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織田 裕二(おだ ゆうじ、1967年〈昭和42年〉12月13日 - )は、日本の俳優・歌手。神奈川県出身。BAC CORPORATION所属。身長177cm、体重78kg。既婚。 桐蔭学園小学校・中学校・高等学校卒業。中学1年から高校1年までテニス部に所属していたが膝を壊して退部。高校時代はDep…
47キロバイト (4,754 語) - 2024年5月15日 (水) 02:13
織田裕二さんという実力派俳優と共演できた役者たちは、本当にラッキーだったんでしょうね。オーディションでピカ一だった彼らも、きっとその後の活躍が楽しみです。また、織田さんの演技力が引き立てる映画だったからこそ、彼らの演技も光り輝いていたように感じます

1 フォーエバー ★ :2024/06/02(日) 07:21:04.89 ID:OLSWgTf09.net
6/2(日) 6:30配信


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
?pri=l&w=471&h=640&exp=10800
スポニチアネックス
俳優の織田裕二

 映画「彼女が水着にきがえたら」を制作した馬場康夫監督(69)が、2日までに更新された伊藤かずえのYouTubeチャンネル「やっちゃえ伊藤かずえ」に出演。映画撮影の舞台裏を振り返った。

 1987年公開の映画「私をスキーに連れてって」が大ヒット。それに続く形で「彼女が―」は89年に公開され、原田知世、織田裕二のW主演でこちらも大ヒットした。馬場監督は「あの映画で、織田君の役はオーディションだったんです。スキーの映画もおかげさまですごく当たったので、今度はスキューバの映画を撮ると言ったら、すごいオーディションにいっぱい来てくださって」と大きな反響があったことを懐かしがった。

 オーディションに集まった俳優が実はかなり豪華。「その後、トレンディードラマの主役になる人が、ほぼ全員いたぐらいの」と馬場監督が明かすと、伊藤かずえは「そうなんだ!どんな人がいたんですか?」と聞きたがった。

 馬場監督は「江口洋介君とか、東幹久君とか、伊原剛志君とか、永瀬正敏君とか、椎名桔平君とか、それに吉田栄作君。いない人はいなかったぐらいの」と名前を挙げると、伊藤も「すごいね」「でもみんな合いそう」と興奮気味に語った。

 最終的にはプロデューサーが決めたというが、椎名桔平と織田裕二のどちらにするか、最後までスタッフは悩み、織田に決定。「だけど、その中で竹内力君だけ、すっごい面白かったんです。印象を残す人で」と、馬場監督はのちに「Vシネマの帝王」と呼ばれる竹内力が“ピカ一”の存在感だったと振り返る。

 そのため「(作品に)“欲しいな~”って言っていて、それで“あの役に竹内君がどうですか?”って言ったら出てくれた」と、竹内も撮影に参加することが決定。「すごいレベルの高いオーディションだった。全員、ビッグになって」と同監督は懐かしがっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/230d1f229ef04c089581c5f80dd0050c20ad1e40

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上白石 萌音(かみしらいし もね、1998年〈平成10年〉1月27日 - )は、日本の女優、歌手。本名同じ。鹿児島県串木野市(現:いちき串木野市)生まれで鹿児島市で育つ。所属事務所は東宝芸能。所属レーベルはPolydor Records。妹は女優の上白石萌歌。明治大学国際日本学部卒業。…
346キロバイト (45,395 語) - 2024年6月9日 (日) 06:45
上白石萌歌のサムネイル
上白石 萌歌(かみしらいし もか、2000年〈平成12年〉2月28日 - )は、日本の女優、歌手。歌手活動時のアーティスト名はadieu(アデュー)。鹿児島県串木野市(現在のいちき串木野市)出身。東宝芸能所属。所属レーベルはソニー・ミュージックレコーズ。第7回「東宝シンデレラ」オーディショングラン…
109キロバイト (13,529 語) - 2024年6月1日 (土) 06:55
上白石姉妹の焼き肉店プロデュース、実現したら楽しみですね!姉妹のセンスが光るお店になりそうで、どんなメニューや雰囲気になるのかファンは気になりますね。

1 chillout ★ :2024/06/04(火) 12:01:35.70 ID:mF4bX9HO9.net
上白石姉妹に〝焼き肉店プロデュース〟浮上 店づくりに生きる「食べ歩き経験と知識」

女優で歌手の上白石萌音(26)と萌歌(24)の〝上白石姉妹〟が焼き肉店のプロデュースに興味を示しているという。姉・萌音と妹・萌歌は常々、焼き肉好きを公言。知識も豊富で、地方の名店探しにも余念がない。もし、プロデュースが実現すれば話題を呼びそうだ。

 萌音と萌歌は、2011年の第7回東宝シンデレラオーディションに姉妹そろって応募。姉が審査員特別賞、妹がグランプリを獲得し、2人は芸能界入りを果たした。

 その後、萌音は20年のTBS系ドラマ「恋はつづくよ、どこまでも」をはじめ、話題作に次々出演。21年度下半期のNHK朝ドラ「カムカムエヴリバディ」では初主演を務めるなど活躍している。

