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ブログ歴浅い新参者ですが、どうぞ温かく見守っていただけたら嬉しいです♫ ありとあらゆる話題のエンタメ情報をお知らせします♪たまにお役立ち情報も載せていきま〜す!


横浜 流星(よこはま りゅうせい、本名同じ、1996年9月16日 - )は、日本の俳優。神奈川県横浜市生まれ、埼玉県出身。スターダストプロモーション制作2部所属。 小学校6年生のとき、家族と一緒に初めて行った原宿でスカウトされ、スターダストプロモーションに所属する。同事務所の男性タレント集団EBiDANの元メンバーである。
118キロバイト (15,910 語) - 2022年1月18日 (火) 16:13



(出典 img.jisin.jp)


イケメンさんだと普通のマナーでも、感激しちゃうもの?だけど大事なことですね

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/19(水) 12:11:00.13

2022.01.19 10:33
まいじつ 

顔は良くても世間知らず…そんな若手俳優のイメージを、横浜流星が見事に一変させた。

横浜は1月16日放送の『バナナマンのせっかくグルメ!!』(TBS系)に出演。同番組の後に始まるドラマ『DCU』の番宣のため、地方のグルメを食べ歩いていく。同番組といえば、地元の人におすすめのグルメを聞き込みし、店舗への取材交渉を自分で行うのが定番となっている。横浜もこの流れに従い、自ら直接飲食店へ電話をかけ、取材交渉を進めていくのだった。

ファンから称賛を浴びたのはその際の話術。横浜の電話対応は極めて真っ当で、丁寧な姿勢や言葉遣いを心がけ、円滑に交渉を進めていく。


横浜流星が電話対応で好感度爆上げ

さらに、電話を切る際も自ら切らないマナーを見せ、視聴者は拍手喝采。ネット上には

《相手が切るのちゃんと待ってて当たり前だけど、それを知らない人が多いから偉いって思ってしまった》
《流星くん 電話のきり方が丁寧》
《ちゃんと相手が電話切るまで待つ流星くん》
《流星電話交渉上手いな》
《流星くん、声かけの仕方が優しい…》
《横浜流星の阿部寛への話し方、リモートインタビュー、取材先への電話対応、全部ちゃんとしててめちゃくちゃ好感度高い》
《店員さんが電話切るのを確認してから切るマナーの良さよ》
などの称賛が湧き、流星の如く賛辞が乱れ飛んだ。

イケメンなうえ、心までキレイに整っているようだ。

https://myjitsu.jp/archives/328305


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【カムカム】早乙女太一、インタビュー共演の深津絵里、オダギリジョーらは昔から憧れ


早乙女 太一(さおとめ たいち、1991年9月24日 - )は、日本の俳優。大衆演劇の劇団、劇団朱雀(げきだん すじゃく)の2代目。本名、西村 太一(にしむら たいち)。血液型はB型。身長174cm。元妻は女優でファッションモデルの西山茉希。 福岡県北九州市出身。「葵劇団」の劇団員の両親のもとに生まれ、幼少期から劇団員として育つ。
24キロバイト (3,323 語) - 2022年1月16日 (日) 06:50



連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」(毎週月~土曜朝8:00-8:15ほか、NHK総合ほか※土曜は月~金曜の振り返り)でトミーを演じる早乙女太一より、インタビューコメントが到着。出演への思いや共演者の印象などについて明かした。

【写真を見る】青春過ぎる…!るい&ジョー&トミー&ベリーの“海までドライブ”SHOT

同作は、昭和・平成・令和の時代を、ラジオ英語講座と共に歩んだ祖母、母、娘の3世代の女性の物語。戦争で夫と死に別れ、娘を置いてアメリカに渡るしかなかった祖母・安子を上白石萌音が、親と英語を憎みつつも、ジャズソングに救われて自分の人生を切り開いた母・るいを深津絵里が、そして、時代劇の世界に憧れながらも、回り道を経てラジオ英語講座に自分の居場所を見つけた娘・ひなた川栄李奈が演じる。

今回早乙女が演じるトミーは、木暮洋輔の営むジャズ喫茶を拠点に活動するミュージシャン。追っかけのグルーピーもいてアイドル的な人気があり、クリーニング集配に訪れるるいにちょっかいをかけてくるかなり調子のいい男、という役どころだ。

早乙女太一 インタビュー

――「カムカムエヴリバディ」に出演することが決まったときのお気持ちは?

朝ドラ”に出演できるということはもちろんですが、深津絵里さんやオダギリジョーさんなど、子どものころから見ていて憧れを持っている豪華な出演者の方たちの中に入ってできるということが、本当にうれしいです。

――ご自身の役柄の印象は?

