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Best of 藤井風、選ばれたのはこの10曲


藤井 (ふじい かぜ、Fujii Kaze、1997年(平成9年)6月14日 - )は、日本のシンガーソングライター、ミュージシャン、ピアニスト。本名同じ。岡山県浅口郡里庄町出身。血液型はB型。 岡山県浅口郡里庄町にて、4人兄弟姉妹の末っ子として生まれる。3歳よりピアノを習い始め、ジャズ・クラシッ…
140キロバイト (14,552 語) - 2024年5月10日 (金) 09:07

   👉https://fujii-kaze.lnk.to/2020-2024

全部がBestだけど、突然ビジュとともにびっくりしました。

【元記事を音楽ナタリーで読む】

藤井風の配信アルバム「Best of Fujii Kaze 2020-2024」が本日5月28日にリリースされた。

「Best of Fujii Kaze」と題された本作。「まつり」「Workin' Hard」「何なんw」「きらり「花」「ガーデン」「damn」「死ぬのがいいわ」「旅路」「満ちてゆく」という藤井の代表的なナンバー10曲が収録されている。

藤井風「Best of Fujii Kaze 2020-2024」収録曲

01. まつり
02. Workin' Hard
03. 何なんw
04. きらり
05. 花
06. ガーデン
07. damn
08. 死ぬのがいいわ
09. 旅路
10. 満ちてゆく

藤井風


(出典 news.nicovideo.jp)



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【映画】オースティン・バトラー&トム・ハーディが共演!話題の映画『THE BIKERIDERS』が日本公開決定 


ジェフ・ニコルズのサムネイル
監督・脚本 ラビング 愛という名前のふたり Loving (2016年) - 監督・脚本 In the Radiant City (2016年) - 製作 ジ・バイクライダーズ The Bikeriders (2024年) - 監督・脚本 Making a Scene (2013年) - 脚本 ^ “Lucero…
6キロバイト (440 語) - 2024年5月27日 (月) 05:15


夢の共演的な映画のようですね。なんだか男気のある雰囲気が感じられます。

『エルヴィス』(22)、『デューン 砂の惑星PART2』(24)などの作品で知られるオースティン・バトラーと『マッドマックス 怒りのデスロード』(15)、『ヴェノム』(18)のトム・ハーディが初共演を果たした映画『THE BIKERIDERS(原題)』が2024年秋に日本公開されることが決定。シーン写真も解禁された。

【写真を見る】無口なバイク乗りベニーを演じるのは、『デューン 砂の惑星PART2』でフェイド=ラウサを演じたオースティン・バトラー

本作は『テイク・シェルター』(12)、『ラビング 愛という名前のふたり』(17)ジェフニコルズが監督、脚本を務め、次世代のハリウッド映画界を担うバトラーとハーディの2大スターが初共演をはたすバイク映画だ。

1965年のアメリカ、シカゴ。不良とは無縁の生活を送っていたキャシー(ジョディ・カマー)が、出会いから5週間で結婚を決めた男は、ケンカっ早くて無口なバイク乗りベニー(バトラー)だった。地元の荒くれ者たちを仕切るジョニー(ハーディ)の側近でありながら、群れを嫌い、狂気的な一面を持つベニーの存在は異彩を放っていた。バイカ―が集まるジョニーの一味は、やがて“ヴァンダルズ”という名のモーターサイクルクラブへと発展するが、クラブの噂は瞬く間に広がり、各所に支部が立ち上がるほど急激な拡大を遂げていく。その結果、クラブ内は治安悪化に陥り、敵対クラブとの抗争が勃発。ジョニーは、自分が立ち上げたクラブがコントロール不能な状態であることに苦悩していた。一方、バイクと暴力に明け暮れるベニーの危うさにキャシーは不安を抱え、ベニーは自分を束縛しようとするキャシーとの将来に葛藤していた。そんななか、暴走が止まらない“ヴァンダルズ”で最悪の事態が起こってしまう。

