ふみ「プロミス・シンデレラ」第8話より(C)TBS


(出典 news.nicovideo.jp)