【映画】『東リベ』「溝高5人衆」プリクラ公開


東京リベンジャーズ』(とうきょうリベンジャーズ、Tokyo Revengers)は、和久井健による日本の漫画。『週刊少年マガジン』(講談社)にて2017年13号から連載中。略称は「東リベ」。 不良だった主人公が中学時代へのタイムリープ能力に目覚めたことを機に、かつての恋人が殺害される運命を変える
165キロバイト (28,628 語) - 2021年7月21日 (水) 12:16


プリクラ懐かし感〜。

俳優の北村匠海が主演を務める、映画『東京リベンジャーズ』(7月9日公開)の場面写真が22日、公開された。

同作は和久井健による人気漫画『東京卍リベンジャーズ』の実写化作。どん底人生真っ只中のダメフリーター・花垣武道(北村)が、何者かに背中を押され線路に転落した瞬間、不良学生だった10年前にタイムスリップし、人生唯一の彼女・橘ヒナタを助けるために、ヒナタの弟・ナオトとともに過去と未来を行き来しながら関東最凶不良軍団・東京卍曾に挑んでいく。山田裕貴今田美桜杉野遥亮、鈴木伸之、眞栄田郷敦、清水尋也、磯村勇斗、間宮祥太朗吉沢亮と旬の俳優陣がそろった。

劇中ではマイキー(吉沢亮)が総長を務める東京卍會(トーマン)、キサキ(間宮祥太朗)やハンマ(清水尋也)が所属する愛美愛主(メビウス)といった不良チームが登場する。しかし主人公・タケミチ(北村匠海)やタケミチの親友・アっくん(磯村勇斗)はこの2チームには属しておらず、山本タクヤ、鈴木マコト、山岸一司の3人と合わせて“溝高5人衆”を名乗っている。喧嘩は決して強くないが、いつも一緒にバカをやっている仲間であり、中でもタケミチとアッくんは、劇中で土手を2人乗りのチャリで走るなど爽やかな青春を謳歌する姿が描かれている。

この度、そんな“溝高5人衆"の劇中に登場するプリクラ写真を公開。気合いの入りまくった画像と予告でのボロボロ具合のギャップに注目となっている。

(C)和久井健/講談社 (C)2020 映画「東京リベンジャーズ製作委員会

画像提供:マイナビニュース


(出典 news.nicovideo.jp)