本作は、アメリカの写真家ダニーライアン単独での1st写真集で、1965年から1973年にかけてシカゴのバイクライダーの日常を描写したソーシャル・ドキュメンタリー「The Bikeriders」にインスパイアされ、製作された。本作のストーリーテラーであるキャシーを演じたのは『最後の決闘裁判』(21)などのジョディ・カマー。ヴァンダルズのメンバー、ジプコには名バイプレイヤーマイケルシャノン。ヴァンダルズを取材する写真家ダニーを『ウエスト・サイド・ストーリー』(22)のマイク・ファイストが演じ、放浪のバイカー、ソニー役には「ウォーキング・デッド」シリーズのノーマン・リーダスが扮している。

現在、1点のシーン写真が解禁されており、愛用のバイクに寄りかかりながら鋭くも憂いを帯びた眼差しが印象的なベニーの姿を捉えたものとなっている。

60年代アメリカを舞台に、伝説的モーターサイクルクラブの栄枯盛衰を描いた本作。次代のハリウッドを担う実力派キャストの共演をスクリーンで体感してほしい!

文/スズキヒロシ


オースティン・バトラー&トム・ハーディ初共演作『THE BIKERIDERS』日本公開決定/[c] 2024 Focus Features,LLC. All Rights Reserved.


(出典 news.nicovideo.jp)

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インタビュー 井之脇海が【9ボーダー】チームで松下洸平のライブに参加!感じたギャップとは? 


9ボーダーチームのメンバーがプライベートで支え合っている姿がなんだか素敵ですね。

【モデルプレス=2024/05/24】女優の川口春奈が主演を務めるTBS系金曜ドラマ『9ボーダー』(読み:ナインボーダー/毎週金曜よる10時~)に出演している俳優の井之脇海(いのわき・かい/28)。第6話の放送を前に、現場での印象や転機となったエピソードについて語った。【インタビュー】

【写真】20年前の井之脇海、やんちゃな金髪姿

川口春奈主演「9ボーダー」

本作は、19歳、29歳、39歳と、いわゆる「大台」を迎える前の「ラストイヤー=“9ボーダー”」真っ只中の3姉妹が、「LOVE」「LIFE」「LIMIT」の「3L」をテーマに、モヤモヤや焦りを抱え幸せになりたいともがきながら人生を前向きに進んでいく姿を、完全オリジナルで描くヒューマンラブストーリー。

井之脇は、大庭家の長女・成澤六月(木南晴夏)が所長を務める会計事務所に新米会計士としてやってきた松嶋朔を演じる。

◆井之脇海「9ボーダー」印象的なシーン

― 明るく優しい新米会計士・松嶋朔を演じるために、大切にしているルーティンはありますか?

井之脇:今回演じた朔という役は、僕の普段の性格と比べると明るくて元気なところがあるので、メイク中に周りの方と会話をしながら徐々にテンションを上げて朔モードにしてから現場に入るようにしています。

― ご自身にまつわる撮影現場のエピソードで印象深かったことは?

井之脇:第1話第3話マジックを披露したのですが、その練習が個人的に大変でした。マジックはどうしても一発で上手くできず、第1話は本番だけでなく念のためテスト撮影からカメラを回していたんですけど、いちばん上手くいったのが実はテスト撮影の時なんです。なおかつ屋外での撮影で風が強かったので、一瞬のタイミングのためにスタッフのみなさんが毛布で風を遮って協力してくださったことが印象に残っていますね。