 一方の萌歌も負けてはいない。18年には主人公の声を務めたアニメ映画「未来のミライ」がカンヌ国際映画祭監督週間に選出。19年にはNHK大河ドラマ「いだてん」、22年前半期の朝ドラ「ちむどんどん」に出演するなど存在感は増すばかりだ。

 そんな2人のパワーの源になっているのが焼き肉。今年3月には姉妹そろって深夜に焼き肉を満喫する姿を写真週刊誌「フライデー」に報じられたが、かねて焼き肉好きを公言してきた。

 萌音は21年にバラエティー番組「KinKi Kidsのブンブブーン」(フジテレビ系)に出演した際、自身の肉好きについて「ごほうびもお肉だし、何かを頑張る前の景気付けもお肉。お肉に支えられているんです」と語った。

 また、萌歌も発売中のファッション誌「装苑」のインタビューで、まっさらでいるために心掛けていることを聞かれると「一人焼き肉! 自分と定期的に乾杯しています」と明かしている。姉妹にとって焼き肉は女優業を続けていく上で欠かせないものになっているのだ。テレビ関係者の話。

「これまで2人は高級焼き肉店からチェーン店まで訪れ、とにかく肉を食べまくってきました。さらに、それぞれ仕事で地方に行くと必ずと言っていいほど事前に調べておいたその土地の焼き肉店を訪れては、姉妹で情報を共有しているのです」

 食べるだけではない。肉の部位についても詳しく、全国から肉を取り寄せては自宅で姉妹焼き肉をするほど研究熱心なのだ。そこで浮上しているのが焼き肉店のプロデュースだという。

「将来的に自分たちの食べ歩き経験や知識を生かした焼き肉店を作りたい思いがあるそうです。たしかに、こだわりがあり、どういう焼き肉がおいしいかわかっていれば、他の人にも堪能してほしくもなるでしょうね」(同)

 これまで多くの芸能人が焼き肉店のオーナーやプロデュースに関わってきたが、今や売れっ子女優となった2人がプロデュースするとなれば話題性も抜群だ。

「姉妹はお酒好きでも有名です。肉だけでなくお酒にも凝ったお店となりそうです」(同)

 上白石姉妹の夢は膨らむ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/45881ac7546788862bd1b904a6559f2f5d8a1243

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松下洸平、音楽アーティストとしての真実に迫る!『情熱大陸』で素顔明かす


松下洸平のサムネイル
松下 洸平(まつした こうへい、1987年3月6日 - )は、日本の俳優、シンガーソングライター。 東京都八王子市出身。所属事務所はキューブ、所属レコード会社はJVCケンウッド・ビクターエンタテインメント、レーベルはVictor Entertainment。以前は「ペインティング・シンガーソングラ…
115キロバイト (9,570 語) - 2024年6月7日 (金) 14:05
音楽アーティストとしての道のりは決して平坦ではないと思いますが、松下洸平さんの熱い思いが伝わってきます。

 俳優でシンガー・ソングライターの松下洸平が、9日放送のMBS・TBS系『情熱大陸』(毎週日曜 後11:00)に登場する。

【写真】松下洸平を“松下幸之助”呼び 軽部真一アナがミスで謝罪

 松下は、俳優として2019年のNHK連続テレビ小説『スカーレット』に出演し、人気に火がついた。今やドラマ・映画・CMなど多彩な媒体で求められる存在。柔らかなたたずまいと、全身からにじみ出る「いい人」感。親しみやすいけれど、身近にいそうでいないキャラクター。包み込むような優しい笑顔に癒される人も、少なくない。

 一方で「音楽アーティスト」としての顔も持つ。2021年のデビューから着実にファンを増やし、昨年末に2枚目のフルアルバムをリリース。今年の1月からは自身最大規模となる全国ツアーを行った。

 俳優とアーティスト、二兎を追うと決めたのは松下自身。「どちらも胸を張っていいものができたと言えるようにしたい」と語る眼差しには、表現者の決意が光る。

 その日常は、想像以上に目まぐるしい。ある1週間のスケジュールを見てみると、全国ツアーリハーサル、全国ツアー神奈川公演、TBSドラマ『9ボーダー』衣装合わせ、NHK大河ドラマ『光る君へ』撮影、全国ツアー仙台公演といった具合。決して器用に切り替えのきくタイプではないというが、一つ一つに常に全力投球する。

 そんな松下は、取材中に「自分の才能の限界ってわからないから、不安です…」と意外な言葉を漏らす。

 順風満帆に見えるが、名が売れる前には苦い経験があった。歌手になることを夢見て、21歳のときに最初のCDデビューを果たすも、思うような結果を残せず2年ほどで挫折。ライブに観客が1人だけということもあったという。「こんなはずじゃなかった…」。そこから15年を経た今、「表現する場」があることのありがたみを日々感じている。

 松下はどのように「自分」と向き合ってきたのか。表現することにかける37歳の、知られざる胸の内を明かす。
9日放送『情熱大陸』に登場する松下洸平(C)MBS


(出典 news.nicovideo.jp)

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