エンタメ速報

話題のエンタメ速報をピックアップ

ありとあらゆる話題のエンタメ情報をお知らせします♪たまにお役立ち情報も載せていきま〜す!


小川菜摘 渡辺徹さん追悼の言葉「再会したら絶対一緒に芝居しようね」


小川 菜摘(おがわ なつみ、1962年(昭和37年)12月30日 - )は、日本の女優・タレントである。本名・濵田 聖名子。 夫はダウンタウンの浜田雅功。長男はOKAMOTO'Sのベーシストであるハマ・オカモト。女優の珠めぐみは、母方の叔母にあたる。 1962年12月30日、東京都調布市に生まれる…
16キロバイト (1,801 語) - 2022年11月14日 (月) 11:22


渡辺徹さんの訃報にはショックです。いろいろな方々から慕われてた明るく優しいキャラクター。心よりご冥福をお祈りします。

 お笑いコンビダウンタウン浜田雅功の妻でタレントの小川菜摘(59)が2日、自身のブログを更新。文学座演劇研究所の同期で、家族ぐるみでの交流があった、俳優・歌手の渡辺徹さんの訃報を受けて追悼文を寄せた。

【写真】14年前には…笑顔でほほえみ合う渡辺徹さん&榊原郁恵夫妻

 「徹へ」とのタイトルで、小川は「対談の時また一緒に芝居しようね、、て約束したのに」と無念さをにじませながら「これからも同期の貴方に恥じない様に大好きな芝居頑張るから。わたしもう少しこちらで頑張るから。再会したら絶対一緒に芝居しようね。待っててね。有難う。お疲れ様。ずっと同志だよ」と呼びかけた。

 渡辺さんは1961年5月12日生まれ、茨城県出身。81年『太陽にほえろ!ラガー(竹本淳二)役でデビュー以来、多数のドラマ・映画・舞台に出演。歌手としても「約束」などのヒットを生んだ。バラエティー番組などでも活躍したほか、声を生かして吹き替えナレーションも務めた。

小川菜摘 (C)ORICON NewS inc.


(出典 news.nicovideo.jp)

【小川菜摘 渡辺徹さん追悼の言葉「再会したら絶対一緒に芝居しようね」】の続きを読む


デヴィ夫人、手越祐也のライブでのガチファン沸き立つ「わたしよりガチ勢」


知らなかったです!しかしパワフルですね。

 タレントデヴィ夫人11月30日Instagramを更新し、元NEWSで歌手の手越祐也さんのライブに観客として参戦したことを報告。デヴィ夫人の手越さんに対する“ガチ”ファンぶりに、ネット上では「同担デヴィ夫人は勝ち目ないwwww」「デヴィ夫人わたしよりガチ勢では」と沸き立つ声があふれています。

【画像】最近の輝いているデヴィ夫人




 

 「私は超人です」と切り出しデヴィ夫人は、「毎朝5時起きの某国での『イッテQ』の撮影、今朝は3時半起きで5時半に空港、東京成田空港へ着いたのが16時45分、それから羽田のライブハウスにまっしぐら」と過酷なスケジュールにもかかわらず、真っ先に手越さんのライブに向かったと報告。

 また、ノーメイクで帰国したため、ライブへ向かう車中で化粧を済ませたというデヴィ夫人は、服装についても「ジーパン姿から洋服に着替えるも夏服しか入っておらず1番上にあった服をサッと取り出し、車中で着替え」と手持ちの中から準備したことを伝えています。

 

 ライブについては、「素敵な映像と素晴らしいレーザ光線を屈指して速いテンポの巧みなバンドと 裕也ちゃんの美しい声が会場いっぱいに響き渡り色彩りとりどりのペンライトを持った満杯のファンにこたえるかのように パワフルな 裕也ちゃんのステージでした」と満足げにコメント

 デヴィ夫人が公開した写真には、手越さんと並んで笑顔を浮かべた2ショットや、熱い抱擁を交わす姿も。また、手越さんの顔写真を張り付けたうちわを手に持つ様子からは、熱狂的な“手越担”であることがうかがえます。投稿には、「歳は関係ないですね。パワフルに脱帽です」「夫人の機敏さと機転の早さにビックリします」とデヴィ夫人の行動力に驚く声が続々とあがりました。

手越さんのライブを訪れたデヴィ夫人(画像はデヴィ夫人 公式Instagramから)


(出典 news.nicovideo.jp)