◆井之脇海、木南晴夏の印象

― 会計事務所の所長である六月役で共演されている木南さんの印象と、知られざるエピソードがあれば教えてください。

井之脇:木南さんが演じている六月って派手さのある女性だと思うんですけど、力まずにスッと馴染むように役に入られているんですよね。いい意味でお芝居をしている感がないのがすごいなと。オンとオフの切り替えはあると思うのですが、肩ひじ張っていないというか。カメラが回っていない時も変わらずにフラットでお話しやすいですし、ちゃんと普通の感覚を持っていらっしゃるところが素敵だなと思っています。僕は料理をするのが好きで、その中でも低温調理器を使った料理が得意なんです。それで作ったものを木南さんに紹介したら「作ってみたい!」と興味を持ってくれたんです。その後、実際にご自身も挑戦してくださって。木南さんがハマってくれたのが嬉しかったので、撮影現場では3姉妹の川口さん(川口春奈)と畑さん(畑芽育)にも低温調理器を薦めています(笑)。

◆井之脇海「9ボーダー」チームで松下洸平のライブへ

― コウタロウ役の松下洸平さんからも「男同士で互いに助け合っていきたい」というお話がありました。男性陣ならではの裏話は何かありますでしょうか?

井之脇:木戸くん(木戸大聖)とは一緒にお風呂に入るシーンがあったので男同士の裸の付き合いで色々な会話ができたのが嬉しかったですね。松下さんとはこれから撮影現場でお会いできるのが楽しみなのですが、以前、飲食店でたまたまお会いしたことがあったんです。そこは歌えるお店で、松下さんはしっとり系の歌をずっと歌っていたのが印象的で…。でも先日、『9ボーダー』チームで松下さんのライブを観に行った時は、ハツラツとした歌を歌われていたのでなんだか安心しました(笑)。

◆井之脇海、表現者としての転機

― 新たな一歩を踏み出した手応えを感じたエピソードはありますか?

井之脇:18歳の時に初めて自分で映画を撮りまして、ちょうど“9ボーダー”に当たる19歳の頃にその作品が「カンヌ国際映画祭」に招待されたんです。自分で飛行機や宿の手配をしたりと、初めてづくしの中で向かった現地で、同世代の監督と交わした言葉や共有した時間は刺激的で忘れられない出来事でした。僕の中でかけがえのないものとして今も心の支えになっているので、その経験が表現者としても大きな一歩でした。

― 覚悟を決める前に必ずやることがあれば教えてください。

井之脇:何かを決める前に、目を閉じてゆっくり深呼吸をして「無」になることを大事にしています。例えば試験前や緊張する撮影前などによく行っているんですけど、集中するという意識に近いですね。

◆井之脇海、朔に共感する部分

― 役を演じる中で共感を覚えるのはどんなところでしょうか?

井之脇:朔という人柄が醸し出す「好きな人に笑っていてほしい」という部分には僕自身とても共感できました。恋愛だけではなく、友達など大切だと思う人に対しておこがましくない感じで寄り添う距離感はいいですよね。バッティングセンターのシーンで六月に打ち方を教える時、直接肩に触れるよりも、少し触れてしまってドキッとしてしまうところもかわいいですよね。

― 視聴者のみなさんに向けて朔ならではのメッセージをお願いします。

井之脇:六月との展開も気になるところですが、好きな人には笑っていてほしい、穏やかな時間を一緒に過ごしてほしいと思う朔に共感しやすいと思います。恋愛面以外にも、新米会計士として仕事に悩む様子も描かれているので、彼が成長する姿をぜひ見守っていただけたら嬉しいです。

(modelpress編集部)

◆「9ボーダー」第6話あらすじ

失踪していた父・五郎(高橋克実)が、謎の少年(齋藤潤)と共に帰ってきた。経営難のおおば湯をなんとかするために全国の銭湯を巡ってヒントを探していた五郎は、旅先で出会った銭湯に興味があるという少年をおおば湯で働かせたいと思い、連れて帰ってきたのだという。

五郎のマイペースさに苛立ちながらも、少年を迎え入れる七苗(川口春奈)たち。しかしその少年は何か訳ありの様子で、頑なに心を閉ざしていた。

そんな中、五郎は七苗たちが進める「おおば湯リニューアル計画」に難色を示して…。

【Not Sponsored 記事】

井之脇海「9ボーダー」第6話より(C)TBS


(出典 news.nicovideo.jp)

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