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Yaffle x AI、映画「ゴジラxコング 新たなる帝国」日本版主題歌のMVティザー映像公開中



 Yaffle x AIによる映画『ゴジラxコング 新たなる帝国』日本版主題歌「RISE TOGETHER feat. OZworld」のMVが5月9日21時にプレミア公開されることが決定し、それに先駆け、ティザー映像が解禁された。

 本楽曲のMVは、AIをはじめ、藤井風やimaseなどを手掛けるMESS監督によるもの。撮影は、東宝スタジオ内に作られたジオラマセットの中や四次元空間/宇宙空間をイメージした鏡の空間、そして閉塞感のある街中などで行われ、「フィジカル-デジタル」「Nature-Future」「令和-0話」「白-黒」「光-闇」「正義-悪」という一見すると対照的なふたつの要素の境目が無くなり、混ざり合い共闘するようなイメージを根幹とし、映像表現としても、「フィジカル-デジタル」「過去-未来」「ミクロ-マクロ」といった対照的なキーワードをテーマにしたシーンを繋いでいき、ふたつの世界が混ざり合っていく内容となっているという。

 巨大サイズ(神/怪獣)、実寸大サイズ(人間)、最小サイズ(体内の細胞を漂う)と様々な姿を巡っていきながら展開していくOZworldのバースに、フックでは四次元空間のAIのシーンが入り、 最後にはAI、OZworldの世界観が混ざり合っていく。それを全て司っていたのは創造主Yaffleで、自身の作曲スタジオで画面越しそれを見ているという設定とのことだ。


◎Yaffle コメント
まさかミュージックビデオの撮影で、ジオラマがある空間に入れると思っていなかったので、いま感動しています。そして、伊福部さんの偉大な楽曲に関わらせていただき、感無量です。
今作は凄い迫力とスケール感、そして映画としての広さも感じられる作品でした。その世界観のデカさを曲に落とし込んで、映画の迫力に負けないように作ろうと思いました。
叩き台のビートを作った後、聞く人の耳をしっかり掴む強い力を持つAIさん、そして凄くカッコいいラップと歌心を持つOZworldくんに声をかけ、最強同士が共闘するこの映画とおなじく、最強の二人がバッチリ決めてくれて凄い曲が出来たと思っています。自分も一リスナーとしてとても好きな曲になりました。
小さい頃からたくさん見ていたゴジラ映画音楽のお仕事でいつか関われたら、と思っていたので本当に嬉しいです。世界で盛り上がっているゴジラの流れの中に、微力ながら加われたのが光栄です。キャラクターが70年続くというのは、とんでもない事だと思います。今後も100年、200年と続いていって欲しいですね。

Ozworld コメント
まずこの曲の依頼が来た時は、リアルに鳥肌が立ちました。
いよいよ愛の権化AIさんとご一緒出来る日が来たのかと思うと、ハピネスが溢れ出しました。
自分自身小さい頃は、ゴジラや敵のおもちゃで遊んだり怪獣ごっこではゴジラは必ず登場していたり、成長する中で親戚のお兄ちゃん位のポジションでは常に存在していたキャラクターな印象です。
そして何より今回のテーマである、GODZILLAとKONGの”共闘”という部分にまさに今の時代に必要なメッセージを感じて、去年9月に出した3作目のアルバムを通して伝えたかった根本のテーマともとても似ているものを感じました。
なので、今回の曲のリリックは無理なく自分の内側から出せた作品になったと思います。
アニバーサリーというとても記念すべきタイミングでこの作品に関わらせて頂いたことを心から嬉しく思います。
ダララ ダララ!

◎AI コメント
あのゴジラとあのコングによる大作映画、オファーを受けた時は嬉しくて、やらない理由はありませんでした。Yaffleさんとは最新アルバムで一緒に作業させていただいた時、とても音楽性が合うなと感じていて、今回またご一緒出来るのもすごく嬉しかったです。
私の子どもたちはゴジラが大好きなので、話が来る前から家がゴジラだらけです。(笑) 私自身も、ゴジラは幼い頃から身の周りにあったものなので「ゴジラのテーマ」の曲も染みついてます。そんな「ゴジラのテーマ」のサンプリングをYaffleさんから初めて聞かせてもらった瞬間は、鳥肌でしたね。その凄いパワーに負けないように、どういうメロディにしようか悩みながら一緒に作っていきました。
曲が完成した今、本当に嬉しくて、早くみんなに聞いて欲しいと思っています!
ゴジラが誕生して70年。私はもちろん、父も知ってるし、母は海外の人ですけど知っているし…、世界中にこんなにずっと愛されるキャラクターはなかなか無いと思います。
今だに格好よくて惹かれるところがいっぱいです。アニバーサリー、おめでとうございます。


◎映像情報
YouTube『Yaffle x AI「RISE TOGETHER feat. OZworldMusic Video Teaser』
https://youtu.be/uYMdtdMveFo


