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「上白石萌音」が番組MCに!持続可能な「未来」を考える音楽番組が決定 ★


上白石 萌音(かみしらいし もね、1998年(平成10年)1月27日 - )は、日本の女優、歌手、声優、タレント。本名同じ。 鹿児島県鹿児島市出身。所属事務所は東宝芸能。所属レーベルはユニバーサルJ。妹は女優の上白石萌歌。 子供の頃から歌ったり踊ったりすることが好きで、母親の勧めで小学校1年生の頃
135キロバイト (18,642 語) - 2021年3月3日 (水) 01:04


大役ですね!歌に精通しているでしょうし、本当大活躍ですね。

3月17日(水)夜10時より、「SDGs音楽特番 未来はぼくらの歌の中」(フジテレビ系)が放送、上白石萌音が番組ナビゲーター(MC)を務めることが決定した。「SDGs」は、持続可能な「未来」のための開発目標。この音楽番組は、その“未来を生きる子どもたち”に、いま“伝えたい歌”を届けることで、音楽を通して、「未来」と「子どもたち」と「SDGs」を考えるきっかけとなることを目指して企画された。


【写真を見る】遊園地でスケートデートをする上白石萌音“奈未”と玉森裕太“潤之介”

番組では、薬師丸ひろ子ハナレグミ森山直太朗、秦 基博、森内寛樹、アイナ・ジ・エンドら第一線で活躍するアーティストたちが“未来の子どもたちに伝えたい歌”を語り、歌う。また、松任谷由実×気鋭のロックバンドKing Gnuの常田大希、上白石×小説家・原田マハのスペシャル対談も予定されている。


上白石萌音 コメント

――番組ナビゲーターに就任することが決まってのどのような思いがありますか。

身に余る大役に緊張していますが、未来を作っていく若い世代のひとりとして、わたし自身も視聴者の皆さまとご一緒に勉強させていただきます。

――「SDGs」についてはどのようにお考えでしょうか。

とても大きなテーマだなと思います。一つ一つの項目を見ると地球規模で必要不可欠なことばかり。それをどうやって日常生活に引き寄せ、自分のこととして捉えられるかが大切だと感じます。今回は音楽を入り口にしてSDGsについて“心”で学べるのではないかと思います。

――番組を楽しみにしている視聴者の方へのメッセージ・意気込みをお願いします。

“これまで”と“これから”の架け橋になるような素晴らしいコンセプトのもと、時代を代表する表現者の皆さまが集結されています。楽しんだり感じ入ったりしているうちに、いつのまにか未来について考えられるような、温かな番組をお届けできると思います。楽しみにお待ちください。


■黒木彰一チーフプロデューサー(フジテレビ 第二制作室) コメント

持続可能な未来”のための目標であるSDGsについて勉強する中で、“未来を生きる子どもたちにエンターテインメントを通してメッセージを伝えられたら”と思ったことがこの企画のきっかけです。

そのためには“未来に伝えたい素晴らしい音楽”そして“伝えたいと思う気持ち”をピュアにお届けすること、これ以外はないと思い、上白石萌音さん、松任谷由実さんをはじめ、素晴らしいアーティストの皆さまにご賛同とご協力をいただくことができました。


このコロナ禍の中で“持続可能な未来”はますますリアリティーを持つテーマとなってきています。まずは、アーティストの皆さんがご自身で考え抜かれた“未来の子どもたちに伝えたい歌”そして“言葉の数々”をお楽しみいただけたらうれしいです。


「SDGs音楽特番 未来はぼくらの歌の中」の放送が決定/(C)フジテレビ


(出典 news.nicovideo.jp)

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【将来を語る】藤原竜也、“50代で海外移住”「自分の人生…」


藤原 竜也(ふじわら たつや、1982年〈昭和57年〉5月15日 - )は、日本の俳優。ホリプロ所属。 埼玉県秩父市出身。秩父市立秩父第二中学校卒業。堀越高等学校中退。 1997年、蜷川幸雄演出の舞台『身毒丸』主役オーディションでグランプリを獲得し、俳優デビューする。バービカン・センター(ロンドン
59キロバイト (7,804 語) - 2021年2月28日 (日) 12:57