トミーを演じていて感じるのは、表面から作る人だなということです。プレースタイルもそうだし、ファンの子たちへの接し方も含めて、自分自身をパフォーマンスしているというか、トミーという男のイメージをちゃんと作ろうとしている印象を受けます。性格の面でも環境の面でも、結構近しい感じがしているので、そういった意味では共感できる部分もあります。

トランペットの経験は、これまで全くないので、一から練習しました。むしろ、撮影よりもトランペットの練習に時間を割いてきたといえるほどです。さらに途中で演奏する曲も増えたんですよ。でも、最初の特訓のおかげで新曲もかなりなじんできました。最初はトランペッター役と聞いてすごくかっこいいなと思って、この役をやらせてもらったらそれなりに吹けるようになるかなと軽く考えていたんですが、そんなに甘いものじゃなく難しくて。でも、この役のおかげでジャズを楽しんだり、音楽で戦う人たちを知ることができてうれしいです。

■印象的なシーンは「ジョーとのトランペットセッション

――撮影時の雰囲気や、印象に残ったシーンは?

僕自身は一番年下なんですが、設定上はみんな同世代ということで、大先輩たちと同世代というのがとても不思議な感覚で、最初はなんだかふわふわしていました。トミーは登場人物の中で一番偉そうな態度なので落ち着かなくて。でも最近はようやくなじんできました。

撮影して一番印象に残っているのは、やっぱりジョーとのトランペットセッションですね。トランペットの練習もずっと別々だったので、このシーンの撮影の時に初めて二人で演奏したので、すごく印象に鮮明に残りました。

――放送を楽しみにしている視聴者の方々へのメッセージをお願いします。

この作品は、登場人物がみんな異なる環境で悩みを抱えていて、それぞれがちゃんと立ち向かっていきます。トミーが生きた時代は戦後の激動の移り変わりがあり、環境がとても大きく変化しています。そういう中で「音楽で成功するぞ」という強い意思を持ったトミーがいて、「この人と一緒に生きたい」という気持ちを大切にしているジョーがいる。それぞれが自分の人生に向き合っていて、ものすごく魅力的な作品だと思います。

現代って適当に生きようと思えば生きられる感じがします。でも、僕自身もちゃんと生きなきゃと思えてきますし、登場人物たちが苦悩しながらも生きている姿がものすごく輝いて見えます。それがこの作品の一番魅力的なところだと僕自身は思いますので、そこを楽しんでもらえたらうれしいです。

“トミー”早乙女太一/(C)NHK


(出典 news.nicovideo.jp)

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【3人のメディアへの意識の変化】米倉涼子、綾野剛、横浜流星がNetflix「新聞記者」出演を通じて感じたこと


新聞記者』(しんぶんきしゃ)は、2019年公開の日本映画。 東京新聞所属・望月衣塑子の同名の著作を原案にした、社会派サスペンスフィクション。若手新聞記者と若手エリート官僚の対峙と葛藤を描いている。 監督は藤井道人、主演は松坂桃李とシム・ウンギョン。 2022年1月13日、米倉涼子の主演によりNet
21キロバイト (2,762 語) - 2022年1月16日 (日) 19:48



2019年6月に劇場公開され、大ヒットを記録した映画『新聞記者』が、1月13日より全6話のNetflixシリーズドラマとしてリブートされ、全世界同時配信された。本作は近年の政治事件やスキャンダルテーマに描いており、新聞記者を米倉涼子、若手官僚を綾野剛、新聞配達をしながら大学に通う就活生を横浜流星が演じている。社会派エンタテイメント作品への挑戦を通して感じたことなどを3人に語ってもらった。

【写真】流し目で微笑む横浜流星

■社会派作品「新聞記者」出演の3者の想いとは

ーー映画に続き監督を務めた藤井道人さんと綾野さんは映画『ヤクザと家族 The Family』とドラマアバランチ」、そして横浜さんは映画『青の帰り道』と『DIVOC-12』、そして米倉さんは初のタッグとなりました。本作の藤井組の現場はいかがでしたか。

綾野:藤井監督とご一緒するのは撮影の順番でいいますと本作が2作品目。声を掛けていただいたとき、素直に嬉しかったです。新たな「新聞記者」の一員として参加できる事、そして、米倉さんと流星君とご一緒できる事、なにより藤井監督とまた現場で魂を揺さぶり合いながら戦えると思うと。どれだけ苦しくても、どれだけ愛せるか。特に藤井監督とは、そういう想いでやっています。

米倉:一番最初に藤井監督とお会いしたのは、カフェでの打ち合わせだったのですが、“不思議イケメンだな”と思いながらいろいろお話をしたのを覚えています(笑)。いざ現場に入ってみると、ものすごく緊張している自分がいて、大人になってから毎日こんなに緊張することがあるのかと驚きました。監督は妥協を許さない方なので、何度もテイクを重ねることが多々あったのですが、だんだん何がよくて何がダメなのかわからなくなるんです。だけど監督の要望に応えたいという思いもある中でお芝居していたので、私の感情を汲み取りながら、そしてうまくコントロールしながら監督はディレクションしてらっしゃったのではないかなと思います。


