エンタメ速報

話題のエンタメ速報をピックアップ

ブログ歴浅い新参者ですが、どうぞ温かく見守っていただけたら嬉しいです♫ ありとあらゆる話題のエンタメ情報をお知らせします♪たまにお役立ち情報も載せていきま〜す!


〜北村匠海〜10年後は「カレー屋をやっている」 キャンプ場経営にも意欲


北村 匠海(きたむら たくみ、1997年11月3日 - ) は、日本の俳優・歌手・モデル。東京都出身。スターダストプロモーション制作3部所属。 スターダストプロモーションの男性アーティスト集団EBiDANのメンバーであり、ダンスロックバンド・DISH//のリーダーである。DISH//では2016年までTAKUMI名義での活動であった。
45キロバイト (5,698 語) - 2021年4月27日 (火) 21:25


俳優をしながらカレー屋さんかな?

 ロックバンドDISH//のリーダーで俳優の北村匠海が10日、都内で実施されたイベント「映画『東京リベンジャーズ』おうちでプレミアムナイト」に共演の今田美桜吉沢亮らと共に出席。10年後を問われて「間違いなくカレー屋さんをやっている」と断言した。

【写真】北村匠海、今田美桜、吉沢亮ら豪華キャスト集結! 『東京リベンジャーズ』おうちでプレミアムナイトより

 本作は、累計発行部数1000万部超を誇る同名漫画を原作とするストーリーヘタレ男子のタケミチ(北村)が、事故に巻き込まれ命を落とした人生唯一の彼女だったヒナタ(今田)を救うべく、高校時代へタイムリープして最凶の組織“東京卍會”へ潜入。逃げ続けた人生を変えるべく、タケミチのリベンジが始まる…というストーリー

 本イベントには北村や今田、吉沢のほか、山田裕貴杉野遥亮、鈴木伸之、眞栄田郷敦、清水尋也、磯村勇斗、間宮祥太朗、英勉監督が出席した。

 北村は「(コロナ禍で)世の中大変な中、僕らも撮影を始めて1年間かけて撮り切ることができた」と述懐。「作品の中でタケミチは自分の人生をリベンジすべく、タイムリープして過去を変えていく。僕らも何度も撮影が中止になったり再開したりと常にリベンジの気持ちで、同じ熱量を1年間保ったまま走り抜けることができた」と感無量の様子で語った。

 また、作品にちなんで10年後の将来を問われると、「間違いなくカレー屋さんをやっている」と断言。「僕も計画が色々あって、カレーコーヒー、古着が好き。土地を買って、3つに等分して、2週間にいっぺん、そのくくりを取れるような設計にして、そこでライブや芝居をやりたい」と具体的に説明。「東京ではそれをやって、埼玉とかあっちの山でキャンプ場を経営しようかなとも思っている。1個のことに生きられなくて、とにかく色んなことをやっていたい。カメラマンとか監督とか、本も書きたい。全部この10年に成し遂げてやろうとは思っている。やり尽くした結果、ニートになっている可能性もあります(笑)」と意気込んだ。

 吉沢は、学生時代に戻ったらやりたいことを聞かれて「バンドやりたいです。ゆるいやつ。ボーカルやりたい。そういう“ザ・モテる”みたいなことをやりたかった」と妄想。実際は「学校サボって喫茶店とか行って、クラスメイトの悪口言っていた(笑)リア充としての遊びをもっとちゃんと、斜に構えず、ストレートにやりたかった」と漏らした。

 イベントでは「47都道府県リベンジャーズ」と銘打ち、日本全国のファンリモート中継をつなぐ演出も行われた。

 映画『東京リベンジャーズ』は7月9日より全国公開。

映画『東京リベンジャーズ』おうちでプレミアムナイトに登場した北村匠海  クランクイン!


(出典 news.nicovideo.jp)

【〜北村匠海〜10年後は「カレー屋をやっている」 キャンプ場経営にも意欲】の続きを読む


【東京リベンジャーズ】間宮祥太朗、“原作ファン”として映画化に自信「みんなめちゃめちゃ格好良くて…僕はちょっとねっとり怪しいです」@おうちでプレミアムナイト


間宮 祥太朗(まみや しょうたろう、1993年〈平成5年〉6月11日 - )は、日本の男性タレント、俳優。所属事務所はトライストーン・エンタテイメント。 中学生時代に主婦の友社『Hana-*chu→』にて読者モデルとして活躍。 2008年 日本テレビ『スクラップ・ティーチャー〜教師再生』日置祥太朗役で俳優デビュー。
29キロバイト (3,712 語) - 2021年4月3日 (土) 03:55



間宮祥太朗が、5月10日に都内で行われた「映画『東京リベンジャーズ』おうちでプレミアムナイト」に登場。北村匠海山田裕貴杉野遥亮今田美桜、鈴木伸之、眞栄田郷敦、清水尋也、磯村勇斗、吉沢亮、そして英勉監督と共に、作品の見どころなどを語った。

【写真を見る】自身のソロカットが大きくスクリーンに映ると、間宮祥太朗は思わず照れ笑い

東京リベンジャーズ」は、累計発行部数1000万部超、10代・20代男女のバイブル的なコミックス東京卍リベンジャーズ」の実写映画化作品。「週刊少年マガジン」(講談社)で連載されるや否や、個性豊かな登場人物たちや、人生にリベンジするため過去に戻り、成長を遂げていく主人公・花垣武道(タケミチ)の姿、共に力を合わせ立ち向かう熱い仲間たちとの絆、心揺さぶる名言の数々などが話題となった。