◎映画情報
ゴジラxコング 新たなる帝国
2024年4月26日(金)公開
(C)2024 Legendary and Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved.
https://godzilla-movie.jp/

Yaffle x AI、映画『ゴジラxコング 新たなる帝国』日本版主題歌のMVティザー映像公開


(出典 news.nicovideo.jp)

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SEKAI NO OWARIが川口春奈主演ドラマ「9ボーダー」の主題歌を担当!「Romantic」がリリース


SEKAI NO OWARI(セカイノオワリ)は、日本男女混合4人組バンド。旧称は世界わり。2007年結成。所属事務所はTOKYO FANTASY。所属レコード会社はユニバーサルミュージックで、所属レーベルはVirgin Music。公式ファンクラブは「S.N.O.W.S」と「R.A.I.N…
132キロバイト (9,691 語) - 2024年5月5日 (日) 04:17



【元記事を音楽ナタリーで読む】

SEKAI NO OWARIの新曲「Romantic」が5月10日に配信リリースされる。

【写真】“9ボーダー”の3姉妹

Romantic」はTBS系で放送中のドラマ「9ボーダー」の主題歌として使用されている楽曲。ジャケットは鏡に口紅で「Romantic is Dead」と書かれたデザインとなっている。Instagramでは「Romantic」の先行試聴がスタートし、投稿に楽曲の音源が使用できる。

「9ボーダー」は川口春奈が主演を務めるドラマ。19歳、29歳、39歳という、各年代のラストイヤー=“9ボーダー”である3姉妹が、それぞれの年代特有の悩みにぶつかりながら仕事に恋に立ち向かうヒューマンラブストーリーだ。本作ではSEKAI NO OWARIの既発曲も劇中にて多数使用されており、ファンを中心に話題を集めている。

SEKAI NO OWARI「Romantic」配信ジャケット


(出典 news.nicovideo.jp)

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「シティーハンター」配信で話題の鈴木亮平、13年前のブログが話題


鈴木 亮平(すずき りょうへい、1983年3月29日 - )は、日本の俳優。兵庫県西宮市出身。ホリプロ所属。身長186cm。 西宮市立津門小学校高学年の頃、アニメを観て声優に憧れた。児童会長を務めていた小学校6年の時に、1995年1月17日の阪神・淡路大震災が起こる。幸いなことに鈴木
77キロバイト (9,955 語) - 2024年5月2日 (木) 18:34


DREAMS COME TRUEですね。

鈴木亮平

Netflixで配信中の映画『シティーハンター』(北条司原作)での、鈴木亮平が演じる冴羽獠の再現度の高さが話題だ。「ビジュアルの完成度が高い」「声も冴羽そのもの」「演技力が凄い」とアニメや原作ファンからも評価が高く、鈴木の徹底した役作りに称賛の声は多い。

そうした中、鈴木が2011年に自身のAmeba公式ブログに投稿した内容が注目を集めている。

 

■「冴羽リョウ、まじでやりたいなぁ」

話題になっているのは11年5月17日の「シティーハンターの話」というタイトルの投稿。

当時話題を呼んでいた韓国版ドラマ『シティーハンター』の制作発表について「どんな作品になるのか、ファンとしてはとてもドキドキ」と触れ、「夢を語らせてもらうと、日本版シティーハンター、冴羽リョウ、まじでやりたいなぁ」とつづった。

 

関連記事:中川翔子、劇場版『シティーハンター』視聴で絶賛 「冴羽獠さま好きすぎて…」

■夢は「言い続ければ叶う」

さらに、冴羽を演じることについて「もちろん、外見がちゃんと似てる人はいっぱいいると思うんですよ。でも、彼の『心』を俺以上に感じられる人間は、そうそういないんじゃないかと勝手に思ってる。31才くらいでやりたいなぁ…」と記す。

そして「夢は諦めるほうが簡単で、持ち続けるには結構パワーがいる。でも、夢は、言い続ければ叶う、MY持論です」と思いをつづった。

 

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■有言実行に「カッコよすぎる」

約13年越しに冴羽を演じる夢を有言実行した鈴木のブログに、ネット上では「有言実行っぷりがすごい」「元気をもらえた!」「本当に彼に演じてもらえてよかった!」「カッコよすぎる」との声が相次いだ。

鈴木は4月25日に自身の公式Xにて「新たな実写作品として、原作から大きく改変させていただいた部分もあります。こだわって変えなかったところもあります。基準は愛があるか、それのみです。今日から始まる令和に生きるリョウと(槇村)香の新たなはじまりの物語。お一人でも、友人とでも、ご家族とでも、存分に楽しんでください」とポストしていた。

実写版シティーハンター』は、5月1日発表のNetflixの「日本の週間TOP10(映画)」「週間グローバルTOP10(非英語映画)」で初登場1位を記録するなど、世界に熱狂が広がっている。

鈴木亮平、『シティーハンター』配信で13年前のブログが話題に 「カッコよすぎる」


(出典 news.nicovideo.jp)

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