藤原竜也さんにとって俳優業は、天職という感じもします。

3月3日フジテレビ系『突然ですが占ってもいいですか?』に藤原竜也が出演した。

【別の記事】藤原竜也、15歳当時のスカウト秘話を明かす「あれよあれよという間に…」

番組の中で藤原が「60(歳)ぐらいで芝居も出来なくなるな、と思ってきてたので、もう自分の人生楽しむためには、40(歳)とは言わない、50(歳)ぐらいで家族でハワイに越して、もうそっちで生活しようかなとか。ハワイに限らず外国で」と占い師に対して自身の未来について語り出す場面があった。


藤原が続けて「それで、自分の人生最後は楽しみたいなっていう思いが、今子供生まれてから特に強くなってきて」と話すと、占い師は「ハワイに行かれたら、お店をね、やると思うんです」と声をかけ、藤原も経営に興味があると発言。


一方で、占い師が「芝居はね、ずっと(未来でも)やられてますよ」「辞めれない。求められちゃうし」と語り掛けると、藤原は「大きく、自分の筋を変える必要はないですね?」とコメントしていた。

藤原竜也、“50代で海外移住”自身の将来を語る「自分の人生…」


(出典 news.nicovideo.jp)

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【音楽】竹内まりやの37年前のヒット曲「プラスティック・ラブ」が、あの“カルバンクライン”の全世界向けWEBCMに抜擢!


07.07特別編「竹内まりあさん」])。 ^ 姉が2人、兄が1人(5代目当主の信夫)、弟が1人、末っ子の妹が1人。まりやは第4子。 ^ 竹内まりやの本項における一人称は、保護者がいる年齢では「まりや」を、親族の話題でも「まりや」を用いることとする。それ以外は「竹内」を用いる。 ^
133キロバイト (13,724 語) - 2021年1月30日 (土) 16:01


大好きな曲。

竹内まりやの37年前の楽曲に、今再び注目が集まるその理由とは!?

【動画】「プラスティック・ラブ」が全編で流れる、カルバンクラインの全世界向けWEBCM

竹内まりやの「プラスティック・ラブ」に今、再び脚光が集まっている。
プラスティック・ラブ」は、1984年発売のMOONレーベル移籍第1弾アルバムVariety』に収録された、竹内作品の中でも特別な人気を誇る楽曲だが、37年の時を超え、世界でも有数のブランド、カルバンクラインの全世界向けのWEB CMに同曲が起用されたことが本日分かった。

プラスティック・ラブ」は、近年の世界的なシティポップフューチャーファンクシーンでの80年代ジャパニーズシティポップの再評価により、そのムーブメントの代表曲として海外を中心に人気が爆発。数年前から、YouTube非公式にあげられた動画は驚異的な再生回数を誇り、なんどか削除されたあとも再投稿され、現在も5,000万回以上の再生数を突破し、コメント欄のほぼすべてが海外リスナーからの書き込みとなっているのも、この楽曲の海外人気の高さを物語っている。

今回、カルバンクラインの全世界でのWEB CMに起用されたのも、この海外での人気の高さと無関係ではないだろう。

このWEB CMにはオーストラリア出身の俳優であるジェイコブ・エロルディが出演。

なお、2019年には時代に合わせた、楽曲のあらたな解釈として、あらたプロモーションビデオが作成されており、昨年11月に発売された、キャリア初の映像商品『souvenir the movieMARIYA TAKEUCHI Theater Live〜 (Special Edition)』にも、そのフルサイズ映像が収録されている。



リリース情報
2020.11.18 ON SALE
Blu-rayDVDsouvenir the movieMARIYA TAKEUCHI Theater Live~(Special Edition)』

Calvin Klein オフィシャルYouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/c/calvinklein

竹内まりや OFFICIAL WEBSITE
https://www.mariyat.co.jp/
(M-ON! MUSIC NEWS
掲載:M-ON! Press


(出典 news.nicovideo.jp)

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