【デヴィ夫人、手越祐也のライブでのガチファン沸き立つ「わたしよりガチ勢」】の続きを読む


高橋 一生(たかはし いっせい、1980年12月9日 - )は、日本の俳優。 東京都港区赤坂出身。舞プロモーション(事務所)、ユニバーサルシグマ(レコードレーベル)所属。弟はnever young beachの安部勇磨。 幼少期にふさぎがちだったのを見ていた祖母が様々な習い事をさせてくれたが、どれ…
103キロバイト (13,967 語) - 2022年12月1日 (木) 20:06
多分サラッと結婚すると思いますね。共演者キラーなんですね。

1 冬月記者 ★ :2022/11/29(火) 20:16:58.44ID:SzvuFm1B9
https://news.yahoo.co.jp/articles/b11d7217d7c6f3eceb706ad4b07e0b3c058b11d8?page=1


(出典 i.imgur.com)


高橋一生「41才独身、女優のアプローチをいなし、愛犬に愛情注ぐ」モテモテなのに結婚しない理由


 アラフォーの独身貴族のイケメン俳優といえば、誰が最初に思い浮かぶだろうか。相変わらずCM、ドラマに引っ張りだこのこの男性も、その1人であることは間違いない。

 11月上旬の都内の夜の繁華街。黒のキャップを目深にかぶりマスクで顔を覆う細身の男性と、その後ろで犬を抱っこした恰幅の良い男性。細身の方は、俳優の高橋一生(41才)。仕事関係者と思しき人に、愛犬を抱えてもらっているようである。

 高橋は大の犬好きで知られている。2018年には、民放ゴールデン・プライムタイム初主演連続ドラマ『僕らは奇跡でできている』の制作発表で、「自分のことを動物に例えると?」という質問に対して「犬だと思います。つい最近までも飼っていました。(普通は)『犬は飼い主に似る』といわれるんですが、僕は『飼い主は犬に似るね』って言われたことがありました」と、懐かしそうに明かしていた。

 そして2020年からも再び犬を飼い始めている。あるドラマ関係者は「『ててちゃん』という名の子犬を、ときどき撮影現場にも連れてこられているようです」と話す。物静かで穏やかな佇まいが特徴の高橋が、誰よりもかわいがるのが小さな愛犬とは、まさにパブリックイメージ通りだ。「以前飼っていた犬が亡くなったときは、ひどく落ち込まれていましたが、今一度新たなペットライフに入っているということでしょう」(前出・ドラマ関係者)。

 高橋といえば、これまで数々の共演女性と噂になってきた芸能界屈指のモテ男でもある。その中には、長澤まさみ(35才)や綾瀬はるか(37才)、川口春奈(27才)ら人気女優の名もあるが、ある芸能関係者は「女性には積極的な肉食系男性ではないようです。もう7年ほど前に、一生さんに好意を抱いていたある国民的人気女優さんが2人っきりのデートにまでこぎつけたのですが、世間的なイメージ通りにその時も品よく物静かで、迫ってくることも無かったというのです。むしろ彼女のアプローチをいなしていた。少なくとも“つまみ食い”をするような軽い方では無いのです」と、マル秘エピソードを明かした。

 長い下積みを経て、2015年のドラマ『民王』(テレビ朝日系)でのクールな秘書役でようやくブレークした苦労人。その後は、人気に陰りは見えず仕事は順調そのもの。ただ、プライベートでのゴールインは、その気配もなさそう。その一因なのか。かつて、3人組バンド「never young beach」のボーカルで実弟の安部勇磨(32才)が、壮絶な幼少時代を明かしたことがある。

安部によると、一生らは男5人兄弟だが、父親は3人いたという。浪費家の実母には子供時代から苦しめられてきて、大人になった一生も何度も金銭を無心されていた。挙句、母には一生の車も勝手に売られてしまうなど散々な目に遭い、その母が病で他界する2015年までは大変だったと明かした。

 そんな過去から、一生は「家族」というキーワードには、消極的な思いがあるのかもしれない。一方で、飼い主にはどこまでも懐いてくれる従順な愛犬との関係は、心の癒し、大切な拠り所と言えるのだろう。

 いつか、そんな一生と飼い犬とともに家族になる女性が現れるのか。人柄の良さが評判なだけに、そんな幸せな未来も、近い日に訪れるかもしれない。

【【モテモテなのに結婚しない理由】高橋一生「41才独身、女優のアプローチをいなし、愛犬に愛情注ぐ」 】の続きを読む

このページのトップヘ