横浜:お話をいただいた時に、藤井監督が「映画版で描ききれなかったことを託したい」と言ってくださったのですが、それはとても幸せなことだと思ったのと同時に、責任と覚悟を持ってこの作品と向き合わなければいけないと気合いが入りました。藤井組は安心して身を任せられますし、絶対に妥協しない監督の姿を拝見していると、亮として作品の中でしっかりと生きねばという思いが強くなるんです。毎回“自分の知らない自分”みたいなものを引き出してくださるので、藤井監督の現場は楽しいですし、今回もやりがいを感じながら演じていました。

■新聞記者、官僚、大学生…それぞれの役作り

ーー役を演じるうえで大事にしたこと、意識したことを教えていただけますか。

米倉:私は“我慢すること”を意識していました。というのも、普段から外国の方と接することが多いからかもしれませんが、つい手を動かしながら話してしまうんです。でもそれを封印しなければ松田という役は成り立たないと思ったので、手を動かしたい衝動を我慢するといいうことを意識して演じていました。

横浜:事前に“こう演じよう”と決めずに、ワンシーンワンシーン相手の言葉や起こる出来事に影響されて、亮の心が揺れ動いていく感じを表現したかったので、“素直でいる”ことを大事にしながら演じていました。さまざまなことを経験していく中で、少しずつ変化していく亮の姿に若い方々が共感してくださったらいいなと思っています。


綾野:自分の精神状態を追体験しない、ということでした。「こうすれば良かった」ということに気付かないように。何故なら村上は“たられば”を言える立場ではないからです。人はなんでもない会話の中で“られば”を考えることでポジティブになれたりもするので、「あのときこうだったら」という感情を完全に捨てて生きることは過酷でした。

ーー官僚、新聞記者、大学生という役柄上、お三方がそろうのはワンシーンみでしたが、だからこそみなさんのそのワンシーンにかける熱量が画面から伝わってきました。

綾野:ありがとうございます。ただ、公文書改ざんの事件が起こってからこの3人が会うまでに何人もの人を介さなければいけないというのは、直接的には描かれていませんが、これもひとつの問題提起かもしれません。もっと早く3人が顔を突き合わせて話をする機会があったならば、解決できることが他にもあったかもしれない。もちろん、だからこそ守られている部分もある。ある種の不毛さはなくならない。

米倉涼子綾野剛横浜流星3人が「新聞記者」を通じて感じたメディアへの意識の変化

ーー今回、松田記者の姿を通して「取材する側」のあり方を考えさせられました。みなさんは普段「取材される側」ですが、本作に参加されたことでメディアへの意識の変化などはあったのでしょうか。

米倉:劇中に松田が国会中継を見ているシーンが登場しますが、実は本物の国会のとある映像を見ながら撮影していて、あとでその映像だけ別のものに差し替えているんです。そのシーンの撮影の時に、普段はお風呂に浸かりながらとか、何か作業をしながら国会中継を観ていたなと気付いて。本作に参加するまでは恥ずかしながら日本の政治への関心が薄かったので、国民としてもっと政治に参加しなければと思いました。それから、松田がSNS誹謗中傷されるシーンがありますが、私自身も実際に嘘の記事を書かれて傷ついたこともありますし、報道の自由があるとはいえ“嘘の記事を書くなんて人としてどうなの?”と憤ることもあります。そんな現実がある中で、流星くんが演じた亮は私にとって希望というか、一人の人間として真実を追うこと、そして一般市民として何ができるのかというのはすごく考えさせられました。

横浜:米倉さんがおっしゃった通りで、僕らは役者である前にいち国民として日本社会に属していながらも、政治への関心が薄かったりします。僕も本作に参加する前までは前半の亮と同じような感じだったのですが、無関心ってすごく怖いことだなと今回実感しましたし、もっと興味を持たなきゃいけないなと思うようになりました。僕自身、亮と共に学んだので、本作をご覧になった方々が何かを考えるきっかけになったらいいなと思います。

綾野:つまり“何かに強く感心を持つこと”だと思うのですが、その関心のきっかけというのはまさにいまインタビューをしていただいている時間もイコールだと思います。先ほどインタビュアーさんは自分を「取材をする側」、そして僕達を「取材される側」という風に定義づけてくださいましたが、実は僕は取材されながら取材をしている状態なんです。こうやって顔を付き合わせて話をすること自体が関心に繋がっていると、そんな風に僕は思っていて。関心を持つきっかけはどこにあるのか、興味を惹かれたきっかけはどこにあるのか、それをどんどん辿っていき、それを大きな意味で捉えると“国は国民が作るもの”という想いに繋がっていくのではないかなと。そういったことを本作は描いていますので、何かひとつ興味を持つきっかけになったらと思います。

取材・文=奥村百恵

Netflixシリーズ「新聞記者」は、22年1月13日より全世界同時独占配信中。


Netflixシリーズドラマ「新聞記者」に出演の綾野剛、米倉涼子、横浜流星/ 撮影=阿部岳人


(出典 news.nicovideo.jp)

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