10年前は“愛美愛主(メビウス)”の幹部を務め、マイキーこと佐野万次郎(吉沢)に激しく執着する男・キサキこと稀咲鉄太役の間宮は「キサキという役の性質上、みんなとあんまり会えなかったので、今日ちょっとうれしいです。ようやくみんなとの距離が、今日の取材を通じて縮まったかなと」とあいさつ

続けて「(原作の)漫画も爆発的な人気で、アニメも始まりました。昨日映画も見せていただいたんですけど、この原作は実写化すると聞く前から読んでいて、いち原作ファンである自分も納得の、みんなめちゃめちゃ格好良くて…。原作から飛び出てきて、かつ俳優が演じているという魅力を持ったキャラクターに仕上がっています。みんな格好いいです。僕はちょっとねっとり怪しいです」とおちゃめに評した。

また、仲間との友情がとにかく熱い映画ということで、それぞれのキャストが思う「ここが熱い!」というシーンについて語ることに。

間宮は「自分の出演しているシーン以外すべて」と挙げ、「これを言えるの俺と尋也くらいだと思うんですけど、結論『ずっと熱い』っす。タケミチとアッくん(磯村)の屋上のシーンもいいシーンだったし、ヒナ(今田)も女性として熱い一面を見せるシーンもあったり…。僕と尋也が出ているシーン以外は主に熱いです」と力説。

これに、清水も「僕たちの出ているシーンは熱いというより冷え込んでいる。じめっとしていて湿度が高くて冷えている」と語り、間宮も「あと、照明が暗い(笑)。熱くはないけど、冷やす担当をしていた。熱いばっかりだとアレなので、一回クールダウンしようかっていう(担当でした)」と独特の言い回しで語った。

また、Zoomでつないだ47都道府県からの参加者による質問コーナーも。兵庫の女性からは「今年で学生生活が最後なんですけど、もし皆さんが学生時代に戻ったらやりたいこと、学生時代のうちにやっておいた方がいいと思うこと」について、吉沢と間宮の2人に質問が。

吉沢は「あ、指名制なんだ(笑)。学生時代にやりたいことかぁ…バンドとかやりたかったですね。ユルいやつ。ボーカルをやりたかった」と回答すると、横から間宮が「ごめんな、バンドボーカルやってたわ(笑)」と発言。

これには、吉沢も「うざっ!(笑) まあ、でも本当にそういう“ザ・モテる”みたいなことをやりたかった。もうちょいエンジョイしてみたかったです。オープンな遊びをしたかった」と語ると、背後から磯村が思わず「どんな遊びしてたの?」とツッコミを。

それを受け、吉沢は「学校をサボって、喫茶店とか行って、クラスメートの悪口をずっと言ってた」と語ると、たまらず北村が「それを遊びとするならば、結構ヤバいよ」と冷静にツッコんでいた。

吉沢は苦笑いしながら「“リア充”としての遊びを、もっとちゃんと斜に構えず、この映画のタケミチのようにストレートにできたらいいなと思っています」とあらためて強調した。

一方、間宮は「学生の頃に戻ってやりたいというか、学生の頃にやっていたことで、今やりたいことがあるんです。みんなで体育祭とかしたいなと。めちゃめちゃ熱くなるじゃないですか。大体みんな(学生時代は)10年ぐらい前で、今20代後半から30とかになってきて、体力がいかに落ちているのかも分かるし、団体競技とかやっていたらものすごく熱くなって楽しいと思うので、どこか番組とかで体育祭を企画してくれないかなっていうのはずっと思っています」と展望した。

間宮祥太朗が「映画『東京リベンジャーズ』おうちでプレミアムナイト」に登場した/撮影:阿部岳人


(出典 news.nicovideo.jp)

【【東京リベンジャーズ】間宮祥太朗、“原作ファン”として映画化に自信「みんなめちゃめちゃ格好良くて…僕はちょっとねっとり怪しいです」@おうちでプレミアムナイト】の続きを読む


〜川口春奈〜実家でくつろぐ未公開映像に反響「2時間は観てられる」fromはーちゃんねる



女優の川口春奈5月9日、自身の公式YouTubeチャンネル川口春奈オフィシャル はーちゃんねる」で、実家に帰省した際に撮影した未公開映像を公開して話題を呼んでいる。

【写真を見る】川口春奈、実家でくつろぐ姿を公開!

「【未公開カット】実家であくびが止まらない川口春奈」と題した動画では、「去年の実家に帰った時の未公開映像です!ただただくつろぐ私をご覧ください!!やっぱ実家は落ち着くな〜」というコメントが添えられており、ラフな部屋着姿の川口が赤ちゃんを膝の上に乗せながら、あくびをするなどしてくつろぐ様子が映し出された。

この1分弱のムービーに対して、コメント欄には「たった1分の動画で日本中を笑顔にする春奈ちゃん」「この2人、このまま後2時間は観てられる」「肌綺麗すぎでしょ。赤ちゃんと一緒じゃん」など、称賛の声が寄せられている。

川口春奈/※2018年ザテレビジョン撮影


(出典 news.nicovideo.jp)

【〜川口春奈〜実家でくつろぐ未公開映像に反響「2時間は観てられる」fromはーちゃんねる】の続きを読む

このページのトップヘ